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真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 通常版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 阿部寛, 宇梶剛士, 柴咲コウ, 大塚明夫, 大塚芳忠
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2006/10/27
  • 時間: 95 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 40件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GM4CHE
  • JAN: 4527427635722
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 42,422位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

80年代の人気バイオレンスアニメ『北斗の拳』を、阿部寛、柴咲コウ、宇梶剛士といった豪華俳優陣を声優に迎えて映画化した最新劇場版。核戦争後の近未来を舞台に、世紀末覇者として生きるケンシロウの兄・ラオウの知られざる物語を描く。通常版。

内容(「Oricon」データベースより)

あのケンシロウが帰ってきた!今も絶大な人気を誇る「北斗の拳」が、“真救世主伝説”としてシリーズ化。神の拳を継ぐ者たちの、壮絶なる宿命の物語が始まる…。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

数年前から真救世主伝説と銘打たれ、次々に続編が出ているこのシリーズ。
ファンの新声優陣に対するバッシングが凄いので観るのを躊躇っていました・・・。
ですが、北斗ファンとして無視は出来ない存在なので勇気を出して観ました。

率直に感想を述べると非常に落胆しました…哀しいです。
まず皆さんが酷評されている新声優陣ですが、全く駄目ですね。
この作品だけでなく最近のタレント風情を声優に起用する風潮をどうにかして欲しい。
タレント声優の大半は節回しが単調で抑揚にかけます。
サウザーの声を大塚明夫さんがやっていますが、やっぱりプロは違う!声がいいし上手い!
(TVアニメではサウザーの声は、あの銀河万丈さんでした)

次にストーリー、これがまた酷かった…。
オリジナルキャラは全く不要だと思ったし、原作の名シーンを端折りすぎ!
「シュウの脚に包帯を巻かせて下さい!」とリゾが直訴するシーンもないし、子供がサウザーの脚を刺すシーンもなし!
おかげでサウザーが愛を捨てるに至った、師・オウガイに纏わる哀しいエピソードもカットされ、サウザーは単なる超絶悪党に転落。

最期に画ですが…書き込みや、サイズアップが過剰だと感じました。
迫力を出し
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初めに言っておきます。昔のTV版に思い入れが有る人は見ないほうがいいです。違和感有り過ぎの声優陣(特にラオウ役の宇梶剛士)、不要な新キャラ、演出&物語をハショり過ぎ等々…良かった所は絵が綺麗なのと、戦闘シーンがわりと迫力が有る位。ユリア伝は見ないな…。
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小学生の時から北斗をリアルタイムで読んできていて、漢達の闘いに何度も涙を流した身としては、このダイジェスト版北斗にはどうも納得いかない。レイナの役なんかいらないし、ラオウの声だって第一声を聞いた時はがっくりした。ラオウは低く野太く、凄みのある声であるべきなのに、妙に甲高い。台詞は原作漫画とほぼ同じでこの点は良かったけど、誰よりも愛深きサウザーが唯の悪人に成り下がってるし、残念! 公開時は映画館で見ようと思っていたけれど、いつのまにか終了していて、結果DVDをレンタルして正解だった。 やはり原作の北斗が「真」です。
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100%オリジナルの感想です。

「ラオウ伝殉愛の章」というサブタイトルなのでラオウと南斗の殉星のシンが中心かと想像していましたが、そうでもありませんでした。ラオウ伝というタイトルはラオウが作者のお気に入りだからでしょうが、殉愛の章というわりにはあまり恋愛らしい話はありませんでした。

それにしても最近のアニメは音楽の重要性を全然分かっていない。名作には必ず良い音楽が付いています。TV版北斗の拳の音楽はどれも印象的でカッコ良かったけど、この作品の音楽は全然盛り上がらないし印象にも残らない。「何だこのBGMは!?」と思うシーンがたくさんありました。三味線の音も作品と合ってない。唯一盛り上がったのが「愛をとりもどせ!」のリメイクが流れた時だけ。話が淡々と過ぎていってしまう様に感じた原因の一つがこのいまいちな音楽でした。場面場面で最適な音楽を入れないと。もっと音楽に気を使って欲しいです。

声優は明らかに見た目で選んでますね。声優は声で選ぶべきです。ラオウやレイナがしゃべっている時に宇梶剛士や柴咲コウの顔が浮かんでしまい現実に引き戻されてしまいました。

あと、全体的に画面が明るすぎます。デジタル彩色の欠点ですね。リアルに描きたいなら明るい部分と暗い部分のコントラストをもっと強くしないといけないと思います。名
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 あんなに面白かった漫画を、どうアレンジすればこんなにツマラナイ作品に出来るんだ?と落胆してしまった。
 まず「北斗の拳」を全く知らない人に観てもらって感想を伺ってみたい。「で、この人たちは何がやりたいの?主人公は……ケンシロウだよね?」という答えが返ってくるに違いない。

 こんなストーリーでは何の話をしてるのか全く分からない。朝から晩まで喧嘩に明け暮れているビーバップハイスクールと同じである。

 サウザーの章は多くのファンが認める面白いエピソードの一つだと思う。
 しかし、この映画では、サウザーがなぜ愛や情けを捨てたのか全く描かれていないから、ケンシロウとの戦いも薄っぺらく終わってしまった。
 ケンシロウとラオウの確執も普遍的な感情のやりとりがないから全く緊迫感が伝わってこない。
 
 ところで、原哲夫が描くキャラクターには、モデルが誰なのかはっきり分かるときがある。
 今回、この映画を観て初めて、シュウのモデルは、もしかしたら作家の五木寛之さんではないかと思った。
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