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季刊 真夜中 No.15 2011 Early Winter 特集:物語とデザイン 単行本(ソフトカバー) – 2011/11/25

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: リトル・モア (2011/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4898153232
  • ISBN-13: 978-4898153239
  • 発売日: 2011/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 30.2 x 21.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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ひと味違う季刊の文芸誌。ナンバー15ということだが、創刊以来、欠かさず購入している。毎回、特集に工夫を凝らしているのが特長だけど、今回は、物語とデザイン。サブタイトルは「創作・明日の絵本」。

もともとデザインにはこだわりのあるこの雑誌だけど、今回は特にそう。絵本(というか絵のある物語)がいくつか収録されているが、その中でももっとも良かったのが、祖父江慎の「ピノッキオ」。知らない人はいない「ピノッキオ」だけど、今回収録されている物語は、最初に書かれたものだそうで、私が知っている人情味あふれるストーリーとは違うとてもブラックなピノッキオ。まさに大人の絵本。絵もそんなブラックなピノッキオにふさわしい。

そのほかでは、長島有里枝と内田也哉子の「子供の絵本、私の絵本」が良かった。子供にも大人にも読ませたい絵本の数々を写真と対談で紹介している。

次号はリニューアルに向けて休刊ということだが、リニューアル後も期待したい。
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