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真夜中のタランテラ (ミステリ・フロンティア) 単行本 – 2008/10

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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単行本
¥ 17,499
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商品の説明

内容紹介

野外劇場の搬入口近くのベンチで発見された、「義足のダンサー」として有名だった桐生志摩子の奇妙な死体。現場は、彼女が自らの人生を重ねてきた、アンデルセンの童話『赤い靴』になぞらえられたような状況であった。健常だった右足は切断されて行方不明。そして彼女の左義足と、持ち主不明の謎の右義足が、彼女のトレードマークであった赤い靴を履かされ、舞台に放置されていた。まるで義足が、赤い靴の呪いで踊ったかのように----。
彼女の夫から相談を受け、義肢装具士の香坂徹と妹の奈緒、そして再生医療の研究者である鴇圭一郎は調査を開始するが、事件は予想もしない展開を見せる......。
鮎川哲也賞受賞作家による、渾身の傑作ミステリ!

内容(「BOOK」データベースより)

野外劇場の搬入口近くのベチで発見された、「義足のダンサー」として有名だった桐生志摩子の奇妙な死体。現場は、彼女が自らの人生を重ねてきた、アンデルセンの童話『赤い靴』になぞらえられたような状況であった。健常だった右足は切断されて行方不明。そして彼女の左義足と、持ち主不明の謎の右義足が、彼女のトレードマークであった赤い靴を履かされ、舞台に放置されていた。まるで義足が、赤い靴の呪いで踊ったかのように―。彼女の夫から相談を受け、義肢装具士の香坂徹と妹の奈緒、そして再生医療の研究者である鴇圭一郎は調査を開始するが、事件は予想もしない展開を見せる…。鮎川哲也賞受賞作家による、渾身の傑作ミステリ。

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登録情報

  • 単行本: 312ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2008/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4488017517
  • ISBN-13: 978-4488017514
  • 発売日: 2008/10
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 2.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,221,686位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

2008年10月2日
形式: 単行本Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年5月7日
形式: 単行本
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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