真夜中のオカルト公務員 (1) (あすかコミックスDX) コミック – 2015/12/26
|
たもつ 葉子
(著)
著者の作品一覧、著者略歴や口コミなどをご覧いただけます
この著者の 検索結果 を表示
あなたは著者ですか?
著者セントラルはこちら
|
この商品はセット買いができます
『真夜中のオカルト公務員 1-14巻 新品セット 』 こちらをチェック
-
本の長さ1ページ
-
言語日本語
-
出版社KADOKAWA/角川書店
-
発売日2015/12/26
-
ISBN-104041036607
-
ISBN-13978-4041036600
よく一緒に購入されている商品
こちらもおすすめ
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。
-
Apple
-
Android
-
Android
1分以内にKindleで 真夜中のオカルト公務員 第1巻 (あすかコミックスDX) をお読みいただけます。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
出版社より
|
|
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 真夜中のオカルト公務員 第9巻 (あすかコミックスDX) | 真夜中のオカルト公務員 第10巻 (あすかコミックスDX) | 真夜中のオカルト公務員 第11巻 (あすかコミックスDX) | 真夜中のオカルト公務員 第12巻 (あすかコミックスDX) | 真夜中のオカルト公務員 第13巻 (あすかコミックスDX) | 真夜中のオカルト公務員 第14巻 (あすかコミックスDX) | |
| 内容紹介 | 立ち入り調査をすると、「何か」に追い出されてしまう早稲田の古い空家。実態を探る為、空家対策をしている防災危機管理課と共同調査をすることになった夜間地域の三人。ところがその空家に榊だけ閉じ込められて!? | 主人の帰りを待ち続けるシルキーが住む、早稲田の空家が放火される。時を同じくして、港区と渋谷区でも事件が起きる。調査の結果、ある少年の存在が浮上して!? 夜間地域交流課と警察の共同捜査が始まる! | 二十年前の奥多摩一家三人殺害事件。その事件で行方不明になっていた少年の正体は、人間の皮を剥ぎ取って擬態するアナザー=天邪鬼だった。「お前の皮を剥いでやる」と、新を標的にした天邪鬼にどう立ち向かう!? | 「ただ生きてるだけなのに、何が悪いんだよ」天邪鬼のこの一言が新にもたらすものとは? 一方、仙田さんの元奥さんから、合コンに誘われる新たち。合コン相手の女性の肩には、どう見てもアナザーが乗っていて!? | 歌舞伎町に大量のスライム発生! 駆除に向かった新達の前に、高度な術を使う青年が現れる。安倍家の当主だと名乗る、彼の目的とは? 晴明と琥珀――千年前の約束が果たされる時が近づく中、新はどうする!? | 琥珀(ウェウェコヨトル)の兄・ケツァルコアトルが出現することが明らかになった。未曾有の大災厄が予想される中、千年以上前に彼を退けた安倍晴明が血筋に残した砂の耳。それを巡って、様々な思惑が動き出して!? |
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
43 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ベスト500レビュアー
幽霊や妖怪など人外の存在を取り扱う公務員を描いたファンタージコミックです。
舞台は現代の東京、都内の区役所には「夜間地域交流課」という部署が存在していました。
一見すると地味な所帯ですが、そこは天使や妖怪などの未知の存在「アナザー」を扱う特殊な部署でした。
主人公は新卒で入所した宮古 新、彼は弱いながらも霊感があり、適性を認められたのです。
先輩職員らは、神隠しで行方不明となった姉を探し続ける榊、アイルランド生まれの日英ハーフのセオなど、個性豊かなキャラクターが脇を固めています。
彼らに導かれて宮古は秘めた能力に目覚めて活躍していく、という流れになっていました。
物語は宮古を軸に展開し、理不尽で圧倒的な力を持つ神と呼ばれる存在、人に近い天狗や精霊など様々な「アナザー」などが登場していました。
世界観が豊かで謎めいた物語は奥行きがあり、7巻までを一気に読みました。
引き込まれるような面白さがあり、今後とも読んでいきたいと思っています。
舞台は現代の東京、都内の区役所には「夜間地域交流課」という部署が存在していました。
一見すると地味な所帯ですが、そこは天使や妖怪などの未知の存在「アナザー」を扱う特殊な部署でした。
主人公は新卒で入所した宮古 新、彼は弱いながらも霊感があり、適性を認められたのです。
先輩職員らは、神隠しで行方不明となった姉を探し続ける榊、アイルランド生まれの日英ハーフのセオなど、個性豊かなキャラクターが脇を固めています。
彼らに導かれて宮古は秘めた能力に目覚めて活躍していく、という流れになっていました。
物語は宮古を軸に展開し、理不尽で圧倒的な力を持つ神と呼ばれる存在、人に近い天狗や精霊など様々な「アナザー」などが登場していました。
世界観が豊かで謎めいた物語は奥行きがあり、7巻までを一気に読みました。
引き込まれるような面白さがあり、今後とも読んでいきたいと思っています。
2019年3月21日に日本でレビュー済み
ちょっと不思議なタイトルと絵の綺麗さに惹かれ、まずはネットマンガにて試し読み。物語も絵も好みですぐに単行本購入に至りました。オカルトという表現からイメージするオドロオドロしさは全く感じさせず、終始イイハナシで埋め尽くされたようなホノボノな一冊。『アナザー』と称されるこの世の者ならざる生命(?)がうようよ出てくるにもかかわらず、心が温かく満たされてくる素敵な物語。2019年4月よりアニメ化されるそうでそちらも非常に楽しみデス。出会えて良かった!





