三国志にモチーフを執った格闘バトルアクションが日本の神話・仏教秘録とリンクしてきた第4巻。
作品は剣劇・チャンバラを描こうとういう意気が高い状態が続いている。
絵とアクションの描写はかなり練り上げているが各キャラの立ちが大人しくなっているのが残念。
喜怒哀楽を解放した各キャラクターのフルアクションが読みたく思った。
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真・一騎当千(4) (ヤングキングコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社少年画報社
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発売日2020/3/30
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ファイルサイズ68168 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
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2020年4月1日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアー
コミック第1巻の発行が2000年。本巻でついに20年目の長寿作品となりました。
塩崎先生、本当にありがとうございます!
赤壁編を境に「ダラダラしてる」とか、「設定に無理がある」とか、色々言われてもいますが、それもこれも長寿作品ならではの仕方ない短所かと思います。
それより、なんと言っても20年前に惚れたキャラが、いまだに新しい絵、新しい物語のなかで生きていることが尊いし、多少の瑕疵があっても、新しい展開を模索し続ける作者さんに拍手です。
20年ともなれば、特にストーリー展開とかキャラ配置とか、相当な苦労があるかと思いますが、塩崎先生、大丈夫です。
関羽、趙雲、呂蒙に孫策etc・・・
ファンはいまだに、先生の創造したキャラたちに惚れてますから。
本巻も安定の最高レベル画力。そして少し落ち着き始め、中心線が見えてきたストーリー。先が気になります。
最後に・・・
「一番絵の上手いマンガ家は誰だろう?」という愚問を敢えて考えてみました。
もちろん、答えは人それぞれで、誰か一人に決められるわけはないのですが、「この人」という名前を出すと、みんなが「あ~、確かにいいよね」と共感してしまう作家さんは結構限られてくると思うのです。
塩崎先生は、そうした作家さんの一人であることに間違いはない、と、最新巻の本巻を読んであらためて思いました。
作画が、20年経った今も、良い意味で落ち着かない、進化し続けてるって、実はものすごい事ですよね。
尊敬です。
塩崎先生、本当にありがとうございます!
赤壁編を境に「ダラダラしてる」とか、「設定に無理がある」とか、色々言われてもいますが、それもこれも長寿作品ならではの仕方ない短所かと思います。
それより、なんと言っても20年前に惚れたキャラが、いまだに新しい絵、新しい物語のなかで生きていることが尊いし、多少の瑕疵があっても、新しい展開を模索し続ける作者さんに拍手です。
20年ともなれば、特にストーリー展開とかキャラ配置とか、相当な苦労があるかと思いますが、塩崎先生、大丈夫です。
関羽、趙雲、呂蒙に孫策etc・・・
ファンはいまだに、先生の創造したキャラたちに惚れてますから。
本巻も安定の最高レベル画力。そして少し落ち着き始め、中心線が見えてきたストーリー。先が気になります。
最後に・・・
「一番絵の上手いマンガ家は誰だろう?」という愚問を敢えて考えてみました。
もちろん、答えは人それぞれで、誰か一人に決められるわけはないのですが、「この人」という名前を出すと、みんなが「あ~、確かにいいよね」と共感してしまう作家さんは結構限られてくると思うのです。
塩崎先生は、そうした作家さんの一人であることに間違いはない、と、最新巻の本巻を読んであらためて思いました。
作画が、20年経った今も、良い意味で落ち着かない、進化し続けてるって、実はものすごい事ですよね。
尊敬です。







