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真・カルラ舞う! (1) (BONITA COMICS) コミックス – 2006/11/16

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商品の説明

内容紹介

扇舞子と翔子の姉妹が変幻するとき、最強の戦士へと変わる!? 紀伊和歌山の地に赴いた二人を待つ恐ろしい事件の裏に潜む謎とは…!?


登録情報

  • コミック: 206ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2006/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253097154
  • ISBN-13: 978-4253097154
  • 発売日: 2006/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
カルラもハロウィン時代から20年を経て、未だ色あせずおもしろい。しーちゃん、舞ちゃんもいつまでも女子高生のままで(笑)永久保ワールド健在です。

カルラファンには嬉しい真シリーズです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ゲストキャラの名草と弥紅が魅力的で楽しめた。扇姉妹は相変わらずカッコよくてドジもするし茶目っ気もあり、この話で煽りを食ったのは近江君かな。ほとんど目立たなかった。剣持さんも大活躍してるのに、恒例の神社関連工作がいつにも増して複雑過ぎてピンと来ない……人間のクズである目玉ババアとエロ主膳を通して描かれた「毒親」の不愉快さと、それに愚直な怒りを示す舞子が印象的。舞子は序盤、食い意地発揮してずいぶん笑わせてくれたなあ。天然入った名草と「きっと来年メロンがなるわね」「きっとねー」と意気投合し、古武術部員たちがいっせいに内心で「ならねーよ」と毒突いた場面がすごく好き。古武術部の汗臭い男の子たちもいい味出してた。名草に洗脳されてるわけでもなく、純粋に敬愛しているところが。弥紅も不運に翻弄されながら見せる強さや思いやりに惹かれた。名草と一緒に幸せになってほしかった。

本編前のエピソード、姉妹が地元の廃屋を浄化する話を読んで、歴史考察なくても充分面白い漫画だと思ったけど……古代の呪術うんぬんはこの作品の大切な芯だもんね。これがなかったら単なる魔法使いの美人双子萌え漫画になってしまう。それにしても、その話で感じたんだけど、舞子のほうが性格いいんだね。姉妹とも正義感が強くて誠実なのはわかるんだけど、翔子は舞子が心配して泣いてるのに妙にしれっとしてるし、これ以降の作品でも頭いいだけ
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形式: コミック
翔子と舞子の扇姉妹が活躍する新シリーズ・紀伊の双神編スタート。
ちょっとマンネリ感が出てきて、強さのインフレ気味だったけど、
ここに来て本来の落ち着いた中編になってます。

紀伊大神日前宮で首
伊太祁曽神社で胴体
浜の宮神社で下半身のバラバラ死体が発見される。

で、扇姉妹は例によって和歌山の曰く付きの死体が発見された高校に転校。
そこでは、地元の名家令嬢の御子上名草と不良グループの黒江弥紅が
2大勢力となって争っていた。

紀伊地元の怨霊・名草戸畔を巡って繰り広げられるオカルトアクション。
第4巻の1話まで続きます。
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