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相模原事件・裁判傍聴記 「役に立ちたい」と「障害者ヘイト」のあいだ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/7/18

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2016年7月、19人の障害者を殺した植松聖。全16回の公判の果てに2020年3月、死刑が確定―。彼の目から見えていたこの「世界」とは?

著者について

雨宮処凛(あまみや・かりん)
1975年、北海道生まれ。作家・活動家。フリーターなどを経て00年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版/ちくま文庫)でデビュー。06年からは貧困問題に取り組み、『生きさせろ! 難民化する若者たち』(07年、太田出版/ちくま文庫)はJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞。著書に『「女子」という呪い』(集英社クリエイティブ)、『非正規・単身・アラフォー女性』(光文社新書)、『ロスジェネのすべて 格差、貧困「戦争論」』(あけび書房)、対談集『この国の不寛容の果てに 相模原事件と私たちの時代』(大月書店)など多数。

出版社より


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2020年7月19日に日本でレビュー済み
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2020年8月3日に日本でレビュー済み
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