残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
相撲、国技となる がカートに入りました
中古商品: 良い | 詳細
発売元 みささぎ書房
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: カバー 帯 状態普通です。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


相撲、国技となる 単行本 – 2002/9/1


その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥1,760
¥1,760 ¥900
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 相撲、国技となる
  • +
  • 相撲節会(すまひのせちえ)―大相撲の源流
  • +
  • 相撲 (ものと人間の文化史)
総額: ¥6,600
ポイントの合計: 67pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

明治四十二年開館、鉄筋構造ドーム屋根、東洋一の大きさの国技館は、従来の相撲場が直前に木材を組んで作り、興行が終わればすぐ取り壊す掛小屋だったことを考えると、革新的なものであった。しかし、国技館設立の目的は相撲場の改革だけではなく、相撲道の改革にもあった。相撲を品位あるものとし、真のプロスポーツにすることを目指したもので、投げ祝儀の禁止、力士の羽織袴での場所入り、行司の烏帽子直垂着用、幟・積樽の廃止、東西対抗制導入などはこの一環であった。これらの改革なくして、名実共に国技の地位を得るのは難しかったと言える。

内容(「MARC」データベースより)

明治初期、文明開化にそぐわないとして一時滅亡の危機に陥った相撲が、国技館誕生を期に近代化を果たしていく姿にスポットライトを当てる。国技館という館名の決定の経緯や、力士報酬制度についても詳しく述べる。

登録情報

  • 発売日 : 2002/9/1
  • 単行本 : 229ページ
  • ISBN-10 : 4469265020
  • ISBN-13 : 978-4469265026
  • 出版社 : 大修館書店 (2002/9/1)

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません