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相振り飛車で左玉戦法 居飛車で右玉戦法 (将棋最強ブックス) 単行本 – 2013/10/8

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

飛車と玉は左右に離すのが戦いの基本だが、本書はその常識をくつがえす新しい戦術書。
通常は玉を左側に移動させる居飛車で「右玉」に構える。相手の攻めをいなしてからの反
転攻勢の醍醐味が痛快である。また、普通は右玉となる相振り飛車で「左玉」にして戦う。
こちらは相振り飛車戦の隠し球として活用したい戦法だ。いずれの作戦も、相手が戸惑う
そのスキをついて攻めるのが醍醐味。ライバルを圧倒しよう。


登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 創元社 (2013/10/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4422751425
  • ISBN-13: 978-4422751429
  • 発売日: 2013/10/8
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
とはよく言ったもので、私には右玉左玉を使いこなせる気はしません。
私は右玉の対応に苦慮して対策になればと購入したのですが、狙いとコンセプトがよくわかったので満足です。
しかし右玉や左玉の本はほとんどなく、入手困難なものもありますので棋書としては貴重な存在ではないでしょうか。
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投稿者 れxs 投稿日 2015/1/31
形式: 単行本 Amazonで購入
もともと右玉に負けてなんなんだこの戦法は?!となったところからのはじまりでした。
右玉はアマチュアであれば、指し慣れていないとなかなか対応できないので三段までの低段者には成功率が高く、それ以上には使えないという感じがしました。
とはいえ本書はよく書かれている方で、右玉のスタイルや主張が伝わってきて勉強になりました。
自分は右玉結構向いているようなので、研究して大会とかで使いたいと思います。
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形式: 単行本
まず概略を説明します。
1章―相振り飛車で左玉戦法
2章―相居飛車で右玉戦法
3章―対振飛車で右玉戦法
という3構成になってます。

1章―相振り飛車で左玉戦法ですが、なんというか奇策に該当する戦法でしょう。
これプロが指されたことある戦法なんでしょうか。私は一度も見たことがありません。
これとやるプロがもしいるとしたら山崎八段くらいでしょうか。

2章―相居飛車で右玉戦法ですが、これはプロでも実践例は多い戦法の一つです。
プロでいうならば南九段が『南の右玉』という本も出されていますし、ただ本書籍は
明らかに『南の右玉』とは違った右玉で書かれています。
まず、右金が三段目に上ずる形が示されているところや、飛車先を伸ばさない形がでているところなど。

3章―対振飛車で右玉戦法ですが、これは糸谷六段が鈴木八段にNHK杯戦でやったような形が載っています。対四間飛車戦でやっても通用します。

こういうような内容の書籍でした。
個人的には少々奇策な戦法を取り扱った書籍だとおもいます。
ただ、対振飛車で右玉戦法の項ですが、これを解説している書籍はこの書籍以外に私はみたことがありません。
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