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相場師一代 (小学館文庫) 文庫 – 1999/9/1

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商品の説明

出版社からのコメント

勝機を読み波乱の95年を生きた「最後の勝負師」唯一の自伝。

内容(「BOOK」データベースより)

個人としては破格の数百億円の株取引に成功し「最後の相場師」と称せられた“是銀”が93歳で記した唯一の自伝。若干16歳で単身満州に渡って商売を始め、朝鮮半島で成功失敗を繰り返す。そして株―。波乱の生涯と地道な独学の日々から導き出される故人の珠玉の言葉の数々は、バブルが崩壊したいまも、勝負を決する名言である。


登録情報

  • 文庫: 318ページ
  • 出版社: 小学館 (1999/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094034714
  • ISBN-13: 978-4094034714
  • 発売日: 1999/9/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 56件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 おっさん 投稿日 2013/11/28
形式: 文庫 Amazonで購入
色々な人のススメが有って購入しましたが、やはり凄く勉強に成る1冊です、株式投資を始める人は是非読んで下さい。
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形式: 文庫 Amazonで購入
波乱万丈とはまさにこの人。
とにかくぶっとんでます。
よくぞ自伝を書いてくれたと思います。
この時代の人というのは今の時代の人から見ると、なんというフリーダムなんでしょうか。
無茶苦茶やるにもほどがある。
面白い!

この本を読んで何かしら学ぶものがあろうかと思ってたんだけどとんでもない。
真似できん。
圧倒されます。
株で成功するとかそんなレベルじゃない。

こういう人がいたんだなと、こういう人が日本の礎をつくったんだなと、知ってよかった。

漫画のような人生で読んでいて飽きない。
また、時代を見てきた本人の書いた本なので当時の状況が信頼できる目線で描かれているのも興味深く感じました。

一度会ってみたかったです。
啓蒙書をよく読まれる方、「7つの習慣」とか読んでる場合ではないですよ。
この本を是非読んでみてください。
パワフルな本です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
貧乏は最高の教育 これに尽きると思います
そういう意味では富裕層で育った人間はある意味ハンディを背負っていると感じる
是銀しかりホンダ、トヨタ、ソニー皆一代で築き上げたもの

相場については何故にいつも全力勝負ならぬ2階建てで
同じ相場の世界で飯を食う者としてはいささか理解に苦しむが
相場において心が揺らぐのは勉強、努力が足りない証拠というのは納得

この本の一番惹かれたのはラストの方にある
父親が借金取りや大家に金を催促されるほど困窮しながら
子供3人連れの母親に魚を1盛多くあげる記述
やはり子は親を見て育つ
今の日本は生活がヌル過ぎてダメだこりゃあといったところ
平和が当たり前だと思ってるから日々の生活に感謝している人間がどれだけいるだろうか
将来インドや中国の困窮者にあっという間に追い抜かされるんだろうなぁ
と感じずにはいられなかった

とにかく面白かった
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形式: 文庫
是川銀蔵氏の表向き破天荒でありながらも、内実は調査・研究に熱心だった地道な姿がこの本に
描かれています。まず実業家としての是川銀蔵氏があり、その次に投資家としての是川銀蔵氏がありました。
頭脳も体もスタミナの固まりみたいな方だったんだなと思います。
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形式: 文庫
 稀代の相場師の一代記である。とはいえ、生臭い話はあまり出てこない。がむしゃらに自らの人生を生き抜いた一人の男の物語である。これを読むと並みの人物でないことがわかる。話半分に聞いてもすごい男である。法螺だとしても清清しい。嫌味がない。映画にしたら面白いだろうにと思った。
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投稿者 ホワイトリング トップ500レビュアー 投稿日 2005/8/19
形式: 文庫
1992年9月に95歳でお亡くなりになった著者が、死の前年4月に『自伝 波乱を生きる』と題して上梓したものが当該書籍です。「天晴れさわやかな」自伝で、「よくぞ書き残してくださいました」と申し上げたくなるような読後感があります。当人が残さなければ城山三郎さんあたりが伝記として纏めてくださったかもしれません。しかし、伝記ものの達人城山三郎とはいえこれ以上のものは纏めえないのではないかと思われます。
城山三郎さんの著作に『粗にして野だが卑ではないー石田礼助の生涯』『もう、きみには頼まないー石坂泰三の世界』という伝記ものがあります。どちらも明治生まれの気骨のある財界人の「天晴れさわやか」な伝記ですが、当該書籍からもそのような感慨を得ました。
明治生まれの高邁な気概にほれ込んで著作にとりかかり、敬愛の念を深めつつ城山さんはお二方の著作を纏めていかれたにちがいありませんが、当該書籍には、90歳を越えてまだまだという“ご当人の”気概があふれています。
この気概はいったいどこからくるのでしょうか?相場に手を出し、限られたパイを奪い合い、利益を求めるという姿勢自体、日本の文化的背景に照らして考えるならば「卑しい」とみなされうるところ大でありますが、そうした世界に身を置いてなお高邁さが感じられるというのはなぜでしょうか?
これは『自伝』です。自分を美化していると
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