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相場の壁とレンジで稼ぐFX (ダウ理論を補強する複数時間軸とテクニカル指標の使い方) (日本語) 単行本 – 2019/11/22

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商品の説明

内容紹介


大好評のロングセラー「ずっと使えるFXチャート分析の基本」に続くシリーズ第2弾!
「相場の壁とレンジ」を使ってチャート分析の精度・確率を高め、取引機会と利幅を広げて着実に利益を上げるテクニックを紹介します。デイトレやスイングトレードにも応用できます。


★相場の壁とはなにか
相場の壁とは、「買い手と売り手の力関係が均衡して、一時的に値動きを止められる抵抗帯(レート)」のことを指します。具体的には、高値(天井)付近や安値(底)付近がこれに当たります。
1ドル=110.000円といったキリの良い数字が「見えない強力な壁」になっていることもあります。例えば、長い間、1ドル109円50銭前後のあたりが上限の壁となっていましたが、2020年1月14日現在、それを超えて110円台に入りました(本格的に壁を突破したかはまだわかりません)。

★トレードのコツはまず相場の壁を見つけること
相場には大小無数の「壁」があります。この壁で値動きが止まったり、反転したり、壁を突破すると加速したりします。壁と壁の間は値動きが不規則な「レンジ」となります。こうした相場のしくみを知っていると、どこがねらい目の取引タイミングなのか、どこは手控えるべきなのかが見えてきます。まずは壁を探すことがFXで効率よく稼ぐポイントになります。
また、壁を理解すると、ダウ理論の弱点とされる部分が、実は複数時間軸の視点が足りなかったり、相場心理への目配りに欠けていることに気づかされます。ならば、それを補えばよいのです。

★壁を使った取引タイミングは4カ所が基本
相場は値動きを抑えている壁を超えない限り、本格的には動きません。こうした膠着相場(レンジ)の壁を超えたところにエントリーのオーダーを置き、相場が動き出せばポジションがつくられ、動かなければ手を出さない、のが原則です。こうした戦略が身に着くと、値動きの勢いにつられて慌てて「ポチッ」とやって失敗することがなくなります。
相場の均衡が崩れる動き、つまり壁を超えて動き出すタイミングを見つけることが、トレード戦略には不可欠です。2本の壁に挟まれたレンジの場合、順張りの取引タイミングはエントリーと損切りで2カ所ずつ計4か所になります。

★相場にマルチタイムフレーム分析は必須
トレンドや相場の壁の強さは、15分足⇒1時間足⇒日足⇒週足というように、長い時間軸ほど強くなります。壁際で止まり反転させられる動きは、長い時間軸の壁に近づいたときに起こりやすくなります。より厚い壁に近いかどうかは、この複数時間軸の視点が欠かせません。
マルチタイム分析の方法には、1複数の時間軸チャートを見ていく方法に加え、2テクニカル指標のパラメータを工夫して1つの時間軸チャートに複数の時間軸の指標を表示させることもできます。例えば1時間足チャートに、1時間足・4時間足・日足の3本の21SMAを表示させるといった具合です。
これらを使いこなすことで、今度は厚い壁を利用して反転を狙った逆張りを考えることもできるのです。

★テクニカル指標は主役ではなく補助的なもの
テクニカル指標は大まかなトレンド方向を示すもので、単体で取引タイミングを計ろうとするとダマシに遭います。チャート分析の基本はあくまで「ダウ理論」です。テクニカル指標はそれを補強するために補助的に使用します。
また、テクニカル指標もマルチタイム化することで、より信頼性を高めることもできます。

★レンジ内の利幅も攻略できる
チャート分析では、レンジの上限や下限のブレイクでエントリーが原則です。しかし「マルチタイム分析」と「テクニカル指標」を併用して信頼性を高めることで、レンジブレイクを待たずにエントリーし、レンジ内の利幅も含め大きく狙えるようになります。
レンジ幅が大きすぎれば、小さい時間軸に下げて調整することもできます。

★相場と値動きのクセを知っておくこと
相場には、フラッシュクラッシュのようなよく出現する値動きのパターンがあります。トレンドの転換と天底のできるメカニズム、急騰・急落後の値幅調整や時間調整といったパターンを知っておくことで、トラップ(ダマシ)にも引っかかることなく、むしろその動きを利用して利幅を拡大することができます。

以上のように、ダウ理論の弱点をマルチタイム分析とテクニカル指標で補強することで信頼性が高まると、より効率的で確率の高い取引が可能になり、継続して収益を上げられるようになります。
本書はこれらの方法と知識について、2019年の相場でくわしく実例解説します!

〔目次〕
1章・取引タイミングを探すマルチタイムの視点
2章・トレードのコツは相場の壁を見つけること
3章・相場の壁を意識したFXトレードの実践
4章・ダウ理論をテクニカル指標で補強する
5章・すべての技術を使いあらゆる場面でトレードする


チャートを正しく読める人は「相場の壁」をトレードに利用しています。
なかなか利益を出せない方、チャート分析の精度と確率を高めたい方、もっと効率よく利益を上げたい方に読んでいただきたい本です。

内容(「BOOK」データベースより)

実戦的マルチタイムフレーム分析で取引機会を増やす!デイトレやスイングにも応用できる。チャート分析を補強し、勝率と利幅を高める技術。チャートを正しく読める人は「相場の壁」をトレードに利用しています。天井、底、レンジのメカニズムに注目!

著者について

田向宏行(たむかい ひろゆき)
50代。専業トレーダー。個人投資家。大学卒業後、資格試験に挑戦するが挫折。就職できず仕方なく起業。事業経営の間に投資を開始。事業譲渡後の現在は個人投資家。FXは2007年から取引を開始した。 2009年ブログ虹色FXを開始。2010年月刊 FX攻略.com でFXコラムの連載開始。2011年インヴァスト証券 総合情報サイトINVAST NAVIに為替予想を執筆。2012年西原宏一メルマガで、ディナポリ・チャートを使った相場分析を担当。2016年11月 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト出演。
FXや投資関連書籍の企画やラジオNIKKEIの番組制作、FXセミナーの企画構成やレポートの執筆、YENSPA! などへの寄稿など幅広く活動。週の半分はテニスで汗を流す。
著書に『ずっと使えるFXチャート分析の基本』『1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX』(自由国民社)、『臆病な人でも勝てるFX入門』(池田書店)。共著に『為替51の法則』、『最短で1億円を築く FXの稼ぎ技230』(スタンダーズ)がある 。
ブログ(虹色FX)、ツイッターでも情報発信中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田向/宏行
専業トレーダー。個人投資家。大学卒業後、起業。事業経営の間に投資を開始。事業譲渡後の現在は個人投資家。FXは2007年から取引を開始した。FXや投資関連書籍の企画やラジオNIKKEIの番組制作、FXセミナーの企画構成やレポートの執筆、YENSPA!などへの寄稿など幅広く活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


出版社より


登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 自由国民社 (2019/11/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4426125901
  • ISBN-13: 978-4426125905
  • 発売日: 2019/11/22
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー
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8件のカスタマーレビュー

2019年12月15日
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15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月25日
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13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月28日
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10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月27日
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年12月18日
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年12月12日
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2020年1月17日
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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