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コメント: 【ご注意】(ソフトカバー)2002初版。カバ付き、帯欠、本文にピンク蛍光ペン線引きあり。見返しに購入日書き込みあり。
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目からウロコの民俗学―あのしきたりには、こんな意味があったのか!? 単行本 – 2002/3

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

民俗学というと、難しくてちょっと妖しげな学問と思われがちだが、最近、小説やマンガなどで静かなブームとなっている。しかし、取り上げられるのはやはり陰陽道や妖怪といった、非日常が多い。だが実際には、民俗学は私たちの生活にとても身近で、切り離せない学問なのだ。
 たとえば冠婚葬祭や年中行事などはもちろん、子供のころに聞いた昔話、近所で開かれるお祭りにいたるまで、すべて民俗学という括りの中の出来事であり、きちんとした裏付けがなされている。
 なぜ節分に豆を撒くか。なぜお盆は七月と八月の二回あるのか。幽霊に足がないのはなぜか。豆腐田楽とお祭りの関係、招き猫やだるまの由来。昔話に隠された繰り返しの秘密――。どこかで聞いたり、見たり、生活にかかせなかったりすることの意味が、本書には満載されている。
 これから民俗学を学ぼうとする人、読み物としての民俗学を愉しみたい人に最適な一冊。

内容(「MARC」データベースより)

冠婚葬祭、年中行事、妖怪、神様、お祭り、おもちゃ、昔話などにまつわる「不思議」を民俗学で解説する。墓はなぜ必要になったのか? なぜ節分に豆を撒くの? などの疑問を解きながら、民俗学をわかりやすく紹介する。

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登録情報

  • 単行本: 327ページ
  • 出版社: PHPエディターズグループ (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569621074
  • ISBN-13: 978-4569621074
  • 発売日: 2002/03
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2012年4月7日
形式: 単行本|Amazonで購入
2009年8月13日
形式: 単行本|Amazonで購入