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紙の本の長さ: 158ページ

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商品の説明

内容紹介

ふらりと現れたその不思議な少女は、明るくて可愛くて、そして何よりも将棋がメチャクチャ強かった!!霧島都、元6冠王の女流棋士。5年前のとある対局をきっかけに、1ヵ月ごとに記憶がリセットされるようになってしまった。忘れてしまったその相手を探し出すため、彼女は全国将棋ひとり旅へ!笑顔と愛と謎が渦巻く本格青春将棋マンガ!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 50050 KB
  • 出版社: 双葉社 (2014/11/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00SXSX0I0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 友引 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/11/13
形式: コミック
自分は将棋が指せません
なので、将棋マンガを読んでいても棋譜が理解できず、何をやっているのかが分かりません
そんな私ですが、このマンガは休みを入れず、一気に読み切ってしまいました

主人公は、もと女流名人
6冠を達成し、向かうところ敵なしの絶頂期に「謎の惨敗」を喫して
「1ヶ月ごとに記憶がリセットされる」記憶障害を発症、棋士を引退しています

「あの相手と、もういちど対戦したい」
それだけを目的に、彼女は全国を旅し、いろんな人たちと将棋を打ち続けています

とにかく、その生き様が凄まじいです
絶頂期で記憶が止まっているため、彼女は強いです
けど、新たに開発された戦法を覚える事は出来ないので、時間が経つにつれ相対的に弱くなっています

記憶がリセットされる度に、彼女は弱くなった自分を再確認し、絶望しています
でも、旅に出る
そんな生活を5年、22歳になった今でも「17歳の高校生」の心で続けているのです

表紙の明るい笑顔の彼女は、そんな人生を背負っている22歳の女性です
彼女の旅が終わる日が来るのか、続きが楽しみです
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投稿者 斑纏 投稿日 2014/12/19
形式: コミック Amazonで購入
将棋の凄さが少し分かるやつです
それと記憶が無くなるっていう怖さも多少分かるし
人との付き合いの大事さも少し分かる
深くは行きませんけど、ストーリー自体にしっかり組み込まれてて面白いです。続きが欲しくなるやつです
ただ1巻目でこんな出すの?!って思ったくらい急いでる漫画のように思えました
も少し伏線布石置いて焦らしても良い気がする
値段としては少々高めですけど損したとは思うような作品ではないと思います
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投稿者 3月のマキャベリ大将 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/11/19
形式: コミック
主人公の霧島都さんは、
史上初の女流六冠ですが、ある日突然引退…。
1ヶ月ごとに記憶が5年前に戻ってしまうようです。

最初、記憶が元に戻っても
将棋は指せるし、特定の人物は覚えているようなので、
この設定でいいのか?

と、一瞬、思ってしまったが、
5年前には、将棋は全盛期で指していたし、
その時の知人(登場人物)は覚えているのだな…。
と、理解しました。

さて、5年前に指導対局で出遭った少年…。
成長した姿が大人なので、
主人公は、
「あの時の少年が彼である」ということに気付かない…。
彼が、あの少年と同一人物であるという認識がない様子。

この関係が今後どうなるのか?
ちょっと気になっています。

現在の女流6冠、屋久杉歩さんも面白い存在となってきそう。

棋譜は二つ!
5年前の“例の対局”は、謎のまま行きそうですが、
引退前の屋久杉歩戦と高月社との1戦が掲載されています。

けっこう面白かったので、並べてみては?

戸辺さんの監修(盤面作り等)にも
期待大!ですね。

次は2015年、夏ですか…。
待ち遠しいですね~。
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投稿者 T 投稿日 2016/12/10
形式: Kindle版 Amazonで購入
十分面白いと思った。最後に同居の男と将棋を指してるあたりの
雰囲気はなかなかのもんだと思った・・・・が,個人的な印象
だが,この作者って,男を描写するときには,女性や主人公を描写
する時ほどには思い入れがないんじゃないか?・・・というか
男描くときに,キャラがちょっとやっつけ仕事っぽくなるように
思える・・・同居の男がもっと魅力的な人物だったらもっと面白く
なったように思う。
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形式: コミック
監修にプロ棋士の中でも普及面での活躍に定評のある(もちろんトーナメントでも活躍しておられる)戸部先生を起用しているところからも、作者と出版社が、しっかりとした将棋マンガを書きたかったということが伝わってきます。

ストーリーについては、正面から将棋を扱っているがゆえに、将棋を知らない人が読むと入り込みづらい面があったかと思いますが、駒の動かし方を知っている程度の私でも、勝負のヒリヒリした感じが伝わってきて、とても楽しく読むことができました。

巻末には戸部先生の丁寧な棋譜解説も収録されており、とても満足しました。
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