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皇太子婚約解消事件 単行本 – 2010/4/27

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

皇太子妃をめぐる裕仁親王(昭和天皇)の「宮中某重大事件」の前に、嘉仁親王(大正天皇)でも交代事件があった事実はあまり知られていない。皇太子婚約破棄事件の真相から、当時の特権階級に蠢いた思惑を探る労作。

内容(「BOOK」データベースより)

皇太子妃をめぐる裕仁親王(昭和天皇)の「宮中某重大事件」は有名だが、嘉仁親王(大正天皇)の婚約内定取り消し事件はあまり知られていない。内定が変更されなかった裕仁親王と久迩宮良子女王(香淳皇后)の結婚と違い、嘉仁親王の妃は伏見宮禎子女王から九条節子(貞明皇后)に交代させられることとなった。なぜ婚約は解消されたのか?病弱な大正天皇ただ一人しか直系男子に恵まれなかった明治天皇の苦渋の決断、それを取り巻く皇族たちの思惑など、皇太子妃選定を通し、近代史における天皇・皇族の実像に迫る。

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登録情報

  • 単行本: 196ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048850539
  • ISBN-13: 978-4048850537
  • 発売日: 2010/4/27
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

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4件中1 - 4件目のレビューを表示

2010年6月9日
形式: 単行本Amazonで購入
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年3月15日
形式: Kindle版
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年9月11日
形式: 単行本
40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年7月4日
形式: 単行本
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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