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百万円と苦虫女 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 蒼井優, 森山未來, ピエール瀧, 竹財輝之助, 齋藤隆成
  • 監督: タナダユキ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2009/01/30
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 104件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001IKYRGE
  • JAN: 4988013706941
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 34,471位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「百万円貯まったら、この家を出て行きます!」
蒼井優主演、劇場大ヒットで2008年の話題作となった『百万円と苦虫女』が待望のDVDリリース!

■今最も輝いている女優・蒼井優、待望の主演映画がDVDで登場!
『フラガール』『ハチミツとクローバー』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞後、蒼井優が更なる脚光を浴びるきっかけとなった映画『百万円と苦虫女』が待望のDVDで登場!“どこにでもいる女の子”を見事に演じ、同世代・同年代の女性を中心に多くの絶賛を受けた作品となった。
■相手役はバラエティに富んだ共演者たちが一同に揃った!
森山未來(『世界の中心で愛を叫ぶ』)のほか、ピエール瀧、竹財輝之助、そして笹野高史、と映画の世界を膨らませる布陣となった。
■注目の女性監督・タナダユキほか、世界観を作り出すスタッフが結集!
脚本と監督は『月とチェリー』『赤い文化住宅の初子』などを手掛け、『さくらん』の脚本で注目された次世代を代表する女性監督・タナタ゛ユキ。さらにクラムホ゛ンの原田郁子がソロとしてはじめて映画のために主題歌を書下ろし、話題となった。

[内容解説]
鈴子は短大を卒業して就職もできずに、しかたなくアルバイト生活を送っているどこにでもいる女の子。どうにかしてこの生活を変えようと考えている中、ひょんな事件に巻き込まれてしまう。

「百万円貯まったら、この家を出て行きます!」
と家族に宣言し、百万円を貯めるたびに次から次へと引越しをして、1人で生きて行く決心をする。
行く先々の街で様々な人たちと出会い、笑ったり、怒ったり、素敵な恋をしながら、自分だけの生き方を見つけてゆく女の子の旅物語。

[特殊内容/特典]
【本編特典映像】予告編

【初回生産限定特典】
1.特典ディスク
メイキング映像ほか予定
2.蒼井優メッセージ入りミニブックレット(予定)
3.アウターケース入り

[スタッフキャスト]
【スタッフ】
脚本・監督:タナダユキ
主題歌:「やわらかくて きもちいい風」原田郁子(コロムヒ゛アエンタテインメント)


【キャスト】
蒼井優
森山未來
ピエール瀧
竹財輝之助
齋藤隆成

笹野高史
嶋田久作
モロ師岡
石田太郎

キムラ緑子
矢島健一
斎藤歩
堀部圭亮
平岩紙
江口のりこ
悠城早矢
弓削智久

佐々木すみ江

(C)2008「百万円と苦虫女」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

タナダユキ監督、蒼井優主演のオムニバス風ドラマ。短大を卒業後、就職できずにアルバイトで生計を立てる玲子。ある時、警察沙汰を起こしてしまった彼女は、以来バイトに打ち込み、100万円が貯まるたびに住む場所を変えていくのだが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 モニ 投稿日 2017/5/17
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現実的にありそうな内容。でも、最後はハッピーエンドで終わってほしかった。
まあ、でも、こんな終わり方もいいかも・・・。
しかし、蒼井優の事が好きになりました^^;
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十字架を背負い各地を点々とする女の子。
できればあと一カ所めぐる様子を見たかった。
十字架と自分の気持ちの葛藤をもう少していねいに描いてもよかったかも。悩む姿を見たかった。
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わかるわ~って何となく主人公の心情に共感して観ていました。
暇つぶしに観るか・・・と思い鑑賞していましたが、気がついたらがっつり最後まで観てしまいました。

事件に巻き込まれたことがきっかけで『百万円貯まったら家を出て行きます!』と宣言した主人公。
それをきっかけに、地方を転々としながら百万円貯まるたびに転居し続ける間に起こる、人と人との関わり合いを描いた物語です。

※以下ネタバレ

___前科者なってしまった故の転居生活なのですが、色々腑に落ちないです。
本当に相手の男は百万円を持っていたのかとか、その辺ちゃんと調べてるのか?って思いたくなるほどのとんでも展開でここはびっくりです。
一分くらいの短い描写でも良いから、その辺は描いて欲しかった。
だから、転居生活を開始するまでの経緯がこじつけすぎる気がします。
それか最後に、実はあれは間違いだったって描写してくれても良い気がする。

私が一番イマイチに感じたのはここです。ここは、肝となる部分なんだからもう少し丁寧に描いて欲しかった。

 主人公がルームシェアを承諾してしまったが為に起きてしまったので、物語のキーは、
人と関わり合いにならなければ問題自体起こらないだ
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色々なところへ気の向くままに旅のように生活していく姿は現代社会の人たちにのって魅力的に映る。そういう様が割りと自然体に見られる今作のコンセプトは面白い。
自分の全く知らない街で暮らしてみたい思いや、自分の事を知らない街でのんびりと暮らしてみたい思いがある人にとって、それを実際にやってしまった主人公を見るとどこかで自分の欲が少しだけ開放されるような気もする。だが、主人公が「美人」だという特典がストーリーに影響を与え過ぎだと個人的に想う。もっと苦手虫であるべきだ。
例えば、海の家の時にナンパされる下りや、桃の収穫の時に同じ家に住む人に好意を寄せられる時。また、最後の彼氏に至るまで恋愛ありきのストーリーにしすぎている。後半はただの、恋愛映画かと想うようなシーンが多く、旅する女の魅力が半減して恋する女になってしまっていた。
ラストシーンに関しては邦画でよくあるような、お涙頂戴でも無く、純粋なハッピーエンドでもなく、苦手虫らしいと言うべきような終わり方で好きだった。
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ネタバレ有り

森山未來の「引き止める為にお金を借りていた」演技が、「ただ金を無心していた」様にしか見えなかった。それだけ「無心する演技」が上手すぎただけかもしれないけど…。なのでオチの安易に相思相愛ハッピーエンド!ではなく「来るわけないか」で吹っ切る笑顔はとても良かった。海の家のチャラめな男の子の方がピュアだったんじゃないかな?
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本作は、タナダユキの「寅さん」映画である(笑)。恋愛も生活もがんばっているのにチグハグ、というのは、山田洋次が描く世界観そのものだ。タナダ組は、女性版の車寅次郎に蒼井優を充ててきた。これがまたキレイにはまっていて、最後まで一気に見せてしまう。何といっても蒼井優の苦虫顔が最高だ(笑)。メジャー作品よりも自分が納得した作品に出演する女優だが、今回も抜群のキレがある。これだけ演技の振り幅が広い女優っていうのは、なかなかいない。鈴子が転々とする海も、山も、埼玉も、垢抜けないのは撮影場所云々というよりも、蒼井優の演技力が周りを「消沈」させている。それが彼女の凄いところだろう。寅さんでいうところの「ヒロイン」役は森山未來。いつもの「突っ走り」感を抑えた芝居は見事であり、蒼井優に対峙しうる実力を見せつけた。ふたりは初共演だと思うが、息もピッタリだった。このまま「日活の新シリーズ・鈴子はつらいよ」を始めてもらいたいくらいだ(笑)。日本全国を旅できるからね。このシチュエーションなら。タナダ監督、続編を期待します。
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