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[ゆうきまさみ]の白暮のクロニクル(10) (ビッグコミックス)
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白暮のクロニクル(10) (ビッグコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 221ページ

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商品の説明

内容紹介

羊殺しの被害者の共通点とあかりの特徴が一致するなか、
彼女が行方不明となり、懸命の捜索を続ける魁(かい)とオキナガたち。

2015年12月24日。
羊殺しの日が刻一刻と迫るなか、
桔梗(ききょう)の魔の手は魁にまで迫る……

12年毎の悪夢を止めることはできるのか。
現代の吸血鬼×非日常ミステリー、
ゆうきまさみの意欲作、クライマックスへ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 47579 KB
  • 紙の本の長さ: 226 ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/1/30)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MYGPO7T
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
雑誌は読んでないのですが
どうやらこのコミックスには最新号の雑誌掲載分がすでに収録されているとか。
ゆうき先生頑張って書きだめたんでしょうね、お疲れ様です。
羊殺しにはも少しミステリアスさというか動機に神秘性とかあって欲しかったかなぁ、長く生きても人は変わらんということかも知れないけどね。
応仁の乱頃から生きててずっと人殺ししてきた奴が今更未年のみの殺人にこだわる意味がもひとつ弱かった。
棗さんの殺された意味もちょっとなぁ。
ま、次巻完結とのことなので楽しみに待つことにします。
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形式: コミック
犯人の立場に立って考えると、羊殺しにも、その理由があったということになります。

なぜ、その獲物を選んだのか、ということも、あかりの問いに対して一つ一つ明らかにされていきます。

それが、すべてではないのは、やはり、オキナガという不死、あるいは死ににくい「生」を過ごしているという生き方が、モデルとして仮定されているからです。

不死の人はどう生きるのか。人の生や死とは何なのか、とシェイクスピアもある意味で考えそこなった課題に、少しずつ新たな、あるいは真実に迫った答えが出されていくようです。

サスペンス・ミステリーのトリック以外に、少し深い問いが提出されました。

さすがですね。
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形式: コミック
唯一2巻に渡って描かれたエピソード ― 羊殺しとの攻防も無事完結
でぃす×こみ2巻と同時発売にする都合だったんだろうがスピリッツ同日発売号掲載分まで収録されてるとは(苦笑)

終盤のあっけなさは他のレビュアーの方と同意見
ただ作者が一番のヤマ場が魁と桔梗の直接対決ではなくあかりとの〇〇シーン(正直、超エロい)であるならば、そして魁の今回の捜索なり今日まで生き続けた意味が桔梗を殺すためかそれともあかりを救うためにあったのかを問うならば二人の再会後早々に決着をつけたのは正解だろう

遂に次巻で終了だが丸々今迄の説明に終始するであろうというのはちょっと・・・ていうか説明漏れ、伏線回収し忘れがないか結構本気で心配
性急気味に感じる部分もあったしひょっとしてバーディーの二の舞にならないようはしょっちゃった?!
スピリッツ掲載箇所も大概後半どころかドンジリ寄りだったしいつもコッチの方が本編よりハラハラしてましたよ(笑)
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形式: コミック
本編はすでにスピリッツで読んでいるのでそれ以外だと、裏表紙の魁が可愛い(≧ω≦)b
ただ後1巻あるのでもう少し続くと思っていたので、この後どう纏めるのか楽しみです。
あかりちゃんは後半さんざんだったので報われてほしいですね。
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