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白昼蟲―“ハーフリース保育園”推理日誌 (講談社ノベルス) 新書 – 2004/3

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

今どき珍しいほどの古アパート“平和荘”で殺人事件が発生。その場を偶然、望遠鏡で目撃してしまった次郎丸諒は、現場に急行するも、存在するはずの遺体はどこからも発見されず…。殺人、自殺、いじめ。次々と明らかになる悲劇の連鎖。惑わされ続ける事件の真犯人に迫る鍵は、次郎丸自身の過去にあった。

内容(「MARC」データベースより)

偶然望遠鏡で殺人を目撃した次郎丸諒。現場に急行するも存在するはずの遺体がない…。殺人、自殺、いじめ。次々と明らかになる悲劇の連鎖。惑わされ続ける事件の真犯人に迫る鍵は次郎丸自身の過去にあった! シリーズ第2弾。

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登録情報

  • 新書: 325ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061823655
  • ISBN-13: 978-4061823655
  • 発売日: 2004/03
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,505,871位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 紫水晶 投稿日 2004/5/28
形式: 新書
 正確に言えば星は3個半ぐらいであると思います。
 この「白昼蟲」は「ハーフリース保育園推理日誌」シリーズの2作目にあたりますが、話自体は、ほとんど独立しているので前作を読んでいない人でも大丈夫だと思います。本来なら星4つをつけているところです。
 ではなぜ星が3個半かというと、いつもの黒田さんの作品に見られるような最後まで犯人が二転三転するという展開がこの作品では弱いと考えるからです。
 おそらくミステリが好きな人には中盤当たりで犯人がわかるのではないでしょうか?人物への感情移入はできるので、もうひとひねりほしかった。そんなところです。
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/1/17
形式: 新書
 『笑殺魔』(講談社ノベルス,2002年)に続く、「ハーフリース保育園推理日誌」シリーズの第2弾。
 今回は陰惨な話である。ミステリ要素とは別に「いじめ」がテーマとなっており、むしろ、こちらがメインなのかと思わされるほど熱がこもっている。いじめについて考えさせられる、力作だ。
 ミステリとしては、ちょっと弱い。他の作品ほどの大仕掛けがないのが残念だし、トリックも肩透かし。
 評価の難しい作品だ。
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