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白ゆき姫殺人事件 Blu-ray

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登録情報

  • 出演: 井上真央, 綾野剛, 蓮佛美沙子, 菜々緒, 貫地谷しほり
  • 監督: 中村義洋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2014/09/03
  • 時間: 126 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00KMP9CH0
  • JAN: 4988105102996
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 66,846位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

容疑者【城野美姫】は、魔女か? 天使か?
原作:湊かなえ × 出演:井上真央、綾野剛 × 監督:中村義洋
ベストセラー小説の映画化。ネット炎上をテーマにした衝撃作!

■通常版Blu-rayは、お求めやすい価格3,800円+税!
■『告白』『贖罪』の湊かなえ原作。ノンストップで描く、ネット炎上をテーマにした衝撃作!
「映画がとってもおもしろすぎて、原作者としてはここちよい敗北感を味わっています」 湊かなえ
■『ゴールデンスランバー』『アヒルと鴨のコインロッカー』の中村義洋監督。
■主演・井上真央、綾野剛。 蓮佛美沙子、菜々緒、貫地谷しほり、金子ノブアキら、話題の若手実力派キャストが集結!
■女同志の「噂」が暴走! ! 噂話や妄想がいつのまにかほんとうになっていく…
ツイッター炎上やマスコミ報道など、現代的なテーマを掘り下げた新しい傑作サスペンス!


【ストーリー】
国定公園・しぐれ谷で誰もが認める美人OLが惨殺された。
全身をめった刺しにされ、その後、火をつけられた不可解な殺人事件を巡り、一人の女に疑惑の目が集まる。
彼女の名前は城野美姫(井上真央)。同期入社した被害者の三木典子(菜々緒)とは対照的に地味で特徴のないOLだ。
テレビ局でワイドショーを制作するディレクター・赤星雄治(綾野剛)は、彼女の行動に疑問を抱き、その足取りを追いかける。
取材を通じてさまざまな噂を語り始める、美姫の同僚・同級生・家族・故郷の人々。

「城野さんは典子さんに付き合っていた人を取られた……押さえていたものが爆発したんだと思う、あの事件の夜」
「小学生の頃、よく呪いの儀式をやってたって。被害者の殺され方が呪いの儀式と同じでしょう?」
「彼女が犯人です、間違いありません! 」

テレビ報道は過熱し、ネットは炎上。噂が噂を呼び、口コミの恐怖は広がっていく。
果たして城野美姫は残忍な魔女なのか? それとも──。

※写真はイメージです。 デザイン・仕様は変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

湊かなえのベストセラー小説を井上真央と綾野剛の共演で映画化。美人OL惨殺事件をめぐり、地味なOL・城野美姫に疑惑の目が向けられる。TV番組のディレクター・赤星雄治は彼女の足取りを追い掛けるのだが…。監督は『ゴールデンスランバー』の中村義洋。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
予告編を見る限りにおいては、主人公を演じる井上真央がネットで殺人犯の嫌疑を受け、精神的に追い詰められていく後味が悪そうな映画という印象を受けたが予想は、いい意味で裏切られた。作品は綾野剛演じるTwitterに興じる男が、美人OL殺人事件の真犯人として井上真央に狙いをつけ、井上の関係者にインタビューし、それを編集してテレビのワイドショーに特ダネとして売り込む過程で、自らがネットやテレビ局の人物に翻弄されていく姿を描くのが中心。それぞれのインタビューが、独立した短編のようになっており、その中で、話し手の作り上げた井上のイメージは、少しずつ異なっており、どこまでが真実かわからない構成。そして最後に、井上自身の語りにより物語が完結していく、オムニバス形式といってよい内容。ネットで振り回されて苦しむのは(尊敬できない人物として描かれている)綾野なので、その部分では、苦痛を感じる視聴者は少ないと思われる。実際に、井上が苦しむ姿は、最後の井上の語りの部分のみ。この映画では、井上は殺された美人の同僚に比べて、まったく目立たないのが特徴と言われるほど、おとなしく優しいが美人ではない人物という設定。井上が犯人であるかないかは、最後の数分までわからないが、見ている視聴者には、その不運な境遇から同情が集まり、性格の悪い殺された美人OLより、はるかに好人物の印象が与えられる。真実かどうかわからない関係者の証...続きを読む ›
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形式: Blu-ray
化粧品会社の女性社員が滅多刺しにされ燃やされた事件を描いた話。

ワイドショーの制作スタッフによる取材に沿う形で展開していき、
関係者へのインタビューによって徐々に情報が集まっていく。
いちいちTwitterでつぶやく取材スタッフと、
それを面白がって騒ぐネット上の反響が今の世の中とシンクロする。

インタビューを受ける人たちが無責任にしゃべる様子や、
それらを都合のいいように編集して番組が作られる様子が
いかにもといった感じでリアリティを感じる。
そういった、現実味を感じる怖さの表現が非常にうまい。

誰もが無関係者のように好き勝手に語ったブツ切りの証言が
後半で綺麗につながっていくストーリー構成が気持ちいい。
序盤から引きが強く、終盤まで一気に観れる良作。
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形式: Blu-ray
人間の浅はかさとか、現代人のチープさを上手く表現していて面白かった。

特に下記のようなことを作者は表現したかったのではないかな。

・Twitterのやり取りを客観的に見た時の安っぽいやり取り
・人間関係の難しさは際立って自己中心的な人により支配的な空間ができてしまうこと
・誰もが過去の記憶をねじってよみがえらせることをすること
・事実は塗り替え可能であるが一つでも辻褄が合わないとひっくり返ること

告白にはかなわないが、味わいある作品でした。
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