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白い犬 単行本 – 2016/12/22

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単行本, 2016/12/22
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商品の説明

内容紹介

弟が拾ってきた一匹の犬。デビュー作から10年、待望の写真集。はじめのころは木の枝で撫でとったけど、最後のほうは友達やったと思う。18 歳の夏、帰省した家に白い犬がいた。野山の探索、大好きな妹のはるか、ばあちゃんの死。能登の山深い自然の中で、移りゆく季節と梅家の暮らしに寄り添い生きる犬を追った17 年の記録。日常に潜む一瞬の輝きにシャッターを切り続ける梅佳代の真骨頂。

内容(「BOOK」データベースより)

移りゆく季節と梅家の日常に寄り添い生きる17年の記録。


登録情報

  • 単行本: 1ページ
  • 出版社: 新潮社 (2016/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 410333682X
  • ISBN-13: 978-4103336822
  • 発売日: 2016/12/22
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 164,801位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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かわいいだけじゃない、ありのままの犬、が写っていて
ああ、犬ってこんな顔するよなぁ、こんな仕草するよなぁと、現在柴犬を飼っている私はしみじみと思いました。

ひと昔前の犬飼いのスタイルだと思うのですが、(放し飼いで散歩したり、家の雰囲気とかも)
昭和の香りのする写真達が、和犬と思われるこの白い犬にマッチしていて、妙にリアルで。
何書いてるのかだんだんよくわからなくなってきましたが、
生々しくてリアルな良い写真集です。

和犬好きさんにはご一覧おすすめします。
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家族の一員となった、白い犬への愛情に溢れた写真の記録。愛犬家の独りよがりな作品ではありません。巻末の、愛犬との出会いと別れを記した簡潔な文章に、深く感じ入りました。丁度この本が出版された頃、二年間認知症で苦しんだわが家の愛犬に、お別れをしたところでした。ペットと飼い主の関係に心を打たれつつ、考えさせられました。
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投稿者 はるる 投稿日 2017/1/17
愛犬の四十九日の次の日、トークショーでこの本と出会いました。まだ、思い出が多すぎて迷いましたが買ってよかった。私が撮る写真は正面を向かせているのばかりで…梅佳代さんの写真には様々な表情があり日付も入っているのも多いので、若いな〜 切ない顔 盗み食いしてる所…犬種も違うけど愛犬とダブるとこが沢山ありました。犬の自然な表情、家族との生活 幸せな時間をお互い過ごせたような気がします。
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