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白い暴動

5つ星のうち 4.9 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2005/11/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B000B9F2JO
  • EAN: 4571191055040
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 11件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

イギリスのパンク・ロック・バンド、ザ・クラッシュの1977年発表による名盤のNICE PRICE盤。「ジェニー・ジョーンズ」「リモート・コントロール」「反アメリカ」「白い暴動」他、全14曲を収録。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
77年発表、クラッシュのデビュー作にしてロンドン・パンクの名盤『白い暴動』。
76〜77年頃というと、イーグルスが虚しさに溢れた『ホテル・カリフォルニア』を、スティーリー・ダンがAORの名盤『彩(エイジャ)』を発表するなど、ロックがよりポップに、或いはディープになっていった時期です(個人的にはそういった音楽の方が好きですが)。そんな中、ロックの原点とも言えるシンプルで攻撃的なパンクのサウンドが、当時の若者に圧倒的に支持されたのも納得できます。

音はシンプル極まりないもの。凝ったサウンド的演出は全くせず、ただ激しいビートに乗せて毒を吐く。曲自体も、カバー曲「ポリスとコソ泥」以外はどれも3分未満のものばかりで、全収録時間も35分ほど。ギター兼ボーカルのジョー・ストラマーが「俺たちもデビューしたいが、まだ練習中だ」とラモーンズのジョーイ・ラモーンに語った際、ジョーイが「上手くなるまで待ってたら年寄りになっちまうぜ」とアドバイスしたとか。確かに、その言葉通り決してテクニカルとは言えないサウンドですが、これが意外と聴いていて気持ちイイ。

プログレとか凝った音楽を毎日聴いて、たまにこうゆうシンプルなロックを聴くと、何だか原点に返れる気がします。70年代ロックを聴く人の中には、“パンクは嫌い”という人も結構多いと思います(私の父もそう)。そう
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投稿者 わだんら トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/4/11
形式: CD
 ジギー・スターダストなどと同じように、70年代を代表するベストの1枚として選ばれたクラッシュの1枚です。

 パンクと言ってもUSのと違い、UKのパンクは、理論派と言うよりは、パブ・ロックから出てきたちょっとうさんくさいところのあるのが特徴。そこがまた良いのでもある。分かりやすいのである。クラッシュもパブのにおいでいっぱいです。

 ピストルズの1stが、オーヴァープロデュースなら、こちらは、スカスカです。「ひたすらうるさく」作られたピストルズもいいのですが、私はこのスカスカの音が大好きです。「ポリスと‾」なんかすごいよね。これが白人のレゲエ!と言う感じ。スカスカだけれども、鋼鉄のような硬い音です。

 後にPILに行くキース・レヴィンも作曲にかんでいるし、裏ジャケットなんか全くインディーから出たの?と言う感じ。

 買って損は無い、と言うか、買わないと損する一枚です。
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形式: CD
77年発売のデビューアルバム 人によっては衝撃的と表現する人も居ますが、僕は初めて聴いた時にはなんかチープな感じがしました、しかし、自らをガレージバンドと称しながらも、60’Sガレージのトリビュートでは無くR&Rの本来あるべき姿を体現しただけで、余計な音を削り落とし、湿度の高い地下室の様なスタジオでマイク一本に皆で向かいワンテイクで録音と、必要最小限の設備で録音したようなチープなサウンドながらも、もし音楽に出会わず、楽器を手にしなかったら只のチンピラに終わっていた様な若者のフラストレーションをぶつけた様なサウンドがこのアルバムには貫かれていて、聴けば聴くほど体感温度が上がっていく感覚に囚われます。 このアルバムはダイヤの原石で今後、僕達はこのテンションを保ちながら更に磨きをかけ進化していくCLASHの姿を見ていくことになる、PISTOLSのようにアルバム一枚で解散していたら僕もこのアルバムを名盤と称していただろう、しかしストラマーはROCKし続ける事を選んだのである。 このアルバムはPUNKでは無くレベルミュージックとして聴くべきです。
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形式: CD
初めて聞いたのが、17歳の頃。
確かI fought the lowがコピーしたかったから。

で、一発でパンクにはまった。
ロンドン・パンク初体験はピストルズでもジャムでもダムドでもなくクラッシュだった。

音もざっくりしていて、時代を超越していた。
タフで骨太なロックンロールという感じ。他のバンドよりも男気とかガッツを感じる。
歌詞が聞き取りにくいのが難ですが、とりあえず政府とアメリカとサッチャーへの怒りはよく分かる。

そういやピストルズは日本にも毒づいてましたね。
硬派なジョー・ストラマーに憧れた17歳の冬。

未完成だけどかっこいいとはこの事。
クラッシュを聞きたいなら、やはり1stから聞きましょう。
4ピースのパンク・サウンドは今聞いても、やっぱりかっこいいです。
リフもクールです。
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