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登山の法律学 単行本 – 2007/7

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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単行本
¥ 2,082
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商品の説明

内容紹介

 かつて「山の事故で仲間の責任を問うのは、登山をする者の信
義の反する」という考え方が一般的でした。しかし近年、中高年を中心にした
登山初心者が増え、ツアー登山、ガイド登山、有料講習会など金銭をとる商業
的登山が盛んになってきました。
 当然のこと、遭難事故が起きれば、法的責任が問題になりやすい時代に入りま
した。もし落石で人にけがをさせてしまったら?登山用具の欠陥で死亡事故に
至ったら?ガイドブックの記載ミスが道迷い事故の原因だったら? 
 本書は、登山をめぐって起こりうるさまざまな事例をもとに、いったいどのよ
うなケースで法的責任が生じるのかを詳しく、やさしく解説。
 登山家である弁護士が山岳事故における法的責任を論じた、初めてといって過
言でない山の法律書です。画期的な一書がここに生まれたのです。

内容(「BOOK」データベースより)

その遭難はリーダーの責任か?クライマーでもある弁護士が、山岳事故における法的責任を平易に解説した画期的な山の法律書。

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登録情報

  • 単行本: 359ページ
  • 出版社: 東京新聞出版局 (2007/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4808308754
  • ISBN-13: 978-4808308759
  • 発売日: 2007/07
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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1件のカスタマーレビュー

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1件中1 - 1件目のレビューを表示

2008年3月16日
形式: 単行本
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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