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発話行為から見た日本語授受表現の歴史的研究 (ひつじ研究叢書(言語編)第133巻) 単行本 – 2016/3/10


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商品の説明

内容紹介

現代日本語では「やる」「くれる」「もらう」などの授受表現があり、これらを適切に運用して聞き手や話題の人物を待遇することが重要であるが、古代語においては待遇面で同様の機能を持つ敬語の運用が重要であった。本書では、聞き手への言語的な配慮が必要となる、行為指示表現(依頼・命令等)や行為拘束表現(申し出等)といった策動の発話行為に注目し、通時的に授受表現の運用が重要視されていく過程を示す。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森/勇太
1985年静岡県生まれ。2012年大阪大学文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。日本学術振興会特別研究員(PD)、関西大学助教を経て、関西大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: ひつじ書房 (2016/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894767740
  • ISBN-13: 978-4894767744
  • 発売日: 2016/3/10
  • 梱包サイズ: 22.2 x 15.4 x 2.4 cm
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