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発想法の使い方 (日経文庫) 新書 – 2015/4/16

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商品の説明

内容紹介

ベストセラー『考具』著者・加藤昌治氏の最新刊

アイデア発想は、頭のスポーツだ! ルールと頭の動かし方をマスターしよう。

発想力をモノにするのは簡単です。アイデア出しの構造を知り、ささやかに練習するだけ。使える発想手法から10種を厳選し、ベストセラー『考具』の著者の加藤昌治氏が、使い方・TIPSを詳しくナビゲート。この1冊で即、実践できます。

【本書で取り上げた10種の発想手法】
 01. 属性列挙法
 02. マンダラート
 03. パーソナル・アナロジー法
 04. 場所エクスカーション法
 05. SCAMPER
 06. ブルートシンク
 07. 死者の書
 08. カラーバス
 09. アイデアスケッチ
 10. ブレーンストーミング

◎発想法の「試乗記」です――本書は、「こんな発想法があるよ」と紹介するだけの本ではありません。「実際にやってみるとこうなるよ」と、アイデアサンプルを見ながら発想法の「使い方」を疑似体験・追体験できる本。いわば「試乗記」です。
◎定番モノを我がモノに――SCAMPERやブレーンストーミング、属性列挙法など一度は名前を聞いたことのある定番発想法も、実は丁寧に使い方を解説している本は少ないのです。本書で、しっかり身につけましょう。
◎すぐに実践できます――本書で解説する発想法は、細々した道具も、面倒な準備も、大勢の参加者も必要ないものばかり。使えそうな発想法が見つかったら、すぐさま1人で実践できます&実践してください!
◎出してからも重要です――アイデアは出して終わりではありません。アイデアをメンバーと共有し、さらなる創発を生むことが、より良いアイデアにつながります。アイデアを見せる方法=アイデアスケッチの描き方も取り上げます。

出版社からのコメント

こんにちは。
著者の加藤昌治(かとう・まさはる)です。

2003年に『考具』を出版してから、アイデアを出すには、をテーマに何冊か本を書かせてもらう機会がありました。
そうした本と『発想法の使い方』は何が違うかと申しますと……いくつかありまして、

1)「アイデアとは」の定義や構造を簡潔に。
『考具』執筆時にはぼんやりしていたコンセプトが、その後の「ワークショップ考具」他で結実するようになりました。
 例えば「アイデアは選択肢でしかない」「だから数を出す」など、など。その辺を整理して書くことができた、つもりです。

2)採用した発想法は「一人でできる」ものだけに。
「属性列挙法」以下、基本的には一人だけでアイデアを出すことができる発想法のみを収録しました(例外は「ブレーンストーミング」のみ)。ちょっとしたフォーマットや、見ながら発想した方がよいサポートツールはあります。
 が、そうしたツールはすべて、スマートフォン、タブレット端末など外で使うようなデジタルガジェットに採録可能なモノばかりにしています。
 なので、いつでも・どこでも。24時間365日アイデア出しが可能です(極論ですが)。

3)『考具』よりもベタに、「追体験」できるように。
採録した各発想法は、「やってみると、こんな感じ」をできる限り忠実に記載しました。寄り道ばかり、って説もあるのですが、ポンポンと素敵なアイデアが出てくるなんてコトは現実的にはほぼ皆無。
 こういう感じにフラフラしながらアイデアにたどり着くのか?! を疑似体験、追体験していただけるような仕様です。

4)サンプルアイデアは、とにかくダメアイデアばかり。でもそれが実際の実践。
やっぱり著作となると、「よいアイデア」ばかりを紙面に登場させたくなります。が、それは最終的な結果でしかありません。読者のみなさまにぜひ知って欲しいのは、途中過程。いかにクダラナイ、つまらない、ダメなアイデアの数々を経て、ようやく真っ当なアイデアにたどり着くのか。
 ということで、本書に出てくるアイデアのサンプルはかなりダメなものが多いと思います。読者のみなさまも「え? これでいいの?」と思うんじゃないでしょうか。はい、でもそれでいいんです、最初は。
 素敵なアイデアを出すのは苦しい。けれどもその苦しさは一人で抱え込み続けるプロセスではありません。自分でもクダラナイと思いながらも出てきたアイデアを描く。そして人に見せられるようにする。そうした“恥ずかしい”プロセスが必要なんだと思っております。

……といったところ。どれくらいクダラナイのか、でもそれがどれくらい実践的なのか。ぜひ手に取って見ていただけると幸いです。

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登録情報

  • 新書: 200ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2015/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532113326
  • ISBN-13: 978-4532113322
  • 発売日: 2015/4/16
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

2017年3月31日
形式: 新書|Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年5月31日
形式: 新書
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年5月2日
形式: 新書
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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