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癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか (角川文庫ソフィア) 文庫 – 1998/7/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人には自ら治る力がそなわっている。その治癒力を活性化させることで、絶望的な病から奇跡的に生還した人は少なくない。現代医学から、自然生薬、シャーマニズムまで、人が治るメカニズムを究めたワイル博士が、自らの臨床体験をもとに、実際の治癒例と処方を具体的にわかりやすく記し世界的ベストセラーとなった医学の革命書。

内容(「MARC」データベースより)

現代医学からシャーマニズムまで人が治るメカニズムを究めた著者が、自らの体験をもとに奇跡的治癒例と実際の処方を、具体的にわかりやすく紹介。もともと人の内部に備わった治癒機構を活性化させるにはどうすればよいか示唆。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 463ページ
  • 出版社: 角川書店 (1998/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4042777015
  • ISBN-13: 978-4042777014
  • 発売日: 1998/7/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 文庫
この本と出会ったのは、86歳の母が、脳の炎症によって失明の危険があり、入院したときでした。ステロイド剤大量投与のため、言動が異常になり、痴呆が急激に進み、息子さえ認識できなくなりました。
その母が、劇的に回復したのは、もちろん主治医の先生と看護婦の方々のご努力の結果ですが、母を一時家に連れ帰った、そのときからのように思えます。
母の生きようとする意欲が、一時帰宅によってよみがえったのです。
母の入院の看護の際に読もうと思ったこの本は、まさにこのことを教えてくれました。まもなく母は退院できます。痴呆状態も劇的に改善しました。
母の痴呆状態を見て、冷笑した医学部の学生に読んでもらえたらなどと思い、この本をいつも病院に持参していました。もうぼろぼろのこの本ですが、もう少しベットのそばの少し目立つところに置いておこうと思っています。
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形式: 文庫
健康について非常に広範に書かれていて、西洋医学主流だった現代文明に間違いなく一石を投じたと思われる本です。
私の手元に有るこの本は線や囲いだらけな上、散々読み倒したせいでボロボロになってしまいました。
人と文明の関係についてさまざまな面に触れられていて、小文字で400ページ以上のボリュームがあります。
皮膚構造や放射線などの専門的な話が何度か出てきますが、そのへんの難しいところは飛ばしていいと思います。
全体的に読み物として面白く書かれています。(なにしろ序盤が熱帯雨林の冒険記ですからね)

でも、ワイル博士が「こうすべきだ」と言ってるところは必ずしもすぐに鵜呑みにしない方がいいと思います。
例えばビタミンCの大量接収を進めていますが近年の彼は「少量で十分」と言っています。
それに魚油はオススメできないと書いていますが現在はワイルブランドで魚油を出しています。
西洋人に「コーヒーやめて緑茶にしよう」と言うのも妙な考えの偏りを感じました。

そういう部分的な疑問はさておいても、この本は是非いろんな人に読んで欲しいと思います。
食用油脂の話だけを読んでも、今の食品業界がどれだけでたらめかがわかるでしょう。
中国の食品がいま問題になっていますが、それ以前の問題が数多くあるのですね。
日本人とアトピーの関係についても触れられていたりします。
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投稿者 有花 VINE メンバー 投稿日 2004/11/12
形式: 文庫
 この本のいいところは、代替医療を100%いいものだ、とは言っていないところ。この手の本は、○○をすればこれにきく、といったような根拠に乏しい記述が多いのだが、著者の言っていることは、選択肢を正しく持とうということだ。
 西洋医学を100%否定しているわけではない。例えばひどい外傷(交通事故とか)の患者さんが、鍼治療をしてもらっても効果はないでしょ?一刻を争う命に関わる症状については西洋医学を、ある程度症状がおさまってからは、自己治癒力を高めるような代替医療を、ということでしょうか。
 私自身も、なるべく小さな娘に大量の薬を飲ませたくないし、副作用の強い治療を受けさせたくはないのです。だから、普段から「病気にならない身体づくり」を目指しています。
 そういったことに興味をお持ちの方にはぜひお勧めの本だと思います。
 ただ薬を飲んで症状を押さえ付けるのではなく、体自身がよくなろうとをするチカラを引き出すことができれば、病気になりにくく、またなったときにも治りやすいのではないかと思います。
 アレルギー疾患などは、ただ薬を塗ったり飲んだりするだけではだめ。こころの問題も大事であると説いています。とても説得力のある言葉です。
 どこか具合が悪いと感じたら、まずは自分の食生活を中心としたライフスタイルを見直し、こころの声に耳を傾けてみたらいいと思います。
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形式: 文庫
永い病院通いの甲斐もむなしく、なかなか治らなかった頑固な病気が、民間療法の「コレ!」で治った、という類の話はこちらが食傷気味になるほどメディアに採り挙げられている。それと相前後して、その民間療法の「コレ!」にしたら症状が急変、危うい目にあった、という記事も必ず出てくる。我々の心には、「じゃあどうしたらいいの?」という混乱が残るのみ。 本書「癒す心、治る力」にも、ドクター・ワイルの収集した数多くの「西洋医学から代替療法に変えたら治った」または「西洋医学に代替療法を組み合わせたら治った」という事例が載せられている。しかし、読後感に「混乱」または「盲信」はない。原題の"Spontaneous Healing"が表す通り、ドクター・ワイルは「Spontaneous=自然発生的な、内発的な、自発的な」「Healing=治癒」を引き出す方向性を、マクロな視点で解き明かしているからだ。加えて西洋医学の得意分野、代替療法の得意分野を明記し、病気になったら兎に角「お医者さんにお任せ」してしまいがちな現代人に対し、身体に負担の少ない賢い選択をするアドバイスをしている点も一読の価値がある。今、調子の悪い人は勿論、元気な人にも心から推薦する1冊である。
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