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瘴気のガスマスカレイド 1 (ゼノンコミックス) コミック – 2017/3/18

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商品の説明

内容紹介

「暦も消えた或る時代――。世界は瘴気によって侵され、瘴気によって生かされていた。」
《瘴気(しょうき)》と呼ばれる有毒な大気に侵されて、荒廃した日本――。
瘴気により変貌した化け物を、ガスマスクを被った戦闘魔術士たちが狩り殺す!!
圧倒的スケールで描かれる、美しくも凄惨なダークファンタジー開幕!!!!

著者について

■田中克樹・・・・・・代表作に「伊達の鬼 片倉小十郎」(新潮社・全5巻)、「超推脳KEI」(小学館・全6巻)など。

■水城水城・・・・・・小説家・脚本家・ゲームシナリオライター。代表作に「サイコメ」シリーズ(ファミ通文庫・全7巻)、「カフェ・ド・ブラッド」(ファミ通文庫)など。


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 徳間書店 (2017/3/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199804013
  • ISBN-13: 978-4199804014
  • 発売日: 2017/3/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
猛毒の瘴気に侵された世界で、ガスマスクを被る魔術師たちが、瘴気によって変貌したバケモノを狩る話。
瘴気に侵された世界、巨大なクリーチャーと化した生き物、SFチックな小道具、科学と組み合わされた魔法……1つ1つの要素には既視感こそありますが、それらがうまくミックス・アレンジされており、これはこれでオリジナリティー溢れる世界観が生み出されていました。

私は原作者の方が好きだったので購入させて頂きましたが、中2心をくすぐる頽廃的な世界観は相変わらず好みで、ストーリー運びにも安定感があります。とりわけ最後の「引き」は強烈で、非常に刺激的でした(まどマギを思い出します)。

ただ、少々残念だったのがキャラクターです。ビジュアル含め全体的に薄味で、インパクトに欠ける気が……。同著者のサイコメやカフェドブラッド(続き待ってます)ではもっとキャラが個性豊かで、台詞も掛け合いも輝いていた気がするんですけど……漫画原作だからでしょうか。やや物足りなく感じます。いまいち、筆が乗り切ってない感じを受けるというか。

しかし予告を見る限り2巻で何やら主人公に大きな「変化」が生まれるようなので、続きに期待したいと思います。
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形式: コミック
表紙と帯の説明に惹かれたけれど、内容は今のところインパクトが無い。

既存の世界観に既存のキャラクターに既存の展開。
1巻ラストシーンから2巻予告の落差は上手いけれど、しかしそこに至るまでがあまりに遅い。

闇落ちはたまらなく好きだけれど、
1巻まるまるかけてそこへ持っていくまでの道のりが苦痛でならなかった。

最近の漫画は「必殺技」という概念が薄く、
どちらかというと技の名前がどうこうとかより、その周りにある設定や物語で魅せる作風に移行してきているように思える。

個人的には、必殺技とかもういいよ、と思っているので、今作のような技名がポンポン出るのは昔ながらの少年漫画を連想しました。
嫌いでは無いけれど、ネーミングには相当なセンスを要すると思う。

展開に関しては、憧れだけで走るそれこそ「ミーハー」な主人公が、
お節介でツンデレなエンジニアの女の子を守るために戦う、というもの。
ここだけ見たら本当に「ありがち」。もうさんざんやり倒されているしウンザリする。

それを払拭する、と言うか敢えてハズしてくるオチがあるわけですが、やはりそれをコミックス1巻のラストに持ってくるのは遅い……。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2017/3/24
形式: コミック
読んでるとすごくファイナルファンタジーを感じます。画面はキラッキラでグロ・アクションだけどビジュアル系です。全体的にファルシがパージしてそうで、なおかつごついバイクとかでっかい剣とかは神羅カンパニーが出てきても不思議じゃない世界観でした。
絵の方は既視感があれど見どころはありますが、お話の方はありがち止まりなので全体的な評価としては普通です。突き抜けたら化けそうですが、どうなるか?
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形式: コミック
ナウシカと進撃の巨人に影響されすぎのような…
キャラクターまでそっくりすぎてビックリ。
新鮮味に欠けているように感じた。
作者は描いていて楽しいのか?と疑問しか残りません。
ただ、画力に関しては頑張っていると思うので星2です
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