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発売元 若草七福堂
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痛みと鎮痛の基礎知識[上]基礎編 ~脳は身体の警告信号をどう発信するのか (知りたい!サイエンス) 単行本(ソフトカバー) – 2010/2/5

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商品の説明

内容紹介

痛みとは、からだの異常を感知する感覚です。単なる感覚ではなく、不快な情動を伴うことによって、警告信号を発信する重要な役割を果します。しかし、からだの異常がないのに、慢性的に続くやっかいな痛みもあります。痛みを抑える治療は古代から試みられ、発展してきました。また、神経科学や分子生物学などの発展により痛みそのものの研究もすすみ、多くのことがわかってきました。本書(上巻)では、痛みの概念にはじまり、痛みに関する研究の歴史、痛みと痛みの抑制のメカニズムを詳しくみていきます。

内容(「BOOK」データベースより)

痛みとはなんだろうか。単に身体の異常を感知する感覚というだけではなく、不快な情動を伴うことによって、警告信号を発信する重要な役割を果す。一方、身体の異常がないのに、慢性的に続く痛みもある。痛みを抑える治療は古代から試みられ、発展してきた。そして現在、神経科学や分子生物学などの進歩により痛みそのものについての理解も深まってきている。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2010/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774141577
  • ISBN-13: 978-4774141572
  • 発売日: 2010/2/5
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
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2010年6月19日
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2013年7月10日
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2014年6月23日
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2010年12月26日
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2016年7月20日
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2014年4月12日
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