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コメント: 2014年1刷発行。◆中身:状態は良好です。やぶれ、落丁、角折れ、よごれ、書き込み見られません。◆カバー:淵よれ、うすい擦れあり。開き癖なし。
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薬は恐い! 病院は危ない! 病気はこうしてつくられる! 医薬業界が死んでも語らない本当のこと (Knock‐the‐Knowing) 単行本(ソフトカバー) – 2014/12/25

5つ星のうち 3.5 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本当のことしか言わない医療評論家・船瀬俊介さんは語る。
「検査は受けるな」「薬は飲むな」「病院に行くな」「医者と関わるな」
病気のときは、どうしたらいいのか?
「食うな」「動くな」「寝てろ」......犬でもネコでも知っている。病院いらずの治し方だ。 本書は、あなた自身にとって天地がひっくり返るほどの衝撃だろう。

薬を使わない薬剤師・宇多川久美子さんも自身の経験からの真実を話す。
「薬が病気を治してくれる」と信じていた私は、持病の頭痛と肩こりを治すために薬を飲み始め、だんだん薬の数は増えていき、薬の飲みすぎで胃潰瘍を作り、潰瘍を治すため薬を飲み、そして肋間神経痛になり...と、「症状がでたら薬」を繰り返すうちに、気がつけば、私は一日17錠の薬を常用するまでになっていたのです。
薬を飲むことで新たな病気がつくられていくことに気付きもせず、症状を抑えることが病気を治すことだと信じ、17錠の薬をまじめに飲み続けました。
医療現場で働いていると、不都合なことや矛盾には目をつむり、自分がしていることを正当化してしまうものです。
しかし、「薬は病気を治さない」「薬では病気は治らない」ことにやっと気づいた私は、症状を対処的に抑えるのではなく、私自身の生活習慣を改めることで、私の抱えている病気の根治を目指しました。

全ての病気は新しくつくられ、薬のために生まれてくる。
《薬を飲んだら、病気になる》という恐ろしい現実!
実は、病気はほうっておいた方が治る!
厚労省、医薬業界が絶対口を閉ざして話さないことが明らかにされます。
医薬品業界の裏表を「薬を使わない薬剤師」と気鋭の「掟破り」評論家が全て暴きます!
◎ 抗がん剤モルモットの条件は、あと1カ月は生きていそうな末期ガンの患者さん。毒投与の実験をやられているとは、本人も家族もまったく知らない(宇多川)
◎ 人間ドックなんて奇妙な風習は世界に日本しかない。そのことも誰も知らない(船瀬)
◎ 悪玉コレステロールと言われると、自分の中にすごく悪いことをするコレステロールがいると思い込んでしまう。厚労省はネーミングが上手(宇多川)
◎ メタボ基準を決める委員のところにはカネが怒濤のように行っている。これは、もう癒着どころじゃない。立派な犯罪(船瀬)
◎ そしてこの国の健康保険制度を始めとする医療行政の問題も摘出します!
◎ 抗ガン剤がガンをつくって、ガンの〝死者〟の8割を殺しているということがばれてしまった(船瀬)
◎ 子宮頸ガンワクチンで副作用があんなに大量に出てしまったことで、ワクチン神話が見事に崩れてしまった(宇多川)
◎ 薬を保健で出すためには適応症の病名がつかないとダメなので、「うつ病」と書く。病気は薬で治ると思っているから「うつ病」も薬を飲むことで治そうとするわけですね(宇多川)
◎ ジアゼパムという世界で最も売れている精神安定剤は「適応症」と「副作用」が同じなんだ(船瀬)
◎ 向精神薬の効果自体あやふやなのに、効能効果と副作用とに分けることもおかしなことです(宇多川)
◎ 何のために医薬品添付文書を出すようになったか? メーカーがバンバン訴えられて、メーカーはヤバイと思ったわけです。製造物責任を回避するためだ(船瀬)
◎ 東京女子医大の悲劇は鎮静剤「プロポフォール」を、集中治療室で5年間にわたって15歳以下の子ども63人に投与して、12人が死んでしまった。幾ら添付文書で警告しても、医者が読んでない(船瀬)
◎ インフルエンザは、日本だけで流行するわけではありませんよね。それなのになぜ海外の国々が簡単にタミフルを譲ってくれるのかフシギ(宇多川)
◎ ガイドラインは全部製薬会社がつくっている。患者が薬漬けになるのは当たり前(船瀬)
◎ 薬に対する知識は、医者は結果的には製薬会社の営業マンから教わる(宇多川)

出版社からのコメント

薬を常用している人にとって、本書は何よりも衝撃でしょう。
実際にいつ行っても、病院は患者でいっぱいだし、となりの薬局では薬をもらうために行列を作っている。でも本当に薬って、そんなに必要なのでしょうか?
本書の中味は、薬を処方する薬剤師と、医療の裏表に現場の人以上に詳しい評論家がホンネで語ってくれるマスコミに出ない話のオンパレードです。
騙されたと思って、本書を手に取ってみてください。あなたの知らない驚きで溢れています。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 265ページ
  • 出版社: ヒカルランド (2014/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864712387
  • ISBN-13: 978-4864712385
  • 発売日: 2014/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 19.8 x 12.4 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

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ずっと疑問に思っていた事が、スッキリした気がします。
もっともっと色々知りたいと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本の内容に触れる前に、いきなりの余談になりますが、今年の1/4のNHKテレビで、最新の研究結果として、七つのサーチュイン遺伝子全てを活性化させる物質としてNMNを挙げてあり、これが老化予防、ひいては若返りの薬として応用されるようになる可能性について触れてあったようです。そして、ごく近いうちに、先進国を中心に、平均寿命が100歳或いはそれ以上になるだろうとも言ってあったそうです。このような話題が出ると、いつものように、必ず異論も出てくることでしょうが、少なくとも、サーチュイン遺伝子がまだ「過去の遺物」になっていないということだけは確かなことでしょう。
勿論、このサーチュイン遺伝子については様々な説があって、否定する向きもあるということについては、宇多川さんはこの本の中でもきちんと触れてあります。

また、中には、船瀬さんのことを『陰謀論』を度々口にするので閉口してしまうと感じてある方もおられるようです。
そのお気持ちもわからないわけでもないのですが、船瀬さんが『陰謀論』について度々触れられるのは、世界のおよそ全てのことは、網の目を張り巡らすように見事に繋がっているからに他なりません。医療も軍事も農業も食品も教育もマスコミも全て、そして、各国の政治経済ですら、同じ輩が実権を握っているからです。そして、〈医療の闇〉に本当に気づいた者ならば、必ず
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は、今、薬に頼っている人が読むと衝撃でしょう。実際に7種類の薬を常用していて、具合が良くならず、自ら克服された薬剤師の宇多川さんの言葉は説得力あります。船瀬さんも、これほど世の中が医療の問題が騒がしくなる前から、1人孤高の闘いをしてきた人です。現場の経験と、必要な情報に満ちた本です。無意識で医療を信じ切っている人ほど、読んだ方がいいと思います。情報にアクセス出来ないと危ないです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ともすれば、深刻になりがちな内容のことをわかりやすく、明るく伝えてくれる姿勢が大好きです。
船瀬さんが伝えてくれる情報は、とにかく生活防衛に役に立ちます。
とくに対談形式のものが私にはわかりやすくて読みやすい。
まわりの友人たちにも、要点を伝え、この本を読むことをススメています。

今回は宇多川さんのおおらかなお顔にも惹かれての購読でした。
薬剤師として、薬は病気を治さないということに気がついて、それを素直に伝えてくれている。
想像するにすごく圧力とかがあってたいへんなんじゃないでしょうか?
船瀬さんのような人が地ならしをしてきて、こういう方も勇気を持って顔も本名も出して、
発言できるようになってきたのかなと思う。
とにかくお二人の本当の情報を知ってもらいたいというストレートな想いを、
こうして本として初心者にもわかるように伝えてくれていることがありがたいです。

いい本を出してくれて、お二人に感謝です。そしてこれからは宇多川さんのファンにもなります。
どうぞこれからも頑張ってください。応援しています。
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