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疾風ロンド (実業之日本社文庫) がカートに入りました
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コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ☆全体的にコンディション良好なきれいな本です☆中古品になりますので、多少の使用感・色ヤケ等ある場合があります☆ ご覧頂ありがとうございます。 売り上げの1部を地球の自然保護に寄付しております。 古本のリユースを通じて、大切な地球の財産である、アマゾンの熱帯雨林の保護や沖縄のサンゴ礁を増やす活動を行っているNPO法人に定期的に寄付を行っております。ご協力いただき、ありがとうございます。
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疾風ロンド (実業之日本社文庫) 文庫 – 2013/11/15

5つ星のうち 3.4 107件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「いきなり文庫」の大ヒットミステリー『白銀ジャック』から3年。
今度の東野圭吾最新作は、まさかの「文庫書き下ろし」!!

■東野圭吾が贈る、この冬最大の興奮! ラスト1頁まで気が抜けない長編ミステリー!
拡散すれば人々を大量死に陥れる威力をもつ生物兵器K-55が盗まれた!
引き換えに3億円を要求する犯人からの手がかりは、スキー場らしき場所で撮られた
テディベアの写真のみ。しかも犯人との交渉が突如不可能に!
圧倒的なスピード感で二転三転する事件のゆくえ、読者の予想を覆す衝撃の結末に酔いしれろ!

内容(「BOOK」データベースより)

強力な生物兵器を雪山に埋めた。雪が解け、気温が上昇すれば散乱する仕組みだ。場所を知りたければ3億円を支払え―そう脅迫してきた犯人が事故死してしまった。上司から生物兵器の回収を命じられた研究員は、息子と共に、とあるスキー場に向かった。頼みの綱は目印のテディベア。だが予想外の出来事が、次々と彼等を襲う。ラスト1頁まで気が抜けない娯楽快作。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 400ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2013/11/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408551481
  • ISBN-13: 978-4408551487
  • 発売日: 2013/11/15
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 107件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 5,697位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
東野圭吾の作品とは思えないほど内容の薄い本です。この作品で初めて東野圭吾に触れた方たちが、「この程度の作家か」と思ってしまうのではないかと思うと残念でなりません。
東野作品の中、これは明らかに駄作の部類に入ると思うので、他の東野作品を読むことを強くお勧めします。
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投稿者 ヒマラヤン VINE メンバー 投稿日 2015/10/25
形式: 文庫 Amazonで購入
ある生物兵器が雪山に埋められた。目的は金だ。しかし、その生物兵器の場所が分かる前に、犯人は死亡してしまう。主人公たちは、被害が出る前にその場所を突き止められるのか?兵器の回収に向かうのは、ちょっと頼りないおっさん、栗林。ここから、ドタバタ喜劇のような話が展開する。

笑いを取るような会話がちりばめられ、軽い感じで話が進んでいく。サスペンス、と言いたいところだが、主人公がドジなため、とてもそんな雰囲気にはならない。軽い会話やノリのため、ユーモア・サスペンスといった感じである。

話としては単純で、意外性はあまりないのだが、ちゃんと仕掛けが施されている。そこは、さすが東野圭吾というところだろうか…

力を入れた大作といった小説ではないので、誰でも気軽に読めるだろう。ちょっと軽すぎる、という感じがしないでもないが。こんな力の抜けた作品を読むと、その反動か、しっかりとした小説を読みたくなった。幸い、東野さんの著作には大作系もきちんと用意されており、ファンをしっかりと満足させてくれる。これからもレベルの高い作品を期待したい。
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形式: 文庫
導入部はなかなか期待を持てるものでしたが、その後の展開は陳腐としか
言いようの無い内容でした。読んだ時間を返してくれ、とまでは思いませんが
代金は無駄になったな、とがっかり。これで売れるんだからホントに凄い!
もう稼ぐだけ稼いだでしょうから、暫く充電して読み応えのある作品を書いて頂く
なんてことは出来ないものですかね?
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形式: 文庫
高得点をつけている方は、東野圭吾さんの他の作品を読んでいるのだろうか。
本当に同じ人が書いているのか、疑いたくなるレベル。
今までは駄作と言われているものでもそこそこ面白かったので、今作品のつまらなさには仰天した。

謎、人間描写、アクション、ギャグ、そしてオチ・・・全てが中途半端以下。

こんな仕上がりでも売れてしまう(いきなり単行本という企画が当たったのもあると思うが。)
ネームバリューは、ある意味もの凄い。
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形式: 文庫
一度も雪山に行かれたことがない方は、面白さが半減するかもしれません。「わかってる」筆者の事実に基づいた雪山描写が、全体の緊張感を生み、そこに共感できるかどうかが満足度にかなり影響しています。

栗林が埋もれる細かい描写や疾走感溢れる終盤のバトルなど、ぐっとくる筆力で描かれますし、

冬だけの都会と田舎の中学生の出逢いなど、スキー場あるあるてんこ盛り。いやーそこゴーグル外すかどうかだよねやっぱりね。

推理自体の重みはあまりありません。オチも斬新てほどでは。そこを楽しむ本じゃありません。
今までサスペンスの舞台だと嵐だの吹雪だの適当な表現になっていた雪山リゾートを、溢れるリアリティで描いたツボを押さえた痛快推理コメディーです。
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形式: 文庫
とても読みやすいし、とても面白いんだけど。
ずーん、と心にくるものがなくてチョット残念。
深く深く考えさせられるような東野圭吾作品が読みたい!
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形式: 文庫
氏の作品にはいつもドキドキさせられたり、ほろりとさせられたりしました。
読み終わったあとの充足感も、実に心地よいものでした。
が、この作品はどうにもいけません。
テディベアが絡む最初の設定からなんだか幼稚な印象だし、
ストーリーはなんの意外性もなく、ただ淡々と進み(ページを浪費していき)ます。
キャラクター造形も貧弱なので、どの人物にも全く感情移入できません。
どの人物も「通行人A」ってなかんじです。
さらに、最後の取って付けたようなオチのオチに至っては、
もはやミステリというより、明らかにコメディなのではと、がっかりさせられました。
オビの100万部突破がなんだか虚しいです。なにが「ぶっ飛び!」なのか意味不明。
「秘密」や「片想い」を書いた人と同一人物とは思えません・・・泣
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