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[石川 善樹]の疲れない脳をつくる生活習慣
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疲れない脳をつくる生活習慣 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

ビジネスパーソンのためのマインドフルネスの入門書!

アスリートからグローバル企業のパワーエリートまで、
過酷な環境で最高のパフォーマンスを出すために実践しているマインドフルネス。
ストレスコントロール、糖質コントロール、睡眠のコントロールを効果的に
行うための科学的なアプローチが注目されています。
その内容を今日から実践できるレベルにまで落とし込みました。
疲れない、だらけない、怒らない毎日を過ごすためのウエルネスバイブルです。

【著者紹介】
石川善樹(いしかわ・よしき)
予防医学研究者。医学博士。1981年、広島県生まれ。東京大学医学部を経て、米国ハーバード大学公衆衛生大学院修了。専門は行動科学、ヘルスコミュニケーション、統計解析など。
株式会社キャンサースキャン、株式会社Campus for Hの共同創業者。ビジネスパーソンを対象にしたヘルスケア、ウェルネスの講演、執筆活動を幅広くおこなっている。
NHK「NEWS WEB」第3期ネットナビゲーター。著書に『友だちの数で寿命はきまる』『最後のダイエット』『健康学習のすすめ』などがある。

【目次より】
第1章◆1日5分の瞑想が人生を変える
第2章◆時間管理の肝は睡眠にあり
第3章◆仕事のパフォーマンスを劇的に高める姿勢術
第4章◆血糖値を制する者は仕事を制す
第5章◆疲れない脳をつくるための1日の過ごし方

内容(「BOOK」データベースより)

グーグルも注目!!自分を「最高の状態」にして結果を出す!瞑想、姿勢、睡眠、食事の最新科学。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5928 KB
  • 紙の本の長さ: 110 ページ
  • 出版社: プレジデント社; 1版 (2016/1/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01BDB1LIE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 12,615位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
読みやすいです。何かもっと特別な習慣がないかと期待しましたが、要はダラダラした生活習慣を改善するしかないということのようです。規則正しい生活、バランスのとれた食事、正しい姿勢と適度な運動、それから瞑想。キーボードを膝の高さに置くことと、血糖値に気をつかうことは試して見たいと思います。 
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形式: 単行本 Amazonで購入
あまり目新しい情報はありませんでしたが、こういうのが好きな人には、楽しく読めて、役立つと思います。
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2017/2/28
形式: Kindle版 Amazonで購入
自分は中学生の頃、今から30年以上前から、テストや面接の開始直前に、瞑想する習慣があります。これがいい結果を出すジンクスみたいなものになっています。
このことを、科学的客観的に説明していただいた本書に納得。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
内容がよくまとめられており、とても読みやすく、かつ実用的で、読んで良かったと思います、
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投稿者 はのーん 投稿日 2016/9/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
この考え方のおかげで、より良く生きて行くベースが出来上がる気がしている。
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形式: 単行本
仕事から帰ると疲れて何もできずに寝てしまう。
そんな生活を変えたくて購入しました。
冒頭から、「疲れない脳を作る為に今この瞬間から誰にでもできる事」の紹介です。続いて、
・グーグルでも実践されているマインドフルネスについて
・今までの自己啓発本で見過ごされがちだった時間管理と睡眠
・仕事中の理想的な姿勢、ドローインエクササイズの紹介
・疲労しにくい血糖値管理術
等々。
最後には、疲れない1日の過ごし方を朝、午前中、昼食、午後、夜と
時間帯に分けて例を挙げて紹介されています。
一つ一つの内容はどこかで聞いた事があるものなのですが
それが体系的に「疲れない技術」としてまとめられていて、大変分かりやすい内容となっています。
内容があっさりしていて、もの足りないと感じる方もいるかもしれませんが
毎日の生活に取り入れるにはこの位が良いと思います。
知識を得ることが目的ではなく、実践できて疲れなくなることが大事ですから。
私は生活を変えたくて購入したのですが、「変えたい」という考え方自体が
落とし穴と言う事にも気付かせてもらいました。
実際のPC作業でも疲労が軽減してきているので
本書で紹介されていることを習慣づけていきたいと思っています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
マインドフルネスという言葉が最近の流行りで、日本でもアメリカでも、ヨーロッパでも良く聞かれるようになったが、この本を通じて、その「マインドフルネス」の実現方法が見えた気がする。とても参考になるし、すぐに実行し、効果が表れる方法も示されている。
まずは、書かれているいくつもの方法を実行することから始めよう!
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形式: 単行本 Amazonで購入
世界一難しいといわれる試験に合格してやっとなれるロンドンのタクシードライバー、
行き先を言えば必ず間違いなく連れて行ってくれるプロ中のプロですが
彼らの脳を調べたら、一般人よりも記憶をつかさどる海馬が発達していたそうです。
しかも、ベテラン運転手ほど海馬が厚い。
脳は小さいころまでで発達が終わり、身体ができあがってしまったら、
あとは退化するだけだと思われていたのですが
そうではなく、「改善」ができることがわかったのです。
このことを本書で読んで、初めて知りました。そしてうれしくなり、元気になりました。

こんな話がちょこちょこ載っています。
かつて『日本人の脳』がベストセラーになり、右脳と左脳の役割の違い、そして
日本人と西欧人の脳の違いを解明した本がありましたが、
それに比べれば、「あっさり」した本です。
読みごたえがあるかといえば「?」。
重厚な本ではありません。
でも、忙しいなかで、ぱらぱらと目を通すにはちょうどいい感じです。
流し読み・拾い読みをしても、なんとなくわかったつもりになれるし、
いい加減に作った感じでないのは、それなりにきちんとした裏付けがあるからでしょうね。
話題になっていても、つ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
実関も豊富で参考文献も豊富なことから、いち一般読者が批判するものではないかと思いますが、昼食や夕はんに関しては、食べ順のはじめにサラダや野菜が出るのは納得できるが、朝食に限って、その記述がないのは疑問。

寝起きは低血糖状態であることは、よほどの疾病を患っていない限り起こりえないだろうし、脂質やたんぱく質から食べるといった糖質よりも血糖値が上がりにくいものから食べた方が良いというのも頷ける内容だが、なぜ、朝食にサラダや野菜を記述しないのかの記述が一切ない。

2つの体内時計に関しても、記述が曖昧で、専門家の本なのだから信じろと言われても、血糖値や体内酵素、腸内サイクルを掛け合わせると本書の中で記載されている朝食に関する内容には多分に疑問が残る内容。

瞑想やマインドセットに関しては、他の著書でも多く見られる内容だし、これと言った発見はなかった。

ただ、多くの疑問は本著から気付くことが出来たので、学ぶ意欲は湧いた。この結果、きっと私の脳は前向きになっただろうから、より、疲れにくい脳になったと言えなくもない。

本著と合わせて、脳の研究をされている著者や腸内サイクルや酵素、今話題のオートファージなどを絡めた文献とまではいかないが、書籍と合わせ読み、ご自身の体調や環境と合わせて実践しなけ
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