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疫病vs神 (中公新書ラクレ) (日本語) 新書 – 2020/9/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本人はくり返し流行する疫病を神として祀ることで、その災厄から逃れようとしてきた。都の発展は病の流行を生み、疫病退散のために祇園祀りが行われた。また、ある種の疫病は、怨霊として人々から恐れられてきた―。そこには、一神教の世界と異なり、多神教の日本だからこそ、疫神を祀るという行為がある。長い歴史の中で、日本人はどのように病と闘ってきたのだろうか。

著者について

島田裕巳
1953年東京都生まれ。宗教学者、作家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。自身の評論活動から一時「オウムシンパ」との批判を受け、以後、オウム事件の解明に取り組んできた。2001年に『オウム なぜ宗教はテロリズムを生んだのか』を刊行し話題に。『戒名』『個室』『創価学会』『神社崩壊』『0葬』など著書多数。

登録情報

  • 出版社 : 中央公論新社 (2020/9/8)
  • 発売日 : 2020/9/8
  • 言語 : 日本語
  • 新書 : 222ページ
  • ISBN-10 : 4121507002
  • ISBN-13 : 978-4121507006
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 3個の評価

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