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異骸-THE PLAY DEAD/ALIVE-3 (リュウコミックス) コミック – 2015/7/13

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商品の説明

内容紹介

人間時間とゾンビ時間を繰り返す“時限ゾンビ”が突如日本中に蔓延した。
なんとか生き延びようとする人間側と、人間側に迫害されて激怒するゾンビ側との溝は深まり続け、学園は地獄の様相を見せる。
ゾンビになってしまった親友の梅澤を助け、これ以上戦いをやめるために動き出すアキラ。
一方、生徒会長はゾンビを根絶やしにするために残酷な策略を練る。
極限状態を通して人間の抗争を描くゾンビホラー第3巻!

著者について

東京在住。講談社「ちばてつや賞」優秀新人賞受賞を受賞しデビュー。2012年 秋田書店プレイコミック『東京アンデッド』連載。2014年 徳間書店コミックリュウ『異骸-THEPLAYDEAD/ALIVE-』連載開始。趣味は練り消しでゾンビを作ること。原稿が上がると1体作ります。


登録情報

  • コミック: 171ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2015/7/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199504613
  • ISBN-13: 978-4199504617
  • 発売日: 2015/7/13
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2015/7/14
形式: コミック
 ゾンビ化した生徒たちを体育館に集めて火を放った生徒会。だが扉が破られて彼らは逃げ出し、
生徒会は逆に追いつめられることに。流血の制裁が始まる……。
 学園ゾンビパニックの3巻、生徒会の無慈悲な謀略で一般生徒とゾンビ生徒の殺し合いは
もはや止めようがない事態に発展。ゾンビになりながら人間としての理性が残っているのが
つくづく不幸であると思う一方、殺されかかった怒りで生徒会側を襲うゾンビ生徒たち、人間
モードでもやることは同じだから暴徒集団というのはもはや怪物と変わらないという恐さ。
何とかしたいと言ってもなす術のない主人公、絶望の亀裂の淵で佇むのみ。ゾンビ側のリーダー
たる五十嵐も全員を抑えられるわけではなし。この先どうやって話をまとめる気なのかしらん。
 怒りにまかせて殺し尽くした後に道は残るのか…。
 
 ゾンビは殲滅するしかない、と最後まで戦った生徒会長でしたがそんな彼でも一つだけ
割り切れなかった物が。決して冷酷なキャラではなく、内心は葛藤と罪悪感の嵐だったので
しょう。焼き討ち作戦失敗で押し寄せるゾンビ生徒たちを防ぎきれず、生徒会側についた
剣道部員がけじめで自決するのも哀しい。
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