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異端審問ラボ 魔女の事件簿1 (講談社タイガ) 文庫 – 2015/12/17

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商品の説明

内容紹介

栄養科学研究所に配属された千鳥(チドリ)は、言語学研の鳶(トビ)、考古学研の鶫(ツグミ)とともに、研究室で起きた殺人未遂事件を偶然目撃してしまう。
この一件を発端に次々と起こる――書庫の放火、連続通り魔事件に巻き込まれていく千鳥たちは「一冊の文献」と「植物の化石」を手に入れることに。三人は化石をめぐる実験をはじめるが……。
「知」への好奇心が異端にふれ、禁断の扉が今ひらかれる!

内容(「BOOK」データベースより)

栄養科学研究所に配属された千鳥は、言語学研の鳶、考古学研の鶇とともに、研究室で起きた殺人未遂事件を偶然目撃してしまう。この一件を発端に次々と起こる―書庫の放火、連続通り魔事件に巻き込まれていく千鳥たちは「一冊の文献」と「植物の化石」を手に入れることに。三人は化石をめぐる実験をはじめるが…。「知」への好奇心が異端にふれ、禁断の扉が今ひらかれる!

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登録情報

  • 文庫: 256ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062940124
  • ISBN-13: 978-4062940122
  • 発売日: 2015/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 14.9 x 10.5 x 0.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
ハッキリとそれが語られることはないのですが,舞台はおおよそ1,000年先と思われ,
言語をはじめとし,人や生態系,さらには食事の概念さえも変わった世界を描く物語.

とはいえ,その展開には少し戸惑いを覚え,不器用な主人公の成長物語かと思えば,
事件と軽めの謎解きがあり,さらには失われた古代(我々の時代)料理の復元までと,
『異端審問』のタイトルも含め,特に二章までは掴み所が…というのが率直な印象です.

ただ,その二章とその後の回想あたりから,チラリと話の軸らしきものが見え始め,
最後の三章ではそれが輪郭程度は浮かびますが,少しばかり意外な方へと向かいます.

反面,意図があまり見えないミステリ要素や,それらが曖昧な解決になること,
また,探偵役の主人公も,その位置に収まるにはやや背景が物足りなく感じます.
このあたりは,序盤での彼を巡る不可解な人事や,貴重な血筋であることといった,
意味ありげにチラつかせた設定によって,重みが増してくることに期待をしたいです.

果たして,免疫力を失い,無菌室みたいな街で暮らす人類の進化は正しかったのか,
食べることをやめ,『美味しい』という感覚まで棄てた食事の進化は正しかったのか.
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