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異文化に暮らす子どもたち―ことばと心をはぐくむ 単行本 – 2004/3/1

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商品の説明

内容紹介

保育への志/こどものくに幼稚園の設立/英語に早く触れることは、英語習得を速めるのか?/アメリカで育つ/人種や文化を乗り越えて

内容(「BOOK」データベースより)

ニューヨークで日本語による日本文化に親しむ保育を続けてきたこどものくに幼稚園。小さな子どもたちがいきいきと生活し、心おどる楽しい体験ができる環境はなぜ必要か。英語の早期教育は何をもたらすかが浮かびあがる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 151ページ
  • 出版社: 金子書房 (2004/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4760821368
  • ISBN-13: 978-4760821365
  • 発売日: 2004/3/1
  • 梱包サイズ: 21 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者早津さんの志の高さ、異文化で育つ子ども達への深い洞察力、文章が分かりやすく、とても質が高いです。2004年の出版ですが、情報の古さを感じません。いくつかこの種の本を購入しましたが、一番良かったです。今、アメリカで3人の子育てをしていますが、この本と出会えたことに感謝しています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
異国に住み、子供の教育に対してずっと悩んでいたのですが、この本を読んでものすごく吹っ切れました。
母国語での教育が、子供の心にどんなに安心をもたらすかと言う事を知り、子供のこれからの進路を決める事ができました。
この本に出会えて本当に良かったです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/4/3
形式: 単行本
海外で仕事をするチャンスに恵まれるのはエキサイティングではありますが、同時に帯同する子供の教育には頭を悩ませます。望んで渡航する親とはちがい年端のいかない子供にとって環境の激変が何をもたらすのか?決して良いことばかりではなく、子供の成長を阻害さえしかねない重荷を負わせることにもなりかねません。
次世代を健全にはぐくむことも、ある意味、良好なビジネスを続けていくことにもつながっていきます。
子供にとっては必要なものとはなにか?異文化とは?母文化とは?
子育てにおいて直面する現実と将来を考えさせられるとともに、自国にいて、当たり前のように手に入れている数々の恩恵の意味についてもあらためて考える機会を与えてくれる本です。
海外へお子さんを連れて行かれる方は必読でしょう。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/3/29
形式: 単行本
~1994年の秋、木々の黄葉が美しいNY郊外の街を地図片手に子供の幼稚園さがしに右往左往しました。こどものくに幼稚園に足を踏み入れたとたんに、ここしかない!とおさない娘の表情がわたしに訴えました。
~~
ビジネスが世界規模で躍動し、その反動か平和のもろさを感じざるをえない21世紀の幕開け。海外で子育てをするだけでなく、国内でもこの世の子供を送り出す不安を覚えざるを得ないそんな時代。早津先生の信念と情熱は、たとえ小さくても決して消えることのない子育てのともしびです。そして、日本人であり日本文化の恩恵に欲することはどれほど素晴らしい事か~~をあらためて理解させてくれます。
海外子育てに不安を覚える方のみならず、我が子を国際人として育てたい方、日本の教育に悩む方、自分を見失いそうな方、みなさんに読んでいただきたい、素晴らしい教育の原点を綴った一冊です。~
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