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画家の雑記帳 (日本語) 単行本 – 2019/3/13


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1964年、ぼくは26歳だった。東京の街は新幹線が開通し、オリンピックに沸いていた。日本の前衛芸術も、ぼくらも、みんなまだ若かったあの頃。加納光於、赤瀬川原平、吉野辰海、中西夏之、田島征三、秋山祐徳太子…激動の昭和を駆け抜けた芸術家たちとの思い出。戦後日本を代表する画家が、芸術家たちとの友情と思い出を描く、物語のようなエッセイ集。

著者について

1938年東京生まれ。画家・エッセイスト・美術評論家・絵本作家。20歳で自由美術展入選。1963年、読売アンデパンダン展に出品。1964年「記号の増殖」シリーズで最初の個展(内科画廊/東京)。絵画制作と並行して行ってきた美術批評やエッセイなどの文筆活動にも定評がある。

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