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町でうわさの天狗の子 1 (フラワーコミックスアルファ) コミック – 2007/12/21

5つ星のうち 4.1 30件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 小学館 (2007/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091313930
  • ISBN-13: 978-4091313935
  • 発売日: 2007/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 reo 投稿日 2008/2/25
形式: コミック
タイトルにまず惹かれますよね。
『町でうわさの天狗の子』!
どんな子だ、って思いましたが、本当に可愛い(15歳?16歳?の)女の子です。
父が地元の山の天狗(神様のようなもの)だということを除けば、本当に普通の子となんら変わりません。怪力だということは除いて、ですが。(スーパーマン並みに力持ちです。そしてかなり食います)

天狗の子ということを町民の人たちは知っているのですが、その関係には昔ながらの暖かさがあります。「天狗のいる町」という世界が実に自然に、違和感なく作られていて、読んでいて祖父母の家に行きたくなりました。ほのぼのとした田舎のストーリーがとても和みます。

(お父さんがリアルに天狗の姿なのは驚きました。お母さんなんで恋に落ちたんだろう…って考えずにはいられませんでしたが、それはそれ、きっと良い人なんでしょう。)
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形式: コミック
奇天烈な設定を枷ともせず破綻なく流暢に世界観を描きつつ、
しかし実に少女漫画の王道中の王道を魅せつけてくれます。
高偏差値なユーモアに裏うたれた気の利きまくった台詞群に
いちいち感心させられてしまう。
演出も抜群で、思わずウッと泣きそうになってしまった。
ファンタジーなのにこれほど主人公に感情移入させられてしまうのは
現実の寓話化が本当に上手になされているからでしょう。
思春期の少女が抱えがちなコンプレックスを肥大化させ、
漫画的に変形させて非現実的な設定に落とし込む手腕は見事。
この手法自体もやはり歴史ある王道ではあるが、
といって万人ができるものではない。
今の少女(に限らず)漫画に足りないのは、
こういった自由な発想、漫画的想像力/冒険心であり、
それらと恋物語や心情描写が誘う少女漫画的共感が
共存可能であるという認識そのものなのかも知れません。
相当の技量が問われる以上、臆病になるのは仕方ないが、
やはり、想像力を駆使した自由な世界を表現する
このような作品をより多く読みたいと思うのです。
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形式: コミック
今作は何と言っても「天狗」という設定が妙です。
この設定のおかげで、いわゆる少女マンガのお決まりが微妙にズレていきます。
そのズレがこの作品の特徴であり、面白いところだと思います。
なんだろう、日常にありふれた些末な衝突も、ファンタジーにオチがつくというか…。
読んでいて、感動するし、ハッとする。

岩本ナオさんの短編や他作品を読みましたが…普通に上質な漫画も描ける方なので、
設定云々はまぁプラスアルファなのかなと。
しかし、随分長編になってきましたね。
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投稿者 文筆家 VINE メンバー 投稿日 2008/10/22
形式: コミック
最近待ち遠しい少女漫画。

主人公は天狗の娘である。女子高生である。町の人々にもそれは周知の事実で「天狗さんによろしく」とか言われる。しかしその町以外では天狗の存在は知られていない。

そんな主人公が同じ中学出身の男子高校生に恋をして今おつきあいをはじめているところ。

しかし父親が天狗なのでいつか自分も突然天狗になるのではないかという不安を持っている。
天狗だよ? 鼻が長くて赤くてごわごわで、女子のなりたくないものNO2くらいじゃないのか。

絵がかわいいしなにより天狗という存在がユニーク。
これは「魔女」とか「天神様」とかでもよかったのかもしれないけど、「魔女になっちゃうかも」というより「天狗になっちゃうかも」の方がビジュアル的にいやんな気持ちに同調できる。それに「天狗」という存在自体がマンガ日本昔話みたいにほのぼのしている。地元に密着している感じも天狗ならでは。

1巻では天狗の存在を信じないほかの町出身のクラスメートとなじむ話が中心で、2巻では自分とカレシを守るため、海でデートするために(天狗なので海が苦手)修行をしなければならない。しかし修行をすると天狗になっちゃうかも〜ああ〜アンビバレンツ! な青春に悩む話。

主人公とカレシを見守
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