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男女7人秋物語 DVD-BOX

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登録情報

  • 出演: 明石家さんま, 大竹しのぶ, 片岡鶴太郎, 手塚理美, 山下真司
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: エスピーオー
  • 発売日 2002/02/08
  • 時間: 613 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005ULMX
  • EAN: 4988131700050
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 47,862位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   『男女7人夏物語』の最終回で結ばれた良介(明石家さんま)と桃子(大竹しのぶ)だったが、マイケル・ジャクソンの全米ツアーを取材しているはずの桃子が実は帰国しており、しかも別の男(柳葉敏郎)と同棲していることを知り良介は愕然。
 『-夏物語』が、夏から秋にかけてのストーリーであったのに対し、この『-秋物語』は秋から冬にかけての季節が舞台。前作で評判となった明石家さんまと大竹しのぶの絶妙なやりとりも、その掛け合いを踏襲しつつ、本作では寂しさや大人としての事情や苛立ちなどの、ディープな感情を表現しており、季節にマッチしたこのドラマのシリアスな面を強調している。『-夏物語』からの続投は、貞九郎役の片岡鶴太郎だけだが、体育会系の純情男に扮した山下真司と、コケティッシュな岡安由美子の、まるで小学生の恋愛のような、なんとも初々しいデート・シーンが楽しく、やもすれば沈みがちなこのドラマに軽快なリズムを与えている。(斉藤守彦)

内容(「Oricon」データベースより)

男女7人の恋愛模様を描いた傑作ドラマ「男女7人夏物語」の続編。出演は明石家さんま、大竹しのぶほか。全11話を収録した4枚組セット。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

人には相性というものがあるが、明石家さんまと大竹しのぶは無敵である。この2人のやりとりは台詞に聞こえないほど自然で、どこからどこまでかわからないがアドリブも多く、活き活きとしているところが最大の魅力だ。「秋」は「夏」に比べ息詰まる展開で重たい感じがするが、テンポのよいやりとりは健在で、根底に流れるせつなさが季節感と共に作品に落ち着きを与えている。強がってみせながらも互いに気になって仕方がない2人を、無敵のコンビが見事に体現している。フェリーやレンタルビデオ店など名場面は多いが、個人的には「妊娠」の回が最高である。不安で不安で「ついてきて欲しい」と言う桃子と「なんで俺が」と言いながらも放っておけない良介。せつなさ最高潮の回である。その後の、地下街で激しい口論になるシーンでさえ滑稽さをにじませる2人の演技には脱帽である。すぐに電気を消す貞九郎や、ぜんぜん空気の読めない高木、鼻歌でツーステップを踏んでしまう美樹など、7人全員の個性を生かしきった鎌田脚本の妙を存分に堪能できる作品である。
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「男女7人夏物語」から通して、リアルタイムで観ておりました。

明石家さんま、大竹しのぶ、片岡鶴太郎といった俳優陣を見て、コミカルなお笑いドラマを想像していたところが大違い。非常にシリアスなドラマでしたね。そして今回DVDを購入して、「夏物語」「秋物語」の両作品をじっくり見直すと、トレンディ・ドラマ、恋愛ドラマと言う言葉では語りつくせない、内容の深さを改めて実感いたしました。

これらの作品、ストーリーの根本に一貫して流れているのは、「人間が好きや」というさんまの台詞に代表されるテーマであると感じています。さんまが岩崎宏美と大竹しのぶに対して優柔不断な状態から抜け出せない理由、片岡鶴太郎がお節介ともいえる仲介役ぶりを繰り返す理由、そして「悪女」手塚理美がさんまの岩崎宏美に対する不義理に怒り、泣きながらつかみかかる私の一番好きなシーン、その他記憶に残るシーンはすべてこの「人間が好き」というテーマにもとづいて、展開されていたように感じています。そしてラストシーンはクリスマスの川崎駅。過去の回想シーンが流れて「だからこれでいいんや」と視聴者をちゃんと納得させるラストは鎌田敏夫脚本、生野慈朗演出の本領発揮でした。

なお、BGMとして「夏物語」ではSHAKATAKのアルバム「INTO THE BLUE」、「秋物語」では同じくSHA
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/1/13
今見てもセリフがいいですね。ここ2,3年DVDで発売された昔のトレンディドラマの見直すと、セリフが恥ずかしくて、大好きだったドラマも見れくなっていることも多いですが、鎌田敏夫の作品は今も色褪せません。
このドラマの好きなポイントのひとつに、(ほぼ)毎回クライマックスで主題歌がスタートし、曲の終わりと同時にドラマも終わる。ココがきれいにまとまってるんですよねー。(毎回いいシーンですし)
ちなみに僕は今鶴見に住んでいるで、先日ロケ地回りをしてきました。(さすがに結構変わってます)
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投稿者 magic11 VINE メンバー 投稿日 2003/8/14
本当は「夏物語」の方が明るくて好きなんですが、あまりの
せつなさに泣けたのはこっちです。過去の恋愛に少しでも想いを
残している方は、中盤以降毎回のエンディングは涙無しには見れ
ないでしょう。最初に大竹しのぶの演技の天才ぶりに驚かされた
のもこの頃だったなぁ。
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私は「男女7人」はどっちが好きかというと、秋物語ですね。そのきっかけは夏物語のどう見てもボロ合戦のトークと、「ザテレビジョン」の表紙の背広姿と笑顔に一目ぼれしてしまったからです。(ちょっとサン様が入っています)

この物語の見所は自分にそっくりな年下男と同居していた桃子と良介との複雑な関係というところです。そこに自分と立場が似ている美樹(岩崎宏美)が絡むのがポイント。さんまさんと大竹さんの突っ込み合戦も恐ろしいぐらい息があっている。(第6話のフェリーのレストランにおけるクリームソーダをめぐる大人気ない奪い合い)夏物語と違い、テーマが重いところもある。(桃子の妊娠騒動や一枝の左遷)

手塚理美さんの一枝はいやな人だけど、本当は父親との不和から男に依存するしか甘えることが出来ないかわいそうな女。そんな物語の救いはなんといっても貞九郎。鶴ちゃんいい味出しています。

「明石家マンション物語」で第6話のフェリーの港での桃子の絶叫を米倉涼子さんが大竹さんに扮してやったとき、(それも「夏物語」「いこかもどろか」に続く)大竹さんが怒らないかヒヤヒヤしていました。

最近、大竹さんが書いた自伝「私一人」で「秋物語」のオンエア前にご主人を亡くし、傷心の彼女の力になったのがさんまさんで、実はさんまさんの子供を流産したことを
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