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男の子を伸ばす母親は、ここが違う! 単行本 – 2006/4

5つ星のうち 3.8 49件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

息子の行動を「くだらない」とか「落ち着きがない」とか思って、醒めて見ていませんか?いやいや、男の子はそれで創造力、行動力や知性を確実に伸ばしているのです。それが男の子の持つ「オチンチン力」です。「よい子」とされてきた男の子が伸び悩んでいる姿。それを何度も見てきた伝説のカリスマ家庭教師が説く40の奥義をここに公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松永/暢史
1957(昭和32)年東京都中野区生まれ。慶応義塾大学文学部哲学科卒。教育環境設定コンサルタント。受験プロ。音読法、作文法、サイコロ学習法、短期英語学習法など様々な学習メソッドを開発。ブイネット教育相談事務所主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2006/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594051359
  • ISBN-13: 978-4594051358
  • 発売日: 2006/04
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 49件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
いまの若い母親のみなさんとお話をすると、(自分の子供は)女の子がいい、男の子は疲れる、と口を揃えておっしゃいます。無意識のうちに、自分が子供の頃のおとなしいイメージを、自分の子供である男の子にも重ねてはいないでしょうか。

たしかに男の子であろうが女の子であろうが、親にとって一番楽なのは、いつどんな状況でも、自分の言うことに服従してくれる子供です。自分にストレスがあるときはおとなしくして欲しい、自分が家の中にいたいときは黙って家にいてくれて寡黙に遊んで欲しい、自分が外でリフレッシュしたいときは一緒に外へ行ってくれる。そんな子供はとても親にとって楽です。そしてそういうことを本気で願う母親が多い。

しかし親と子供の気分がまったく一致する瞬間はそんなに多くないです。特に生理的にまったく違う体を持つ、女である母親と、男である男の子ではなおさらです。

親が子供に服従させるということは、いい意味では忍耐力をつけさせるといえますが、悪い言い方をすれば、ペット化しているともいいます。男の子が何かをしたいときに、親の都合で、それを押さえつけられる。すると、服従することへの習慣と、相手の都合に合わせる自己犠牲の性格が形成され、ついには自分の本当にやりたいことがわからなくなってしまう自己欲求の混乱にまで及ぶことすらあります。もちろんしょっち
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形式: 単行本
女性が書いた育児本は、「お母さんが自分をほめて」「がんばらずに」などと、
湿っぽい感じがして好きになれませんでしたが、この本は筆者が男性ということもあり、
楽しく読めました。
思わず笑ってしまうことや、なるほどな、と思うことなどなど、読んだあとは息子たちに少し寛大(?)になれる気がします。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 近年入社の面接はつまらない。面接にくる若い男子はカッコ良いが話しは中味がありきたりで優等生的、なにかショウウインドウに飾られた無味乾燥な人間に感じられることが多いからである。また、無事入社した若手をみても規格的な処理ができても臨機応変な対処能力や独創性に欠ける者が多く、"いざ"となると女々しいのが多い。要するに、オモシロイ男が少なくなってしまったのである。

 マスコミ報道でも不甲斐ない若い男が巷に溢れかえっていることが認識できる。組織の規範を嫌ったニートやフリーターの志向傾向、晩婚化、離婚の増大、格差の拡大等々挙げきれない。男子の不甲斐なさはこのようないろんな社会問題を醸し出す。なぜこんな男子が量産(?)されたのか。

 これは、核家族化という時代背景に、高度成長時代から会社(仕事)人間と化した男親が息子の教育を女親に任せっきりにしてきた弊害ではないか、と常々考えてきた。しかし、その因果関係が解明できないままであったが、この書を手にして納得がいった。総じて言えば、男子と女子の人間としてのメカニックが違うのであり、成長の仕方も異なるので、母親が男の子の生育過程で女子的感性で教育したり躾けることは非男子を作り上げる誤謬教育に至るということ。すなわち、間違った母親の教育思想通りに成長した男子は、社会的に通用しにくい男になる危険がある。そうしない
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形式: 単行本
塾へ通うような小学生前後の子に向けての本でした。うちの子は3歳と0歳なのでまだ早いですが、大きくなったらこうしたらいいんだ〜って参考になりました。

さすがオチンチン力の提唱者。クスリと笑わされるようなところがたくさんあって、あっという間に読んでしまいました。読んでいて、そうかも〜、みたいなのがいっぱいあって、ちょこまかちょこまか、楽しそうにしてる子供の顔が浮かんできて笑っちゃいました。それだけでも気が楽になります。

「こんなことしたら怒られるかも・・・。」みたいなのを何となく察するのは女の子の特性で、男の子はそういうのはない。一番いいのは理論的に教えること、なのだそうです。あまり理屈っぽくても鬱陶しがられるかな、って思ってたけど、やたら叱ったりするよりいいかもね。

また必要以上の塾通いは、子供の大切な時間を蝕んでいる。男の子は色々な経験をさせるべきであり、それが以降の学習能力の飛躍へと結びついていくと説いていました。

意味のない(ように思える)「イヤだ〜!」の時、「どうしてそうしたいのか、お母さんに説明して、納得させて!!」って言うと、ニヤッと笑って落ち着いちゃったりします。今一番の「イヤだ〜!」への対処法かも!?
言葉で自分のことを表現できる、コミュニケーション上手になってほしいですね。そのうち理詰めでとっちめられる日が楽しみ!?
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