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男と女の戦争―反フェミニズム入門 単行本 – 2004/4

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

密かに進行するジェンダーフリー教育や過激な性教育、多発するドメスティック・バイオレンス告発にセクハラ訴訟。これらの現象に底流する思想こそフェミニズムであり、その目的とするところは「家族の解体」と「男女が敵対」する社会の実現に他ならない。本書はこの現代の“悪魔の思想”の正体を余すところなく明らかにした「フェミニズム解体新書」である。

内容(「MARC」データベースより)

ジェンダーフリー教育・ドメスティックバイオレンス告発・セクハラ訴訟を唆すフェミニズムの狙いは家族解体と男女敵対にあると喝破する著者が満を持して問うフェミニズム解体新書。

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登録情報

  • 単行本: 230ページ
  • 出版社: 展転社 (2004/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4886562469
  • ISBN-13: 978-4886562463
  • 発売日: 2004/04
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 78,856位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
女性専用車両導入などにみられるように、フェミニズムやジェンダーフリーの
言説や影響について語った本です。結局女性専用車両の効果は確認できず、
電車内にカメラが導入されるようです。10兆円もの税金を使う男女共同参画
にしてもその内容よりもイデオロギーが先行していることがよくわかります。
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形式: 単行本 Amazonで購入
では、その現状にどうやって対抗するのかということになると、正直「これでは無理だろう」という感想を抱かざるを得ませんでした。反フェミニズムの書物としては、残念ながら切り口がやや古典的かと思われます。
しかし、タイトルは素晴らしい。確かに、もはや戦争みたいなものですね。フェミニストはいかに男性を痛めつけるか、ということしか頭に無いようですから…うわべでは奇麗事を並べていますがね。
連中の書いた本を読んでみると、本音が分かります。だからといって、到底買う気にはなりませんが(笑)あんなものは、立ち読みや図書館で十分です。
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形式: 単行本
現代日本で当然の如く存在する女性専用車両。これが白人専用車両なら人種差別になるはずですが、女性専用車両は女性の救済を大義名分に今日も走行しています。
今だからこそ読みたい本です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
最初に驚いたのは旧仮名遣い的(正仮名遣ひ)な表記。そのせいで少々読みにくかった。

=内容について=
私なりの表現で恐れ入るが、本書の内容のご参考に…

1章
個別の具体例を用いてフェミニズムによって狂わされた社会を批判する内容
2章
「フェミニスト」の異常で危険な思想について
3章
フェミニストが行った社会的な悪行・悪業
4章
千葉県の「フェミナチ条例」について
5章
男女共同参画・DV廃棄条例集

=感想=

・今の私は男性への差別や人権問題について興味があって、この手の本を漁っている。
この本を読んでいると、狂気的なフェミニスト・フェミニズムの二の舞にならないようにと、
やつらを反面教師にしたい気分になってきた。本文中に出てくるフェミニストは相当に幼稚で愚かで危険だな…
これからはマスキュリズムやマスキュリストが増えることが予想される。現在や未来のマスキュリストには
フェミニズムやフェミニストを反面教師にしてもらいたく、その意味でもこの本はおすすめしたい。

・「フェミナチ」という言葉は2012年現在の私でも見聞きした言葉。2004年時点で
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投稿者 ローズ 投稿日 2009/5/23
形式: 単行本
入門書と書いてあるがかなり内容は濃いように思える。
最初のコラムは面白く読むことができたし後半は千葉県の
実際のフェミニズム条例をもとに問題点を指摘している。元
記者だけあって理念ではなく実際の法律をもとに主張を
展開している。2004年当時はフェミニズムを批判する本など出せば
女性差別者のレッテルを貼られとても大変だったと思う。今読んでも
役に立つ本。
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