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男が知りたい女のからだ―なかなか聞けない87の疑問 (ブルーバックス) 新書 – 1999/7/20

5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

男の疑問に女医が答える!女友達、妻、娘のナゾがこれでわかった!

からだのこともしらないで、女心がわかるものか!
男は(もちろん女も)、異性のことをよく知らない。女性のからだのしくみがどうなっていて、本当は何を感じ、何を考えているのか、それを知ることが女性とうまく付き合う秘訣だ!

あなたは知っていますか?
・なぜ女性は生理が近づくと不機嫌になるの?
・どうして女性のほうが長生きなの?
・媚薬や催淫剤ってほんとうに効くの?
・妊娠するとどうしてすっぱいものが食べたくなるの?
・男と女では、能力や性格にどんな違いがあるの?

内容(「BOOK」データベースより)

からだのことも知らないで、女心がわかるものか!男は(もちろん女も)、異性のことをよく知らない。女性のからだのしくみがどうなっていて、本当は何を感じ、何を考えているのか、それを知ることが女性とうまく付き合う秘訣だ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 講談社 (1999/7/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062572583
  • ISBN-13: 978-4062572583
  • 発売日: 1999/7/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 18,120位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
コレを購入した当時は婚約者だった現女房も、大変参考になり勉強になったと驚いていた。 女性も案外分かっていない部分が如何に多いか。なれば、男性はもっともっと分かっていないのだし、とすれば、知っておくべき事ばかりが、とても易しく興味本位ではない語り口で綴られているのがよい。
これは、ジェンダーの問題、両性のよりよい未来のための、良い導入となる本ではあるまいか。 店頭で買うのがなんか恥ずかしくてなあ、と私の友人の一人(一児の父)はのたまったが、そんなヒキが出る雰囲気の方こそが間違っているのではあるまいか。
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形式: 新書
女性の身体についての解説書。エロいとかそういうのじゃなくて極めて現実にそった事を女性の視点なども踏まえ解説しています。

生理の時はどんな心理状況かや出産に関すること。性病感染を防ぐにはなど為になる事がかかれています。

性に関する本や情報はどうしても卑猥なものや現実感覚から遠すぎるものばかりが氾濫しています。そんな中で至って正確な知識を与えてくれる本書は貴重です。
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形式: 新書
残念なことに出版から10年以上たっているため
一部情報に誤りがある箇所があります。

しかしながら男性が異性というものの
からだの仕組み、メカニズムを知る上で
この本は基本といってもいいでしょう。
なぜ怒りっぽいことがあったりするのか…
なぜ妊娠すると体調が悪くなるのか…

そんな男性ならば誰しもが抱く疑問に
この本は見事に答えてくれます。

その中で一番に読んでほしいのは
避妊と性病に関してでしょう。
知っているよ、と思っていて
案外知らないことが多いのでおさえておいて
損はない項目です。

本当に基本的な本なので
意外と知らないことを知りたい人には
残念ながら向きません。
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形式: 新書 Amazonで購入
息抜きに読んだ。男が抱くであろう、女のからだに対する素朴な疑問に産婦人科の女医が回答する。こういう情報は、その重要性にも関わらず、意外と人からまた聞きした程度の知識しか持ち合わせていないのではなかろうか。質問をとにかくたくさん集めてから、ある程度カテゴリーごとに分けて、列挙するような構成になっており、どこから読み始めても良いと思う。男性とと女性の体がいかに違うのか示した後、性器・生理・性交・妊娠・避妊・更年期に関するトリビアを並べる。心は体に依存している。女性を理解しようとするすべての人間に勧める。
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形式: 新書 Amazonで購入
表紙カバーが女性上半身の魅力的な写真だったので、エッチな本なのか?と思った(期待した)が、
そういうわけではなくて、男性にはよく分からない女性の体についての基礎知識を、女性医師が男性向けにQ&Aとして書いてくれた本。
女性の体のつくり、セックス、妊娠、避妊、出産、更年期などについて書かれている。

男性はもちろんだが、思春期を迎えた女性も自分を知るという意味で有益だろう。

結婚してだいぶたち、妻の更年期もほぼ終わりだが、
個人的には「おりもの」についてこの本で初めて知った。
女性って結構、大変なんですね。

聖書に「知識に従って妻と共に住み、いのちの恵みを共どもに受け継ぐ者として 妻を 尊びなさい」とありますが、
自分も含め男性には、女性についてのこのような「知識」も必要だと思う。
もっと早く読んでおけばよかった。
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投稿者 自然で遊ぶ トップ1000レビュアー 投稿日 2009/3/15
形式: 新書 Amazonで購入
陣痛はどのくらい痛いのか色々と言われて来ましたが、男女共通の病気の痛みからたとえてくれれば男にだって推測できて、合理的だと思いましたし、流石、女医さんならでわの説明だと思いました。

女性は卵子を一生分持って生まれてくるので、年が経つにつれて劣化してくる事、35歳以降になると染色体異常や奇形のある子の生まれる割合がぐっと増加する事など、男性だけでなく女性にもこの情報が欠如している人がいるとしたら大変なことだと思いました。(「SATCのキャリーちゃんは…」と思ってしまいました)。

妊娠・出産適齢期20〜35歳までなので、子供が欲しかったなら男性もこの事を理解して、女性に対して接しなければとも思いました。また、不妊治療を考えると奇跡的な大変な挑戦をしていることも推測されました。その半面、流産はリスクを回避していることだとは思いもしない事でした。

中絶が、120万件の出産数に対して30数万件の中絶が行われているとなるとは…、妊娠に対して約2割も行われている事にどれだけの人達が知っているのかと…、これって異常事態では?と思ってしまいました。その上、不妊になるリスクがあるとなると。出産してもらい、養子縁組をした方が良いのでは…。命の重要さと社会がその命を育んで行くシステムを作っても良いのではと思いました。政府の少子化対策???…
...続きを読む ›
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