この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
田母神裁判傍聴記 単行本(ソフトカバー) – 2017/5/16
購入を強化する
誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?
横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!
〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷
横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!
〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷
- 本の長さ203ページ
- 言語日本語
- 出版社青林堂
- 発売日2017/5/16
- ISBN-104792605911
- ISBN-13978-4792605919
この商品を買った人はこんな商品も買っています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?横領罪では不起訴となった田母神事件、これは仕組まれたものだったのか!?チャンネル桜の真意から検察の思惑まで、法廷の現場からその全容を読み解く!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
瀬戸/弘幸
昭和27年福島県生まれ。政治運動家、農業家。日本第一党最高顧問。日本農業助合機構福島支部代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和27年福島県生まれ。政治運動家、農業家。日本第一党最高顧問。日本農業助合機構福島支部代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1分以内にKindleで 田母神裁判傍聴記 (青林堂ビジュアル) をお読みいただけます。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Fashion x Outdoor タイムセール祭り開催中 7/31[日]23:59まで
期間限定で人気商品がお買い得。最大10%※ポイント還元のポイントアップキャンペーンも同時開催中。(※Amazon Mastercardの通常還元率を含む) 今すぐチェック
登録情報
- 出版社 : 青林堂 (2017/5/16)
- 発売日 : 2017/5/16
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 203ページ
- ISBN-10 : 4792605911
- ISBN-13 : 978-4792605919
- Amazon 売れ筋ランキング: - 843,962位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
16 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2017年8月16日に日本でレビュー済み
違反を報告する
Amazonで購入
相手の警察マスコミ対策で田母神さんが逮捕された経緯がわかり、そして無罪。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年5月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本書を読んで、まず東京地検のやり方に憤慨した。
水島社長に関しては、今回の件以前にも消費増税前に自分の番組で変節した時から開局から支援して来たのを辞めた。都知事戦の総括でも、視聴者から「候補者より社長が前面に出るのは如何なものか」と当時から言われていた。番組出演者は社長のイエスマン数人を除いて魅力ある人達だか、時代が変わり、彼らを桜が無くても見る事が出来る。
田母神さんは有罪となってしまったが、瀬戸さんや支援者が、今度は反撃する番だ。この本が無ければ田母神さんは一般人から忘れられてしまう。全有権者必読!
水島社長に関しては、今回の件以前にも消費増税前に自分の番組で変節した時から開局から支援して来たのを辞めた。都知事戦の総括でも、視聴者から「候補者より社長が前面に出るのは如何なものか」と当時から言われていた。番組出演者は社長のイエスマン数人を除いて魅力ある人達だか、時代が変わり、彼らを桜が無くても見る事が出来る。
田母神さんは有罪となってしまったが、瀬戸さんや支援者が、今度は反撃する番だ。この本が無ければ田母神さんは一般人から忘れられてしまう。全有権者必読!
2017年5月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2016年3月の強制捜査から後、「今どうなっているのか」が知りたくても知りようがなかった人にお勧めの一冊。
真摯な取材と公正な立場を保たれた事で信頼を集め、寄せられた情報がこの本の資料的価値も高めている。
※以下、2017.5.20追記
5/19の関連裁判の判決を傍聴、弁護側一切を無視した有罪判決。
裁判官は親子二代で判事を務める司直の良心、判事が法廷に現れると苦虫を噛み潰した顔、判決を聞く前から答えは分かった。
この本に書かれている事実は「本当」。
しかし日本の司直はこの裁判で本当か否かを争わない。
まるで【米軍が日本で罪を犯しても日本に裁判権がないという、その逆を見させられている】ようだ。
まずはこの傍聴記で事実を知ってほしい。
その事実を踏まえて、誰がおかしいのかを一緒に探し当ててほしい。
※以下、2017.6.18追記
田母神氏らが逮捕された昨春に幾つかの支援団体が作られたが、その内の一つには氏のご友人らが中心となって作られたものがある。
そちらには、会の発足をききつけて都知事選時の支援者(収支報告書に寄付者としてお名前がある)が参加された例がある。
水島社長による告発は、昔からの支援者の代弁ではない事をここに記しておく。
真摯な取材と公正な立場を保たれた事で信頼を集め、寄せられた情報がこの本の資料的価値も高めている。
※以下、2017.5.20追記
5/19の関連裁判の判決を傍聴、弁護側一切を無視した有罪判決。
裁判官は親子二代で判事を務める司直の良心、判事が法廷に現れると苦虫を噛み潰した顔、判決を聞く前から答えは分かった。
この本に書かれている事実は「本当」。
しかし日本の司直はこの裁判で本当か否かを争わない。
まるで【米軍が日本で罪を犯しても日本に裁判権がないという、その逆を見させられている】ようだ。
まずはこの傍聴記で事実を知ってほしい。
その事実を踏まえて、誰がおかしいのかを一緒に探し当ててほしい。
※以下、2017.6.18追記
田母神氏らが逮捕された昨春に幾つかの支援団体が作られたが、その内の一つには氏のご友人らが中心となって作られたものがある。
そちらには、会の発足をききつけて都知事選時の支援者(収支報告書に寄付者としてお名前がある)が参加された例がある。
水島社長による告発は、昔からの支援者の代弁ではない事をここに記しておく。
2017年5月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
田母神氏は「不徳を恥じるが私心なし」と言っており、目下裁判で係争中だが果たして真相はどうであるかを知りたいところである。
著者の瀬戸弘幸氏は何回も裁判を傍聴し、この事件の闇を明らかにすべくYouTubeに公開する等意欲的に活動し、検事に名指しされるなど注目されている。
田母神氏を告発した桜チャンネルの水島氏については予てよりその行状を見ており、どう評価するかが注目される。
本書では裁判のやり取りを時系列的に明らかにしている。
検察側、被告側の証言、やり取りが順を追って明らかにされているが、これの虚実を見極めるのは難しい。
瀬戸氏は当然田母神氏を支援する立場であるが、この説明で告発側、検察側の事件でっち上げの様相が見えてきた。
裁判官がどこまで検察側の誘導尋問、不当な司法取引などの虚偽を見抜けるかが問題であり、担当判事には是非本書を判決の前に読んでほしいものだ。
このような検察側の虚偽が横行する以上、なれ合いの温床となりがちな判事、検事の人事交流など禁止すべきだ。
強大な国家権力を行使する検察は、必ずしも時の政権の指示ないしこれを忖度して動いているとは限らないとは思うが、検察官が法廷で婉曲表現とは言え瀬戸氏に反発したことからも何らかの政治的意図が感ぜられる。
本件で問題となった検察官の誘導尋問、ストーリーの捏造、強要であるが、一般人は諸橋会長のように若手検事の権柄ずくの恫喝を跳ね除けたようなわけにはいかない。
司直の人権侵害はこれを監察、処罰していないのが問題である。
ウグイス嬢の例であったように、相場相応の報酬は公職選挙法の限度に引っかかってしまい違法状態にあるようだ。これを野放しにした状態で、今回のように検察官が恣意的にこれを適用して罪に落そうとしている。即ち裁量権を持っている状態だ。
検察、警察等の司直機関は、公職選挙法を利用して国会議員等に圧力をかけ、例えば取り調べの可視化を進めさせないなど既得権状態にある権力に触れないようにしている恐れがある。
著者の瀬戸弘幸氏は何回も裁判を傍聴し、この事件の闇を明らかにすべくYouTubeに公開する等意欲的に活動し、検事に名指しされるなど注目されている。
田母神氏を告発した桜チャンネルの水島氏については予てよりその行状を見ており、どう評価するかが注目される。
本書では裁判のやり取りを時系列的に明らかにしている。
検察側、被告側の証言、やり取りが順を追って明らかにされているが、これの虚実を見極めるのは難しい。
瀬戸氏は当然田母神氏を支援する立場であるが、この説明で告発側、検察側の事件でっち上げの様相が見えてきた。
裁判官がどこまで検察側の誘導尋問、不当な司法取引などの虚偽を見抜けるかが問題であり、担当判事には是非本書を判決の前に読んでほしいものだ。
このような検察側の虚偽が横行する以上、なれ合いの温床となりがちな判事、検事の人事交流など禁止すべきだ。
強大な国家権力を行使する検察は、必ずしも時の政権の指示ないしこれを忖度して動いているとは限らないとは思うが、検察官が法廷で婉曲表現とは言え瀬戸氏に反発したことからも何らかの政治的意図が感ぜられる。
本件で問題となった検察官の誘導尋問、ストーリーの捏造、強要であるが、一般人は諸橋会長のように若手検事の権柄ずくの恫喝を跳ね除けたようなわけにはいかない。
司直の人権侵害はこれを監察、処罰していないのが問題である。
ウグイス嬢の例であったように、相場相応の報酬は公職選挙法の限度に引っかかってしまい違法状態にあるようだ。これを野放しにした状態で、今回のように検察官が恣意的にこれを適用して罪に落そうとしている。即ち裁量権を持っている状態だ。
検察、警察等の司直機関は、公職選挙法を利用して国会議員等に圧力をかけ、例えば取り調べの可視化を進めさせないなど既得権状態にある権力に触れないようにしている恐れがある。
2017年6月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この本を読んだ感想は、田母神氏に寄付した人達の田母神氏への怒りややるせない感情を置き去りにしているところが問題だと思いました。
そこにはなるべく触れずに、検察や、裁判所のやり方の卑劣さなるものに読者を巧く誘導し、そこで産まれた怒りを、さらに水島氏への怒りに繋げる卑劣なやり口。
裏切られた元支援者達の気持ちをくまなければ、心で泣きながら告発に踏み切った水島氏の本心は理解出来ない。
事件の本質にたどり着けぬ不完全な、いわゆるプロパガンダ本です。
そこにはなるべく触れずに、検察や、裁判所のやり方の卑劣さなるものに読者を巧く誘導し、そこで産まれた怒りを、さらに水島氏への怒りに繋げる卑劣なやり口。
裏切られた元支援者達の気持ちをくまなければ、心で泣きながら告発に踏み切った水島氏の本心は理解出来ない。
事件の本質にたどり着けぬ不完全な、いわゆるプロパガンダ本です。
2017年7月5日に日本でレビュー済み
田母神さんが選挙違反の疑いで逮捕されてから、拘置所を出るまでなんと約半年。
異様に長い拘束期間に、何か割り切れないものを感じていた人は多いのではなかろうか?
都知事選後から何かおかしなことばかりが続き、気付けば田母神さんはスキャンダルまみれの印象になっていた。
へんだへんだと感じながら、誰も何も言わないなか、もやもやだらけになっていたときに出たのが本著。
同時期に出版された田母神さんの本 不徳を恥じるも私心なし 冤罪獄中記 と合わせ読むことで、田母神さんをめぐる不可解な状況をより正確に把握できれば良いと思っている。
異様に長い拘束期間に、何か割り切れないものを感じていた人は多いのではなかろうか?
都知事選後から何かおかしなことばかりが続き、気付けば田母神さんはスキャンダルまみれの印象になっていた。
へんだへんだと感じながら、誰も何も言わないなか、もやもやだらけになっていたときに出たのが本著。
同時期に出版された田母神さんの本 不徳を恥じるも私心なし 冤罪獄中記 と合わせ読むことで、田母神さんをめぐる不可解な状況をより正確に把握できれば良いと思っている。
2017年6月24日に日本でレビュー済み
都知事選が終わって2年もたってから田母神氏が訴えられたのには驚いた。普段の田母神氏の言動から、選挙資金で私腹を肥やすような人間でないことは明らかである。ただ、選挙の事務局長を含め、集めたお金の管理がずさんであり、田母神氏の脇が甘かったことは間違いないであろう。瀬戸氏が書いているように、この裁判にはおかしなところが多すぎる。本来、田母神氏をかばうべき立場の選対本部長である水島氏が田母神氏を告訴している。選挙資金を何千万も使い込んだ男がお咎めなしで、ボランティアのように1日1万円ほどの手当で警備にあたった人やウグイス嬢が有罪になっている。田母神氏の拘留期間が長すぎる。等々である。瀬戸氏の筆致は淡々として、冷静である。当事者ではなく、あくまでも傍聴記であるので、推測が多くなるのは致し方ないところである。推測とはいえ、水島氏が当てにしていたカンパの残金が手に入らなかった腹いせに告訴をした。公明党を攻撃していた田母神氏に対し、公明党が検察を使ってどうしても有罪にさせたかった。等の説明は上記の疑問点に対する解答に近い気がする。




