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田母神塾―これが誇りある日本の教科書だ 単行本 – 2009/2/24

5つ星のうち 4.3 51件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

あの田母神俊雄氏による、まったく新しい歴史・国家・国防の授業開講!! 「多くの国民は無自覚左翼である」と語る「田母神塾長」が歴史観はもとより、内外の政治問題について、豊富な資料と丁寧な解説で「本当のこと」を教えてくれます。まさに日本人なら必修すべき授業!!

内容(「BOOK」データベースより)

統合幕僚学校での講義を再現!自衛隊の上級幹部は「この授業」を受けていた!田母神塾頭による歴史・政治・国防の授業、開講!「憲法9条改正私案」を掲載。

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登録情報

  • 単行本: 242ページ
  • 出版社: 双葉社 (2009/2/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575301108
  • ISBN-13: 978-4575301106
  • 発売日: 2009/2/24
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 51件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 斎藤一 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/6/17
形式: 単行本
日本の幕末以降の戦争は全ては自国の防衛のために行われてきたと思ったまず下関戦争や薩英戦争では日本に対して不当な利益を得ようとする外国人から国を守ろうとして行った外国船砲撃や外国人が日本人の慣習を無視した事が原因で始まったただこの2つの戦争はまるっきり欧米人が悪いと言い切れない部分もあるが少なくとも260年以上戦争を行ってこなかった日本が戦争を続けてきた欧米先進国と戦ったこれまで普通欧米人と有色人種が戦争をすると欧米人側が十数人の死者数に対して有色人種側が数千人の死者数を出すような圧倒的な勝利を欧米諸国が手にしていたしかし下関戦争や薩英戦争では軍人だけの損害をみれば日本の武士の方が死者数が少ないのである勿論賠償金を手にさえすればよいという頭できたのだろうがそれでも欧米諸国側に日本を植民地とするメリットは少ないということを印象づけさせた1868年の戊辰戦争では徳川慶喜公が日本を憂いる名君てあったことから1年4ヶ月で内戦が終結したこの
戦争で戦った両陣営側それぞれが私利私欲ではなく日本を憂いる気持ちがあったのだまた1877年の西南戦争でも西郷隆盛さんは最後は時代についていけず武装蜂起してしまった部下や
教え子に担ぎ上げられ戦いになってしまった西郷さんは自分が死ぬことで士族の時代を終わらせ日本を近代化の道に歩ませるために自らを犠牲にしたと思う。

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形式: 単行本
 巻末の参考文献は「正論」と「文芸春秋」といった月刊誌が多い。これが反日的日本人の反撃を許す田母神俊雄氏の欠点なのである。残念ながら我が国では、第二次世界大戦史は純粋な学問の分野ではなく、思想戦、言論戦、政治戦の舞台なのだから、ここに上がる者は、鋭利な槍と強固な鎧といった武器を身に付けなければならない。それは敵の嫌がる第一次資料集であり研究書である。

 これから田母神氏がVenonaに言及するなら待望の邦訳書ヴェノナを使い、朝日出身のソ連スパイ尾崎秀実の作為戦争謀略活動に言及するならGHQ発禁本
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形式: 単行本
多くの日本人が無意識に左傾している。この事実から目を逸らさないでほしい。
憲法に平和を謳う日本が武力保持してよいかと思う人がいる。
世界の趨勢、常識に鑑みれば「自国防衛」は主権国家の常識的任務である。
これを否定するために無意識の左傾人は戦争の負の側面を持ちだし、
「戦争はいけないことだから禁忌として扱うべき」と教育する。
確かに、戦争が残酷なのは軍事関係者も熟知している。
しかし、世界が存在する限り争いは付き物だ。世界中の国家が国際紛争を想定し、
国家ビジョンを描いているのに軍事を軽視(ほとんど蔑視に近い)するのは暗愚である。
戦争はいけないから軍隊はもってはいけないという考えは短絡的である。
平和のためにパワーバランスを保つことは大切である。それが理解できない人は
日常的なものにたとえて考えて欲しい。
お歳暮などは形の「繋がり(relationship)」であるが、それがなくなったら
関係が歪んだりすることは容易に想像できよう。
話が飛躍したが、軍事は直ちに戦争の道具としてあるのではなく
国際平和、人類の繁栄、秩序の保守に寄与しているという
プラスの側面を忘れてはならない。
左傾している人は平和のために力をもつことのジレ
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投稿者 moviemania VINE メンバー 投稿日 2009/3/6
形式: 単行本 Amazonで購入
田母神閣下の主張はよくわかった。
大いに賛同できる。
しかし、時代は行動を求めている。

田母神閣下は、言論活動を続けていくかのような発言をされているが、もはや、そのようなのんびりした状況にはない。
田母神新党を旗揚げし、たとえ一人であったとしても、次期の衆議院選挙には出馬し、行動すべきである。

保守と呼ばれる日本人は、言論村に群れて文句を言い合っているが、そんな保守は国民から飽きられている。だから、保守系雑誌の「諸君」が売れなくなり廃刊になるのだ。真の保守を標榜するなら、行動に移すべきである。
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