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田原総一朗責任編集 ホリエモンの最後の言葉 (オフレコ!BOOKS) 単行本 – 2011/7/25

5つ星のうち 3.2 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ホリエモン、ついに収監!

プロ野球球団やフジテレビの買収、
衆議院選挙への立候補、
そしてライブドア事件による逮捕……
つねに世間の注目を浴びてきた、
ホリエモンだが、
2年半近く収監されることになった。

この時代の寵児を田原総一朗が直撃!
彼は何を考え、これから何をしようとしているのか。
収監直前のホリエモンに
「最後の言葉」を聞き出した!!


●負け犬の遠吠えはしない
●僕はビル・ゲイツや孫正義とここが違う
●衆院選の立候補の裏話をしよう
●実際にあった! ソニー買収でスマートフォン計画
●スマートフォンの次はテレパシーだ
●なぜ僕は裁判で負けてしまったのか
●2年後にやりたいことはこれだ
●70億の人たちを「うおっ、すげえ」と思わせたい!
●世界は広いんだよ。日本は閉塞感があるけど、
世界は全然そうじゃないんだよ
ほか多数

----------------------------------------------------
はっきり言おう。
堀江貴文が収監されたことは、
日本にとって大きな損失だ。
その堀江さんが収監直前、
つまり娑婆にいるときの
最後の対談に応じてくれた。
読者のみなさんには、
彼の最後の言い分を正面から受け止め、
日本社会のあり方について
よく考えてほしいと願っている。
――田原総一朗

著者について

堀江 貴文●ほりえ・たかふみ
1972年、福岡県生まれ。東大文学部在学中、ライブドアの前身となる「オン・ザ・エッヂ」を設立。ホームページ製作などを通じ急成長。2004年社名を「株式会社ライブドア」へ変更。同年プロ野球球団旧近鉄バッファローズの買収を表明し、ホリエモンの愛称で一躍脚光を浴びる。2006年、証券取引法違反の疑いで東京地検特捜部に逮捕され、2007年には東京地裁で懲役2年6月の実刑判決を受けた。2011年、最高裁は上告を棄却。異議申し立ても棄却し、収監されることが決定する。

責任編集
田原総一朗●たはら・そういちろう
1934年、滋賀県生まれ。60年、岩波映画製作所入社、64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。現在、早稲田大学特命教授として、「大隈塾」塾頭も務める。『日本の戦争』(小学館)、『田原総一朗自選集(全5巻)』『日本の戦争 BC級戦犯 60年目の遺書』(アスコム)ほか著書など多数。雑誌『オフレコ!』(アスコム)の責任編集長としても活躍中。

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登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: アスコム (2011/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4776206803
  • ISBN-13: 978-4776206804
  • 発売日: 2011/7/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 社長 VINE メンバー 投稿日 2011/9/11
形式: 単行本
他のレビュアーも一部書かれているが、正直既出の話が多すぎる・・・というよりもほとんど著者の他著で述べている内容の焼き直しに近い。
最低評価としなかったのは著者の本を初めて読まれる方にとっては楽しめる箇所もあるかと思ったからである。
しかしながらそれにしても本書に定価の価値があるだろうか?
マンガ版 新・資本論等で著者が繰り返し述べているように「お金=信用」だから出版社の考える本書の信用はこの価格なのだろうが・・・
余計なお世話だが、信用は流動性が高くとくに上から下に落ちるときはあっという間であることをもう少し真剣に考えるべきだと思う。
私は今回ばかりは本書を購入して後悔した。
これから購入しようと思われている方は少なくとも古本でより低廉な価格で購入されたほうが良い。
このような評価をつけざるを得ないのは少々残念である。
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形式: 単行本
世間を騒がせたとある出来事・・・。

でも、冷静になった今の時点で振り返って見ると、あれあれあれ・・・という事に気付けるかもしれません。

日本の社会の仕組みや国家の強権の発動方法、それを承認するだけの名ばかりの裁判所というものが実際に存在するという事実。

大人はいじめをするなというが、自分と異質のもの理解できないものに対しては、排除という行動が発生します。

現在の日本では、どの程度の事までが、許されているのかを読み解くためにも参考になるでしょう。

逸材である貴方にこそ読んで参考にして頂きたい本である かもね。
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形式: 単行本
ホリエモンの本はほとんど読んでいますが、特にフジテレビ関連の名指しで話していく内容は読みごたえがありました!既得権益と戦うホリエモンの姿はやっぱりすごい。そして、ホリエモンが敗北したかのようにメディアに取り上げてる中、実は孫さんと三木谷さんが金銭的には大損していたことがわかりました。どれだけメディアが真実を潰して報道しているか理解できる一冊です。

そして、やっぱりいろんな本を読んだ結果、ホリエモンの根源ってシンプルなんだろうなーと思います。

・より平等で
・よりチャレンジできる環境があって
・より便利な

社会を目指しての活動じゃないかと思います。その中で自由に生きたい、お金はその手段。

既に収監されてしまったホリエモンだけど、今後の活躍を楽しみにしていると共に、今後は潰されないよう、彼がのびのびと活躍できる環境がどこかにあればいいなと願いたいと思います!

すごくおすすめです!
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形式: 単行本
 この期に及んでの堀江×田原対談だから、正直内容的にはそれほど期待はしていなかった。

 フジテレビ買収騒動のやや詳しい裏事情と現在の堀江の宇宙事業に対する熱い思い入れくらいが目新しいところ。

 ごく軽い対談口調で、すらすら読めるのは快適だが、田原があまりに堀江に賛同的で、いつもの挑発的なツッコミが殆んどなかったのが残念である。
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形式: 単行本
ホリエモンは世間に対してなぜあんなに名が知られたの?
で、何をやっちゃった(と思われてる)の?
実際はどうなってたの?

について、今まで読んだ数冊のホリエモン本の中では、これが一番わかりやすかった。
田原さんがほぼ素人の目線=私たち一般人が抱くのと同じ「よくわからないアレはどういうことなのよ」とホリエモンに質問と受け答えをしてくれるので
ライブドア創生期〜ホリエモン全盛期〜現在までの流れが把握出来た。
やっとスッキリした。
時間が経ったことでホリエモンが今までの本で、一番落ち着いて事件を回想している印象も受ける。
対談本はあまり好きでなかったので、知らずに読んで最初は「失敗したー」と思ったが、読み進めたら意外にも面白かった。

確かに過去の著書に書かれていることが多いので、全て読んでいる人にはあまり面白くないのかも。

最後に将来の展望の一つとして語った、福島をロケット発射場にするアイデアはありではないかと。
原発上空は飛行機の航路になっていない、等、それに向いている土地だという説明もわかりやすかった。

原発周辺から避難してらっしゃる方を、元の場所に戻して前のように住まわせてあげたいのはやまやまであるけど
今推
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