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産まなくても、育てられます 不妊治療を超えて、特別養子縁組へ (健康ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/23

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商品の説明

内容紹介

「子どもがほしい」をかなえるもうひとつの方法、それが「特別養子縁組」です――。

じつは、血のつながらない子どもを特別養子縁組で迎え、わが子として育てている夫婦のほとんどが不妊治療の経験者です。
つまり、「子どもがほしい」と考えたとき、不妊治療以外にも選択肢はあるということを知っていれば、
もし、治療がうまくいかなかったとしても、子どもをあきらめなくてすむのです。
ただ、「養子を迎えたいと思うけれど、不安なことがある……」という人も多いでしょう。
本書では、子どもを迎えた夫婦の体験談から特別養子縁組に必要な知識と手続きまで、「親」になるために知っておきたいことのすべてをまとめました。


【迷いや悩みを乗り越えて、特別養子縁組という決断にたどりついた、この本に登場する女性たち】
・不妊治療の末、産むことへのこだわりを捨てたマユミさん
・不妊治療から特別養子縁組へなかなか踏み出せなかったユキさん
・「育て親の年齢制限」という壁にぶつかったミサコさん
・2度の流産の後、特別養子縁組を決断したアヤさん
・共働き、年齢の壁……一度は養子もあきらめかけたチエコさん ほか

内容(「BOOK」データベースより)

子どもがほしい、をかなえる「もうひとつの方法」、知っていますか?親になりたいと願うすべての人へ。特別養子縁組で子どもを迎えた人や、迎えたいと思っている人のほとんどが、不妊治療の経験者です―

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 242ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/11/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062203294
  • ISBN-13: 978-4062203296
  • 発売日: 2016/11/23
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 94,234位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
特別養子縁組で一歳になる娘を育てているものです。この本に書いてあるご夫婦達と同じように、養子縁組をする前には周りに経験者もあまりいず不安だらけの未知の世界だったように思えます。
血の繋がりのない子を愛せるだろうか。本当に我が子として育てられるだろうか。。と。でも、まさにこの本にあるように案ずるより生むが易しです。はじめて自分の子供になる我が子を抱いた時には全ての不安が飛んでいきました。

子育てをして一年半経ちますが、正直私も主人も私達の両親もこの子と血が繋がっていないからと
考えながら生活したりしていません。そんなことすら生活の中では忘れてしまうほど子供の存在は貴重です。
きっとそれは、世の中のお母さんが、毎日この子は私の血をわけた子とひしひしと実感されている
わけではないように。。

本にある通りに誰もが、不妊治療をしている時は自分の血が繋がった子を。。そして、妊娠する事がゴールでそれだけをみてただただ進んでいたように思います。
けれど日本にあるこの素晴らしい制度にこの本を
通し注目して頂けたらと思います。
本にあるように妊娠するのにも年齢があり、子供を育てる時間にも年齢があるのです。

この本は改めて、私が子供に出会えた喜びや養子縁組をして本当に良かったことを思い出させてくれました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今まで有った養子縁組に関する本は、当事者の立場にない研究者の書いた難しいものが殆どで、余り実用的ではなかったと思います。

この本は実際に養子縁組でこどもを迎える人がその都度毎に向き合う場面 ------ 実際に養子縁組でお子さんを迎えた人の、実体験、民間団体の選び方、市役所、児童相談所、家庭裁判所、の手続きなど、で役立つ、心強い本だなと感じました。自分自身も養子縁組でこどもを迎えてますが、手続きの時にこのような本があったら良かったのになー、と思いました。
個人的な意見としては養子縁組にお子さんを託された方のお話も掲載して欲しかったです。
続編に期待したいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
第一部は、いくつかの養子縁組をされたご家族のお話しで、養子を迎える決断をされた女性の気持ち、夫や家族と真剣に話し合い、アクションをおこし、待ち望んだ末、子どもと出会えたすばらしさを感じとることができました。そして、試行錯誤しながら、必死に愛情いっぱい育てるお母さんの気持ちが綴られていて、数年間養子縁組について学んでいらっしゃる筆者の後藤さんだからこそ、養親さんから引き出せた言葉が旨にジンときました。
縁組をしたから親子になるのではなく、みんなそれぞれ時間をかけて親子関係を築いていくというのは血がつながっていてもいなくても同じだと感じます。
第二部では、実際の手続き(里親制度との比較や特別養子縁組の裁判)についてまとめてあり、わかりやすいです。
不妊治療をされている方にも読んでほしいですし、養子縁組と関係がない方にも、特定の大人を必要とする赤ちゃんがたくさんいて、そのためには、いろいろ行政や司法が決めておくべきことがあると知ってほしいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
昨今特別養子縁組についての報道も増えていますが、赤ちゃんを養子縁組で迎えたいと考えた時にまだまだ良質な情報は少なく、手探りで情報取集せねばならないのが現状なように思います。
そんな中この本は、特別養子縁組する上で知っておくべきことを偏りなくかつポイントを押さえて伝えており、とっても実用的です。
養子縁組をしたいと考えた時どういう方法があるのか、養子縁組で子どもを迎える前、迎えたた後は? 基本レクチャー的な情報から、何人かの養親をはじめ、複数の民間団体や、実際に家庭裁判所の審判に関わる人へのインタビューなどもあり、どういう手はずがあるのかイメージできてとても分かりやすいです。
これまでにも特別養子縁組で子どもを迎えた人の体験談的な本も一通り読みましたが、既出のものは児童相談所を介して迎え入れたものが多く、情報がやや古いかもしれません。社会状況も変わってきているので、これから子どもを迎えたいという立場で「まずどんな制度なのか知りたい」という時には新しい情報を得るのが一番。養子縁組を考えるはじめの一歩にお勧めです。
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