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生聞59分 (紙ジャケット仕様) Live

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1999/8/15)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Live
  • レーベル: インディペンデントレーベル
  • ASIN: B0009G3H6E
  • JAN: 4948722024705
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. マディ・ジャンプス・ワン
  2. イフ・アイ・ディドゥント・ラヴ・ユー
  3. 俺の村では、俺も人気者
  4. 10$の恋
  5. シカゴ・バウンド
  6. パチンコ-ランラン・ブルース
  7. スティ・ウィズ・ユー・フォー・エバー(君といつまでも)
  8. ローリン・アンド・タンブリン
  9. イン・ジ・イブニング
  10. おそうじオバチャン
  11. ひとり暮らし
  12. 嫌んなった
  13. いこま
  14. 憂歌団のテーマ

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

 ファーストとセカンドに続いて発表された憂歌団の初のライブ・アルバム。アタマの木村秀勝のとぼけた「あ、あ、ワンツースリー」というマイク・テストの声が既に憂歌団らしく、ほんわかした気持ちになれます。客の反応も非常によく、「パチンコ」や「君といつまでも」「憂歌団のテーマ」などファーストとセカンドに入っていなかった曲も最高で、その場にいるような幸せな気分になれます。ライブ・バンドとしての憂歌団の魅力がぎっちり詰まった、日本の音楽史に残る大名盤と思ってます。大満足の一枚です。

 なお紙ジャケは非常にしっかりしたダブル・ジャケで、当時の解説もちゃんと入っていますので探す価値ありです。

 ところで、「嫌んなった」が以前に河合塾のCMに使われたって聞きました。すごいですよね(ほんとかな?)。あと「憂歌団」が「ブルース・バンド」の訳であるように「生聞」は「ライブ」の訳でしょうが、なんて読むんでしょうね?まわりでは「なまぎき」と言ってましたが。
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何もいう事はありません。
やっぱりこの当時の「憂歌団 」は
最高にカッコよくて、最高にオモロイ連中でした。

ブルースは
高価な楽器で気取って演奏するものじゃなく
気持ち、心でしぼり出すジャンルの音楽であることを
彼らに教えてもらいました♪

今更ながら「憂歌団」というバンド名も最高ですね♪

聞いて損はないです♪
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「奇跡の1枚」というのが存在すると思う。バンドの力量、キャリア、メンバーやスタッフの人間関係などいろんな要素がからんでくるけど、それこそ奇跡としか思えない綺羅星のような完成度のアルバムが何の前触れもなくポンとリリースされることがある。
憂歌団にとってのこの盤はまさにそれ、と思う。

まず曲の構成がいい。憂歌団として通算3枚目のリリースだが、のちのバンドの有力レパートリーとなる名曲が多く並んだベスト盤のようなラインナップだ。
もう、この時すでに「できあがってたの?」という感じ。
ブルース・クラシックスの演奏もこなれていていいし、当時すでに持ち歌としてファンにも大切にされていたオリジナル曲も、バンドの魅力全開で演奏されている。
そしてアナログ盤でいうA面最後には加山雄三の「君といつまでも」が憂歌団風に“Stay With You Forever”として演奏されてる。ブルースの曲ではない原曲をぐいっとブルースの方へ引き寄せ、これがブルースの憂歌団的解釈やというものを見事に体現しているようで、この曲で「もうまいりました。」ってなる。
B面も同様の構成ながら、ダレず単調にならずでしっかりバンドの魅力を最後まで保ち、私が憂歌団の曲で一番好きな「嫌んなった」を経て、「テーマッ」の木村さんの掛け声一発で始まる「憂歌団のテーマ」(
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投稿者 shima 投稿日 2013/3/8
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このレコードが出たのは、サザンオールスターズが勝手にシンドバットでブレークした頃なのかな。
CDをかけたら、カセットテープをかけたようなヒスノイズが最初に出てきたのはご愛敬だ。ちょっと調べてみたら1977年リリースだった。紙製ジャケットの質感もいい。
大人しくない聴衆とのかけあい。これぞライブという一枚。たまらん。
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