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生態民俗学序説 単行本 – 1987/3


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商品の説明

内容紹介

 例えば津軽の岩木山信仰の背景には、この山に生活の資材を求めて蟻集する麓の人々の営みがあった。本書は生態学の概念を民俗学に導入し、とりわけ民俗の連鎖現象を手がかりとして、日本人の生活体系を組織的に解明する。広範・綿密な実地調査をふまえつつ日本民俗学の発想転換を迫る画期的大著。

内容(「BOOK」データベースより)

日本民俗学に発想転換を迫る必読の書!たとえば奄美大島には年四回におよぶハブ除け行事があり、その背景には、ハブ→ネズミ→畑作物という食物連鎖と、この連鎖をふまえてはじめて暮らしが成り立つという民俗構図があった。ここに著者が提唱する「生態民俗学」は、生態学の視点と概念を民俗学へ導入し、民俗相互の複雑な連関を解きほぐしつつ民俗の生成と構造を明らかにする画期的試みである。


登録情報

  • 単行本: 631ページ
  • 出版社: 白水社 (1987/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4560040508
  • ISBN-13: 978-4560040508
  • 発売日: 1987/03
  • 梱包サイズ: 23.4 x 17 x 3.8 cm
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