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生命保険は「入るほど損」?! 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/21

5つ星のうち 3.9 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

保険は「入れば安心」ではなく「入るほど損」?!

生命保険に関する「迷い」がなくなる画期的な1冊!

保険業界には「不都合な真実」があります。保険会社で働く人たちが、個人向けには販売されていない格安の「団体保険」を愛用していることです。
彼らは、保険には「入れば安心」ではなく「入るほど損」だと知っているのです。この重要な原則が一般に浸透していないのは、保険会社が各種媒体の広告主だからかもしれません。

本書は、保険会社で商品作りに関わる人たちの貴重な証言などをもとに、保険料負担を軽減することの正しさを伝えています。
「感情が揺さぶられる体験談をどう受けとめるか」「結局、誰に相談したらいいのか」「検討に値するのはどの保険なのか」といった具体的な疑問にも対応しています。
セールスマンや消費者の肉声が聞こえてくるような読み物として楽しめる点も、類書とは大きく異なります。生命保険に関する「迷い」がなくなる画期的な一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

検討すべき商品はたったの3本!「損してるかも?」と疑っているあなたの直感は正しい。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 244ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2015/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532356342
  • ISBN-13: 978-4532356347
  • 発売日: 2015/11/21
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.9 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 26,543位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
結婚し、子供ができ、責任を感じ始めるなか、ようやく保険に入った方がいいのかな?と思い立ち保険関連の図書を初めて手に取りました。
本書を読んで、自分がいかに無知かを痛感してます。高額療養費制度(健康保険が適用される医療を受ける限り、1か月の自己負担額はおよそ9万円程度)、公的遺族年金(死亡時、子供が18歳まで支払われる。私は月12万程度でした。)、傷病手当金(仕事を休んでも4日目から最長1年半、標準報酬日額の3分の2相当額が支払われる)と保険に入っていなくとも、もしものときがあったときにお金をもらえる制度があることを初めて知りました。
何より、「お金がもらいにくい保険」を進めている点に納得しました。自分で支払うことができる金額の保証は不要というのもごもっともだと思います。今の気持ちとしては、保険、入らなくていいかな。たぶん入りません!保険加入に迷ったときには、是非本書を一読するといいでしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
生命保険とは、
大黒柱が亡くなられた時、
又は長期で働けなくなった時、
又は相続が発生し大金が動く時、
これらをお金でカバーする商品である!

まずは、
これらを検討した上で、
独身か否か?
一家の大黒柱は夫なのか妻なのか?
子どもはいるのか?何人いるのか?
主婦(主夫)の方にも掛けるのか否か?
遺族年金はいくら出るのか?
勤め先から退職金は出るのか否か?

生命保険とは、
こういったことも踏まえて慎重に加入すべきものである!

親族、友人、知人などに勧められたままの商品に安易に入るべきではない!
という認識で良いと思います。

さて、実はこの著書、
「生命保険は損だから入るな!」とは、仰ってはおらず、
一方では、リーズナブルで有意義な商品の紹介もしてくれているので、
私は好感が持てましたが。
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投稿者 Y.I 投稿日 2016/5/1
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
はっきりと大胆に書かれていますよ。結構刺激的かも。一読の価値はあると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
保険の優先順位とすれば、死亡保険、長期所得補償保険・就業不能保険、がん保険、医療保険。もっとも年齢、家族構成によって入るべき保険を見極めるように警鐘している。
「入るほど損」とは、期待値でみれば競馬以上の確率で割が合わないことを説明しているだけで、決して保険に入ることを否定しているの内容ではない。筆者は必要最低限の保険の購入まで否定はしていない。

同時に、保険会社からの過剰な勧誘、日本人は必要以上の購入していることへの警鐘をしている。「高額医療費制度」があるので医療保険は基本不要であること、独身者は「死亡保険」が不要であること。個人年金も割に合わないもの、年金原資100%保障も実質的に損しているものであることを説明している。

最後に、子供が成人するまでの一定期間は「死亡保険」へ入る優先順位が高く、次に高いのが「長期所得補償保険・就業不能保険」と説明している。

一方、不要な保険として「がん保険」を挙げている。もっとも完全否定はしておらず、どうしても必要と感じるなら入ってもよいと言ったニュアンスもあり、この辺は人の価値観にゆだねると言ったところか。最後に「医療保険」、これは最も入らなくて良い保険とほぼ完全否定しているが、至極納得がいく説明だった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「保険が必要な世帯は限られる」、「保険で備えるべき補償は滅多に起こらないが起こったときに家計に大打撃を与えるもの」ということを具体的なデータを用いながら論じています。

タイトルから受ける印象とは違い、保険を全否定しているものではありません。

加入や見直しを検討されている方にはお勧めします。
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投稿者 のま 投稿日 2016/1/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
保険は社会人になったら必須と思い複数の保険会社の資料を取り寄せましたが、私には難しく、どれが良いのかわかりませんでした。
でも何も入っていないと不安…そんな中途半端な状態でいたところ、この本を読みました。「保険はギャンブルより不利な賭け」という
言葉が胸に刺さりつつ、私は「面倒なことが嫌い」な「おいしい客」の一人なんだとダブルパンチでショックを受けました。
どこか「儲けたい」という気持ちが、保険を「金融商品」のようにみてしまい難しくしてたのかもしれません。保険の考え方を一度整理するには良い本でした。
あとはやっぱり共済の方が無害というか安全なのかな?共済も少しとっつきにくい印象ですが、安そうなので調べてみようかな…と思います。
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