Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,080

¥ 756の割引 (41%)

ポイント : 10pt (0%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[稲盛 和夫]の生き方
Kindle App Ad

生き方 Kindle版

5つ星のうち 4.3 433件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,080
単行本, Blu-ray
"もう一度試してください。"
¥ 1,579 ¥ 220
大型本
"もう一度試してください。"
¥ 18,072 ¥ 3,623

【50%OFF】Kindle旅行本フェア
対象の旅行関連本が50%OFF。GWに向けて春のお出かけに、Kindle版で手軽に持ち歩こう! 今すぐチェック

【Kindle試し読み増量対象商品】:こちらは、試し読み増量商品です。試し読みは商品詳細ページの「今すぐ無料サンプルを送信」をクリック。 その他の対象商品をチェックする。 ※シリーズタイトル全作品の無料サンプルがすべて増量されているとは限りません。※Amazon.co.jp は本キャンペーンを予告なく変更または終了する権利を保有します。


商品の説明

内容紹介

刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!
二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、
その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした一冊。
夢をどう描き、どう実現していくか? 人間としてもっとも大切なこととは何か?
――サッカー日本代表の長友佑都選手、野球日本代表監督の小久保祐紀氏など
トップアスリートも座右の書としてその名を挙げる、「究極の人生論」。

内容(「BOOK」データベースより)

刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした一冊。夢をどう描き、どう実現していくか?人間としてもっとも大切なこととは何か?――サッカー日本代表の長友佑都選手、野球日本代表監督の小久保祐紀氏などトップアスリートも座右の書としてその名を挙げる、「究極の人生論」。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 466 KB
  • 紙の本の長さ: 246 ページ
  • 出版社: サンマーク出版 (2004/6/30)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B008BCCLBK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 433件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 678位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
ある企業の社長が稲盛さんを良い経営者だと褒めていたので気になって読んだ.京セラを長年率いた社長による著書.内容は著者の仕事に対する心構えを説明するもの.中心的思想としては,正しいことを愚直に実行していくことで自らを高めていくことが人生の目的だ―とする.より具体的には,計画性・現場主義の大切さ,偉くなってからの心構えなどにも言及する.見た目はスピリチュアルなところもあるが,内容は至極まっとうで,組織や文化によらない普遍的行動指針になりうると思う.仕事に真面目なすべての人に勧める.
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「ど真剣に生きる」ことの大切さ、小学校で教わる道徳のような基本的に人として大切なことの重要さ、因果応報、魂と心を高めることなどなど、書かれています。

先に言わせてもらえば、信じない人の心には響かないと思います。でも、この本は信じたくなる、信じられる類の本だと思うので、万人にオススメしたいのです。この世の中「正直者がバカを見る」ような風潮になってきている部分がなくもないと感じます。そんな中で、きちんと真面目に、それこそ「ど真剣に」生きよう、という気持ちにさせてくれる本でした。

何か間違ったことをしてしまったら、「神様、ごめん」って謝るそうです(笑)これができるって、すごいことだと思います。。「祈り」って、飾る必要なんてないんですよね。「ありがとう」と「ごめんなさい」を素直に心に浮かべる、それが大切なのでしょう。そういう心が大切なのでしょう。

「心を高めることが生きる目的である」とも言われてます。

生きる目的、ひとぞれぞれ色々あると思います。でも、私は稲盛さんの考えに一票。しっくりくるんです。

初心に返り、それを深めさせてくれる、そんな一冊でしょうか。

本なんて人それぞれ好みがあるので、私は人に薦めるのが苦手だし嫌です。でもこの本はオススメします。嫌いな人もいるかもしれないけど、なんだか、それでも多くの人に読んでもらいたいです。
1 コメント 412人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
この本を読み、
ひたすら今までの人生を反省しております。
自分がどうして苦しいのか、いつも自己啓発本ばかりに目がいっては
必死に本を買いあさっていました。
ノウハウ本を読み、スピリチュアル関係の本にも手を出し、
ぐるぐると回っては
ちっとも幸せではない。
もう地獄のような日々でした。

この本は
スプリチュアルに逃げていた(実践している人、申し訳ありません)
私の生き方をガツーーーンと、割ってくれました。

素直に、誠実に、ど真剣に生きる。

この当たり前の事実から
逃げていた。

人間として大切なこと―
当たり前のことが当たり前のようにできること。
基本的な生き方を見直すきっかけになりました。

本当にありがとうございます。
何度も読み返します。

{追記2016年7月1日}
レビューから数年たちました。
現代に生きて悩みがない、という人はいないと推測します。
だからこそ、この手の本を読むのかもしれません。

数年経って、思うことです。

何を判断すべきか?どうやっ
...続きを読む ›
コメント 218人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 六等星 投稿日 2005/7/16
形式: 単行本
ご存知京セラ名誉会長の稲盛さんの自伝。単純な成功本ではなく、むしろ、宗教本に近い。経営者、一般社員のどちらにもお勧めの一冊である。文体は易しいが内容は決して軽く読める本ではない。一言ひとことが重いので、寝る前に読んだりすると考えさせられて眠れなくなるかもしれない。朝の通勤電車の中で読んだ方が、目を覚まされてよい。
京セラが小さかったとき福利厚生などに不満を言ってきた新入社員に「会社を立派にして自分でつくり上げろ」と叱り、入社式では「これからは社会人になるのだから、今度は社会に対してお返しをしていく番だ。『してもらう』から『してあげる』側へと立場を180度変えなさい」と諭すなど、「利他」の心を教えたエピソードなどを読むと、創業時から精神的高さをお持ちであったようだ。読後に影響されて、仏門に入る覚悟を持つまでには至らなかったが、心の持ちかたはかなり学ぶことができた。
最終章で「利を求める心は事業や人間活動の原動力。だが自分のことばかり考えず、人にも良かれという『大欲』を持て」、と稲盛さんは教えている。自分のやりたいことを全ての考えの中心に置き、会社での評価を常に気にし、転職時の年収条件に真っ先に目が行っていた頃を思い出すと、身につまされる。「利他」は今後の生き方の軸として、覚えておきたい考え方だ。
コメント 200人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover