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生き方―人間として一番大切なこと 単行本 – 2004/7

5つ星のうち 4.3 391件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業した著者が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした名著『生き方』。経営も人生も、成功の秘訣は「人間として正しいこと」を追求し、徹底すること――その清澄明朗たる主張に、十代から九十代に至る多くの読者が共鳴・共感し、2004年の刊行以来3年の時を経て、50万部を突破しました。
ページをめくるたびに心をゆさぶるあの感動を、豪華函入り布装の特装版で、ぜひもう一度。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした一冊。夢をどう描き、どう実現していくか?人間としてもっとも大切なこととは何か?――サッカー日本代表の長友佑都選手、野球日本代表監督の小久保祐紀氏などトップアスリートも座右の書としてその名を挙げる、「究極の人生論」。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 246ページ
  • 出版社: サンマーク出版; 第二十八刷版 (2004/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4763195433
  • ISBN-13: 978-4763195432
  • 発売日: 2004/07
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 391件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 296位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2015/12/6
形式: 単行本
「思わんとあきまへんなあ」という
松下幸之助氏の言葉を、心に刻んだ。

まず「こうしたい」と思うことが
すべての始まり。
心が呼ばなければ、やり方も見えなければ
成功も近づいてこない。

しかも、「できたらいいな」ではダメで、
「すさまじく思う」ことが大切。

強烈な願望として、四六時中
寝ても覚めても
ただそのことを思い続け、考え抜く。
頭のてっぺんから足のつま先まで
全身をそのことへの思いでいっぱいにする。
切れば血の代わりに「思い」が流れるほどに。

意志があれば道は開ける。
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形式: 単行本
「ど真剣に生きる」ことの大切さ、小学校で教わる道徳のような基本的に人として大切なことの重要さ、因果応報、魂と心を高めることなどなど、書かれています。

先に言わせてもらえば、信じない人の心には響かないと思います。でも、この本は信じたくなる、信じられる類の本だと思うので、万人にオススメしたいのです。この世の中「正直者がバカを見る」ような風潮になってきている部分がなくもないと感じます。そんな中で、きちんと真面目に、それこそ「ど真剣に」生きよう、という気持ちにさせてくれる本でした。

何か間違ったことをしてしまったら、「神様、ごめん」って謝るそうです(笑)これができるって、すごいことだと思います。。「祈り」って、飾る必要なんてないんですよね。「ありがとう」と「ごめんなさい」を素直に心に浮かべる、それが大切なのでしょう。そういう心が大切なのでしょう。

「心を高めることが生きる目的である」とも言われてます。

生きる目的、ひとぞれぞれ色々あると思います。でも、私は稲盛さんの考えに一票。しっくりくるんです。

初心に返り、それを深めさせてくれる、そんな一冊でしょうか。

本なんて人それぞれ好みがあるので、私は人に薦めるのが苦手だし嫌です。でもこの本はオススメします。嫌いな人もいるかもしれないけど、なんだか、それでも多くの人に読んでもらいたいです。
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形式: 単行本
この本を読み、
ひたすら今までの人生を反省しております。
自分がどうして苦しいのか、いつも自己啓発本ばかりに目がいっては
必死に本を買いあさっていました。
ノウハウ本を読み、スピリチュアル関係の本にも手を出し、
ぐるぐると回っては
ちっとも幸せではない。
もう地獄のような日々でした。

この本は
スプリチュアルに逃げていた(実践している人、申し訳ありません)
私の生き方をガツーーーンと、割ってくれました。

素直に、誠実に、ど真剣に生きる。

この当たり前の事実から
逃げていた。

人間として大切なこと―
当たり前のことが当たり前のようにできること。
基本的な生き方を見直すきっかけになりました。

本当にありがとうございます。
何度も読み返します。

{追記7月1日}
レビューから数年たちました。
現代に生きて悩みがない、という人はいないと推測します。
だからこそ、この手の本を読むのかもしれません。

数年経って、思うことです。

何を判断すべきか?どうやって生きるべ
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投稿者 六等星 投稿日 2005/7/16
形式: 単行本
ご存知京セラ名誉会長の稲盛さんの自伝。単純な成功本ではなく、むしろ、宗教本に近い。経営者、一般社員のどちらにもお勧めの一冊である。文体は易しいが内容は決して軽く読める本ではない。一言ひとことが重いので、寝る前に読んだりすると考えさせられて眠れなくなるかもしれない。朝の通勤電車の中で読んだ方が、目を覚まされてよい。
京セラが小さかったとき福利厚生などに不満を言ってきた新入社員に「会社を立派にして自分でつくり上げろ」と叱り、入社式では「これからは社会人になるのだから、今度は社会に対してお返しをしていく番だ。『してもらう』から『してあげる』側へと立場を180度変えなさい」と諭すなど、「利他」の心を教えたエピソードなどを読むと、創業時から精神的高さをお持ちであったようだ。読後に影響されて、仏門に入る覚悟を持つまでには至らなかったが、心の持ちかたはかなり学ぶことができた。
最終章で「利を求める心は事業や人間活動の原動力。だが自分のことばかり考えず、人にも良かれという『大欲』を持て」、と稲盛さんは教えている。自分のやりたいことを全ての考えの中心に置き、会社での評価を常に気にし、転職時の年収条件に真っ先に目が行っていた頃を思い出すと、身につまされる。「利他」は今後の生き方の軸として、覚えておきたい考え方だ。
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