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生きるコント (文春文庫) 文庫 – 2010/4/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

毎日、真面目に生きているつもりなのに…なぜか、すべてがコントになってしまう人生。思えばそれは子供の頃からだった。小学4年生のときのバレンタイン。あれはひどかった。おかんとふたりの海外旅行。あれは危なかった。彼とのクリマスマスイブ。なんでそうなるのか。これ全部本当なんです。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大宮/エリー
1975年大阪生まれ。映画監督・脚本家・作家・演出家・CMプランナー。東京大学薬学部卒業後、電通に入社。06年フリーに。多数のヒットCMを生み出す傍ら、スピッツ、山崎まさよし、ケツメイシなどのMVも手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 226ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2010/4/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 416777366X
  • ISBN-13: 978-4167773663
  • 発売日: 2010/4/9
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 28件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
面白いでーす!何回かちょっと声出して笑いました、
大宮エリーさんって、まっすぐであったかくって、素敵な人なんだろうな、と思います。
ただ、今現在ちょっと凹んでていて、明るい気持ちになりたいから、おっ、この本笑えるらしいやん。読んでみよ。
っていう方にはお勧めしません。
何故なら、大宮エリーさんはすごいからだ!!!
才能にあふれ、
初対面でも何故かいつもすごい人たちに気に入られちゃって、
滅多にそういうこと言わない○○さんなのに、何故かエリーにだけはそういうことを言ったり、お呼ばれしたり、
VIPのお友達旅行に連れて行ってもらったり、ポルシェもらったり、
あのおすぎさんだってエリー大好き。
その上素敵で面白いお母ちゃんまでいて。

それにひきかえ私何やってるんだろ、、、
より凹まされること確実です。打ち所が悪ければ、死んでしまうかもしれません。生きるコント2も同じく。
凹んでいる人は、雨宮まみさんの「真面目に生きるって損ですか」、に寄り添ってもらう方が心と体に優しいかと思います。
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形式: 文庫
面白エピソード風だけど、
結局は「こんな凄いこと起きちゃう私ってすごいでしょ」って
自慢話なんだよな。

女版リリーフランキーみたいな立ち位置を狙ってるのかも
しれないけど、リリーは本当にどうしよもない20代を過ごした
ことで身に付いた視点が面白いのであって、この作者は元エリートOLだった
だけあってなんか上から目線に近いっていうか。

ピンクのポルシェだって貧乏人には貰うことすら無理だしね。
もらえるだけでもうらやましい。こんなのは不幸でもなんでもない。
この辺の庶民感覚とのギャップがエリートの感覚なのか。

キャリアウーマンや高学歴大学生のブログにありがちな
自慢日記みたいで、読みつづけるとイラッとしてくる。

ただ作者と同じエリート層にいる方には面白いのかもしれない。
そういう意味ではこの本はつまらないのではなく、
読む人を選ぶエッセイなのであろう。
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形式: 文庫 Amazonで購入
エリーさん。素晴らしいです。気楽に読めて、明るい気分になりました。
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形式: 単行本
試し読みで1話だけ読んで面白そうだったので買ってみましたが、ものすごくつまらなくて、単にこの人の日常を読んでるだけのようで退屈すぎて途中で読むのをやめました。
どこが笑う場所なのかもよくわからず…。
2も一緒に買おうかと悩みましたが買わなくて本当に良かったと思いました。
私の笑いのツボにはあってないのかもしれません。
鼻につくと言うのもなんかわかる気がします。
これは賛否分かれるかもしれないですね。
気が向いたらまた読んでみます。
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形式: 文庫 Amazonで購入
大宮エリーさんって、テレビで拝見して品が無くて嫌いでした。ブックコンシェルジュの間室さんが勧めていらっしゃったので読ませて頂いたら、こんな事書いちゃう?サラッと?書いちゃう感性に惹かれました。何故か、どんなに落ち込んでいても元気になれますね。
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形式: 文庫 Amazonで購入
投稿されているレビューにちらほら「鼻につく」というような
感想があるので、なんでだろうなあと思いながら読んでみた。

たぶんその理由は、なにかっていうとすぐに
「みんなが私を見て笑っている」
「みんながヘンですね、面白いですねと言う」
というような自意識過剰な表現が見られるせいではないかと。

エピソードのそれぞれはかなり面白くて引き込まれるのだけど、
そのひと言で「うわ、さむっ」と引いてしまって台無しという、
なんとも振幅の激しいエッセーだった。

とはいえ、いじめっ子の脛を黙々と蹴ったという話には
思わず爆笑してしまった。
(そのあといじめられっ子から学級委員にまで上り詰めた
とか書くから、また「うわ、さむっ」ってなったけど)
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形式: 文庫
 この方が何者かもわからずに買った自分が悪いのですが、本当におもしろくなかった。
 著者の破天荒な性格・生活の様子はこれでもかと伝わってきますが、終始『私って破天荒でオモシロイでしょ!?」というアピールが見え隠れしており、素直に笑う気になれません。こういう人が周りにいて、本人から漫才のように話で聞いたら面白いかもしれませんが、面白さを文章で表現するという意味ではあまり才能を感じません。

 しかし「すごく面白い」とのレビューが多く、驚きです。私が相当ひねくれ者なのかと落ち込みました…
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