通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした (メデ... がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【送料無料・プライム対象商品】表紙カバーに微スレがございます。帯は付属しております。本文には小さな角折れ跡が1枚ございますが、書き込み等はなく綺麗な状態です。◆注文後はAmazon配送センターより迅速に発送します。◆Amazon専用在庫ですので、注文後の在庫切れはございません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした (メディアファクトリーのコミックエッセイ) 単行本 – 2016/5/26

5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,080
¥ 1,080 ¥ 641
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
  • +
  • 発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
  • +
  • 発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法
総額: ¥3,996
ポイントの合計: 121pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



レビュー100件以上ストア開設!
レビュー件数が100件以上で、★★★★以上の自己啓発・英語・レシピ本などが探せます。 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

【月間180万PV! アメブロ総合第1位!】
幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。

未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。
絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!
アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話を100ページ以上収録し、発売です。

【主な内容】
1 うちのこ、なんかよその子と違う?
2 これって虐待なの?
3 私も発達障害だったの?
4 この子の母でありたい
5 思い当たる過去
6 ようやく出会えた理解者
7 そして次男誕生
8 白黒つけたらスッキリした
9 無理も妥協もしない
10 次男療育スタート
11 我が家の対処法
12 長男の療育先探し
13 未来は怖いけど
14 今日がなくて明日はない

【ブログ読者さんの声】
●よくぞ描いてくれました!と、いつも感動させられています。
●うまく言えませんし、頑張れって言葉あまり使いたくないのですが、それでも幸せになってほしくて『ガンバレ!』と心の中で応援しながら泣きながら読んでいます。
●読めば読むほど、自分に当てはまる気がしてなりません・・・
●勇気を出して描いてくれて本当にありがとうございます! 言えない気持ちを代弁してくれてると
感じている人がたくさんいますよ!(もちろん 私も)
●このブログから目が離せません。私だけじゃ無かった、とうなずきまくりです。

内容(「BOOK」データベースより)

幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話100ページ以上を収録し、刊行します。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 175ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/5/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040683692
  • ISBN-13: 978-4040683690
  • 発売日: 2016/5/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 11,581位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
コミックエッセイである本書はおおむね以下の3部で構成されています。長男があまりにも育てにくく、発達障害を疑う前半部分。本人のこれまでの半生と長男を重ねて、自身のADHDの診断に至る中盤。そして不安の中で第2子が生まれながらも、折り合いをつけてやっていく後半。それらが重なり合いながら話が進みます。
前半部分では、著者は長男の子育てに悩み、母子関係に悩みぬきます。根拠のない経験論に終始する保健師、無神経な医師、さらに母親に責任を帰着する心理士、これらすべては発達障害、とくに自閉症スペクトラム障害(ASD)に対する知識のないことが原因となります。小児科医でも、発達の専門家であるはずの心理士であったとしても、小児の発達障害について正確な知識を持ち、的確な診断と指導ができる人間は少ないのです。悲しいことではありますが、日本の現実でもあります。著者は別の保健師のやさしい言葉に救われます。「もう頑張らなくていいんだよ」ではなく「これまでよく頑張りましたね」はカウンセリングの初歩ではありますが、それすらもできない医療者のなんと多いことか・・・
著者の半生に触れている中盤部分では、違和感を抱えながら生きてきた自分が、本当に人と違うことに気づき、それでも何とか乗り越えてきた様子が描かれます。発達障害の方は日々とても困りながら生きていくのですが、それを他人に伝えるのがとても難しく、否
...続きを読む ›
コメント 289人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
4歳の障害児を海外で育てています。たくさんのことが共感できました。でも明るく前向きに描いてあるので読んでいても気持ちがいいです。参考になることもたくさんありました。読んでよかったです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
共感することがとても多くて、読みながら何度も涙が溢れてきました。
周囲から理解されずに「いたたまれない空気感」に支配される感じ、ドン引きされ嫌悪される空気感など、子供と一緒に泣きたくなる気持ちが胸に突き刺さるようでした。
自治体の描写も(支援施設を無理やり卒業させられる現実、役所のシステムは納得できないことがとても多いのです)、同じ苦渋を味わってきた私たちには「どこも似たようなものなのか…」とこの世の中を痛感させられました。

しかし本書が素晴らしいのは、そんな暗い状況の中でも常に光が差し込んでいるような明るい気持ちにもさせてくれるところです。
子供の成長最優先にと考え、時には「考え過ぎなんじゃないのか?」「ちょっと詰め込み過ぎなんじゃないのか?」と悩みながら行動してきたことが、著者の実感した明るい方向性とクロスオーバーすることで、なんだか自分たちも労ってもらえたような気持ちになれました。

発達障害はグレーというよりは多彩な中間色の連続に例えられることも多いです。
子供一人ひとりすべて対処法が違うので、親御さん一人一人もまた違う対応を求められるのでしょう。
それでもこの本は多くの親御さんにとって暗い道を照らしてくれる光となるような素晴らしい内容だと思います。
子供の成長に悩み苦しむ多くの親御さんに読んでもらいたいです。
コメント 80人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
何度も何度も繰り返し読んでいます。
モンズースーさん、あなたは 勇気があり、愛が豊かな、本当に素晴らしい女性です。
ご自身とお子様の障害との向き合いは、一言では言い尽くせない、ご苦労の連続だったことでしょう。
でも、その経験が、私たち読者に、こんなにも 生きる勇気を与えてくれています。
モンズさん、この本を、勇気を 愛を、ありがとう!
モンズさんのお人柄も、大好きです!
応援しています!!
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
うちの子発達障害かも?と思った時に、読みました。
とてもわかりやすく、絵もかわいいのでとても読みやすかったです。
続きがあればまた購入したいです。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
作品はとても分かりやすく、購入して良かったです。

レビューで、断乳のくだりで、愛着障害と書いている方がいらっしゃいましたが、愛着障害について正しく理解されているのか疑問です。
断乳は、多くのお母さんやお子さんが経験することで、ひとつの成長の過程でもあります。私も3人の息子の断乳の時は同じように大変でした。母親が1人で無理な場合、まわりの力も借りますよ。完璧に子育てできるお母さんはなかなかいないと思います。悩んだり、うまくいかない時もあります。根拠なく、事実確認もなく、想像だけで「愛着障害をおこした」と決めつけてそういう言葉を使うのは、逆にたくさんの母親への言葉の暴力だなあと、思いながら読ませていただきました。
1 コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー